ドン・キホーテ 情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR 価格比較

ドン・キホーテ

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR

メーカー希望小売価格:-円

2020年8月28日 発売

売れ筋ランキング

-

(57633製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

画面サイズ
14.1 型(インチ)
CPU
インテル Celeron N3350(Apollo Lake)
1.1GHz/2コア
CPUスコア(PassMark)
1113
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:64GB
Office詳細
WPS Office Standard Edition
OS
Windows 10 Home(Sモード) 64bit
重量
1.35 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SRは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR のレビュー・評価

(1件)

満足度

0.00

集計対象0件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • MUGAストイックPCとしては3世代目のマシンが8月28日に発売ということで、早速購入しました。19,800円という衝撃価格でデビューしたのが2017年ですので、進化具合が気になるところです。 相変わらず天板に何のロゴもないのは新鮮です。コストカットのために何の主張もしないという事なのでしょう。14インチISP液晶は、1920×1080のHD解像度。100%表示だと多少字が小さいので、何かユーティリティを使ってフォント級数を変えた方がいいかと思います。個体差はあると思いますが、今回入手したマシンはディスプレイの色温度がかなり低く、白が黄色っぽいです。白色LEDのコストもだいぶ削っているのかもしれません。Windowsの「色の管理」で、赤と緑は半分ぐらいに下げてようやく普通といった感じでした。 Windows 10はSモードでプリインされていますが、ライセンスが付属するWPS OfficeをインストールするにはSモードを解除しなければなりませんので、メーカーの意図としてはSモード解除が標準操作ということでしょう。 CPUはIntel Celeron N3350で、GPUはIntel HD Graphics 500となります。Mini HDMI端子からは最大4K/30pの出力が可能です。メモリーは4GB、ストレージは64GBのeMMCで、いずれも増設はできません。Windows 10動作としては最低限のスペックですが、前作、前前作はこのレベルに達してなかったので、ここでようやく「最低限の普通」に到達した感じです。 USB3.0端子が左右に一つずつあり、右側にMicroSDカードスロットがあります。128GBまで対応するので、デジカメの取り込み用というよりはストレージの増設用というのがメインの用途かもしれません。 キーボードは、右側が多少窮屈ですが、一般的なJIS配列となっています。前作、前前作は英語配列にむりやり日本語配列を割り当てていたので、皆さん苦労されていたようです。その点でも「普通」になりました。 動作速度ですが、WEBのブラウジング、原稿書きやブログ更新などには問題ないスペックです。Wi-Fiは11ac対応で、5GHz帯が使えるのは速度面で大きいですね。YouTubeなど動画サイトの再生も問題ありません。Zoomの会議も問題ありませんが、タスクマネージャを見るとCPUは100%張付きですので、裏でテキストエディタでメモを取ろうとするともたつきがあります。 写真編集は、スピード的には可能ですが、ディスプレイの色が怪しいのであまりお勧めしません。動画編集はさすがに厳しいです。遅いマシンを使い慣れている方には問題ないでしょうが、普段から速いマシンで慣れている方にはストレスが溜まると思います。 Windowsマシンとして期待するよりも、Windowsが動くChromeBookぐらいの位置づけと考えておくとすっきり腑に落ちると思います。19,800円でここまでできれば上出来でしょう。

  • 情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SRのレビューをすべて見る

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR のクチコミ

(51件/8スレッド)

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron N3350(Apollo Lake)
1.1GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.1 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR4
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:64GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 500
詳細スペック
OS Windows 10 Home(Sモード) 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office Standard Edition
駆動時間 JEITA:9時間
インターフェース miniHDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth4.2
日本語キーボード
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.35 kg
幅x高さx奥行 333x22x224 mm
カラー
カラー シルバー系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

1113
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR の関連ニュース

情熱価格 MUGAストイックPC3 KNW14FHD3-SR の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止