JVC
RA-C80BT
メーカー希望小売価格:オープン
2020年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- FM
- シンセチューニング
- ○
- ワイドFM
- ○
- 乾電池
- 単3型アルカリ乾電池×4本
- AC
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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RA-C80BT のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.09集計対象3件 / 総投稿数4件
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50%
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433%
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333%
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233%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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全般に製品として練り込まれていない印象で、特に操作性などはどうにも良くありません。 音質はまあまあ良い方でしょう。 バッテリーの持ちはかなり悪いです。 多機能ではありますがどれも使いづらいです。 正直微妙な買い物で、部屋の片隅でホコリをかぶっています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感は良好とは言い難いですが、天面はヘアライン加工が施されるなど、工夫が見られます。価格を考えると、どなたも大きな不満はないと思います。 【操作性】 ラジオはオートチューニングが非常に高速で、ボタンを長押しすると瞬時に次に受信できる局をキャッチします。プリセット機能もありますが、多くの方は、オートチューニングの+/-で事足りそうです。 設定は取説を読まないと分かりませんでした。(当方、多くの製品に触れているので、大抵は見ただけで何とかできるのですが…) その根源は、項目選択が右側にある+/-ボタンで、決定がボリュームノブ押下と、分かれている事だと思います。(ボリュームノブで+/-できれば使いやすいと思うのですが!) とは言え、取説を読めば各種設定もでき、慣れれば問題はないと思います。 【音質】 低音の量感が乏しいですが、中高域はクリアで価格に見合う印象。FMラジオも素晴らしく良好とは言い難いですが、聞き疲れせず実用的です。 Bluetooth接続はラジオ受信より高音質ですが、低音の乏しさが返って耳に付く感も。価格に見合う音質ですが、同価格帯のBluetoothスピーカーと比べると、ライトなサウンドなので、過度な期待はされない方が良いと思います。 【受信感度】 当方宅は各放送局のアンテナ施設まで見通しが効き、電波状態が良いので評価が難しいですが、ノイズなどなくクリアに聴取できました。JVCブランド製品でもあり、信頼に値すると思います。 【携帯性】 470gと軽量で、単三電池4本で駆動することもできます。 【機能性】 時計、スリープタイマー、アラーム/再生(時間を2つ指定可能)機能を備えています。 ただし、電池を入れていない状態でコンセントを抜くと、時計やほかの設定もリセットされてしまうので、クロックラジオ(目覚まし時計)としては心もとないです。コンセント電源の寸断や予期せぬコンセント抜けも考えると、電池併用(別売/単三型乾電池推奨)が前提になると思います。 【バッテリー】 充電池は内蔵せず、別売の単三乾電池4本で動作します。 短期試用でテストできていませんが、取説に記載のメーカー公称値は約25時間(Bluetooth接続、音量25%、単3 型アルカリ乾電池(LR6)使用時)です。 【総評】 天面の操作部は日本語表記ですが、設定は英語で操作もやや複雑。慣れれば問題無いと思いますが、機械モノが苦手な方や高齢者にはハードルが高いと思います。特にプレゼントなどでは注意された方が良いと思います。 (上手く使いこなせる方にとっては手軽価格で価値のある製品だと思いますが!)
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基本はBluetoothスピーカーで、ラジオやタイマーがついています。 写真ではわかりにくいですがちょっと大きめのBTスピーカーと言った感じの見た目はまあまあラジオとしては大きい部類です。 前方見た時のたたずまいがかっこよくて寝室用につい買ってしまいましたが、操作系が全部天面についているので、上から見るとごちゃごちゃしてますが操作系的には使いやすいです。 電池でも駆動しますが4本入れるのでまあまあ重く、旅行用に持ち運ぶようなサイズでもないですね。あくまで寝室がフィットします。 いかにも中華製という感じの安っぽいACアダプタが付属していて本体との落差を感じますが、まあ普段目にしないのでいいでしょう。 プリセット局が4局分しかないので、まあローカル番組専用ですかね。
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RA-C80BT のクチコミ
(7件/1スレッド)
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ヘッドホン端子はステレオ端子になっているようなので ステレオ受信するのだと思うのですが、DLしたマニュアルに一切書かれていません。 まさかのモノラル受信機なのでしょうか? お使いの方、教えてください。
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RA-C80BT のスペック・仕様
- Bluetoothを搭載し、スマホの音楽も楽しめるコンパクトな縦型ホームラジオ。ワイドFMにも対応する。
- 付属のACアダプターに加え、単3形乾電池4本(別売り)使用によって約25時間の長時間再生が可能。屋外への持ち出しや日常の備えに便利。
- プリセットした放送局をすぐに呼び出せるワンタッチボタンを4個装備。LCDディスプレイはバックライトを3段階で切り替え可能。
| 機能 | |
|---|---|
| 自動電源オフ | ○ |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| 消費電力 | 定格消費電力:2W 0.4W以下(スタンバイ時) 0.2W以下(エコスタンバイ時) |
| スリープタイマー | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| シンセチューニング | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| AC | ○ |
| 乾電池 | 単3型アルカリ乾電池×4本 |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | FM |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 90x164x97 mm |
| 重量 | 470 g |
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