エレコム
M-DT2DRBK-G
メーカー希望小売価格:11,190円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 112 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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M-DT2DRBK-G のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.94集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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初めてトラックボールを購入しました。が、1週間経たずに既に手放しております。 店舗で色々触ってみて、自分の使い方を考慮してボタンやボールの配置が合っていると思われるこちらの商品を買うことにしました。 【デザイン】 ボタンの見た目はチープですが、黒い筐体に赤いボールのインパクトは結構かっこいいと思います。 買う前はボタンの配置が良いと思っていましたが、実際に使ってみると感想が変わりました。 これは手の大きさによるところが大きいので、【フィット感】のところに記載します。 【動作精度】 これが致命的でした。 他の無線レシーバーを挿すとポインタが飛び飛びになり、使えたもんじゃありませんでした。 Bluetoothレシーバーとは干渉しなかったものの、ロジクールだけでなくエレコムの他のレシーバーとも干渉するありさまでした。 ワイヤレスマウスを使う、というときはキーボードもワイヤレスであることが多いのではないかと。 そのキーボードのレシーバーと干渉して使えないとなると・・・。 しかも同社製のレシーバーとすら干渉するとは・・・。 【解像度】 切り替えスイッチも付いているため自分にあった解像度に設定できます。 追従性としては遅延を感じることはありませんでした。 【フィット感】 店舗で触ったときは感じませんでしたが、実際にPCに繫げてカーソルを動かそうとするとかなり違和感がありました。 当方手が小さめなのですが、人差し指側の3つのファンクションボタンは結構指の股を開くような感じになってかなり手に負担がかかりました。 そして想定外だったのが、全てのボタンについて、ボタンを押す瞬間にトラックボールに触れているとカーソルが動いてしまうことです。 これは後で分かったことですが、この製品だけでなくほぼすべての製品(親指型も含め)で発生します。 もちろん個人差はあると思いますが・・・。 解消法としては人差し指型は2つの指で支えるという手段が使えるだけまだマシですが、正直神経をかなり使うので手の負担が減るどころかむしろ増えている気がしました。 【機能性】 エレコムマウスアシスタント等もあるので機能性については文句ないです。 【総評】 他のレシーバーと干渉してまともに動かせないので、ポインティングデバイスとしては論外ですね・・・。 エレコム製の無線機器は今後使わない気がします。 ただ、自分が抱いていたトラックボールへの幻想を打ち砕いてくれたところには感謝しています。 やはり買って自分で試すまでは理解・納得できないことがありますし。 特にボタンを押すとボールが遊んでカーソルがずれるというのは私にとっては大発見でした。 みなさんもトラックボールを買うときは、運用法をよく考えたほうが良いです。 ケンジントンのトラックボールがなぜあのような形になっているのか、やっと理解できました。 トラックボールは、「カーソルを動かす」「ボタンを押す」は別々の操作として実施するべきなのです。 私のようなズボラな動かし方(サッと動かしてサッとクリックする)ではトラックボールは最終的にストレスになると思います。
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予め理っておくと、Logicoolのトラックボールファンで、M575のほうが好みです。 ただ、どんなところを優先するかでトラックボールを決めるのがおすすめ。 接続安定性やコロコロの快適感をもとめるなら、ケンジントン、ロジクール。 機能性ならエレコム。 とくに、この機種は、マルチファンクションボタンを自由に割り振れる範囲も広く、解像度をボタンで切り替えられるのも良いです。だたし、プラスチックボディーの堅牢性に不安を感じます。
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M-DT2DRBK-G のクチコミ
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M-DT2DRBK-G のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1500 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 112 g |
| 幅x高さx奥行 | 94.7x47.9x124.4 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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