Shanling
MW200 ワイヤレス⇔MMCX
メーカー希望小売価格:オープン
2020年8月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
MW200 ワイヤレス⇔MMCXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MW200 ワイヤレス⇔MMCX のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.65集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
AndroidスマホにLDACとaptX HD接続 でのレビューとなりますが、同コンセプトの他社製とは比較にならないくらいの高音質です。 流石にミドルクラス以上のDAPには敵わないですが、無線ながらエントリークラスのDAP 同等の音質だと思います。純正ケーブルのスマホ直刺しなら有線よりも明らかに音が良いです。 iPhoneだと対応コーデックの強みを活かせずいまいちかもしれません。 DAC 内蔵で音量もスマホ側とは独立しているため、そこそこインピーダンス高めのイヤホンでも鳴らせるくらいのパワーを持っているのもポイント高いです。 私も暫く利便性から完全ワイヤレスに移行してましたが、これを手に入れてからかつてのお気に入りのXelento 、UM Pro50、SE535等を音質に妥協せず、手軽に再び使えるようになり感動しかありません。 バッテリー持ちも良く、マイクの音質もクリアでとにかく非の打ち所がない製品なのですが 少なくとも日本では2024年現在中古でしか手に入らないのが残念でなりません。
-
デザイン、質感、強度など、どれをとってもレベルが高い。特筆すべきはあらゆるコーデックに対応していること。普段はLDACに設定しておいて、満員電車などで接続が悪いなあと思ったらワンランク下のaptx HDに切り替えればバッチリつながるとか。あと購入前にこの価格.COMからリンクしているメーカー情報ページを一読されることをオススメする。メーカーの熱い思いが伝わってくると思う。
-
【デザイン】 全体的に質感は高いです。バンド部分はシリコン製で、べたつきもありません。 【音質】 aptX HDもLDACも使えて、申し分ありません。私の耳では、有線接続と違いがわかりませんでした。音質については接続するイヤホンで変化します。 【ノイズの低減】 ホワイトノイズは全くしません。 【ケーブルの強度】 細くて柔らかいケーブルで、今のところ問題ないですが引っ掛けた際に断線したり傷が入って破けたりしないか若干不安です。 【プラグの品質】 音が途切れることはないので、接触に関しては問題ないと思います。はめこみ強度も適切かと思います。 【総評】 本製品の致命的な点として、両端がUSB type-Cのケーブルで接続すると、全く充電されないことが挙げられます。付属品のようなUSB A<->USB type-Cであれば充電できます。 USB type-C<->USB type-CのケーブルにUSB A - USB type-C変換アダプターを噛ませてもダメでした(USB PD対応でなければ充電できるのかもしれませんが、試せていません)。 この手のほとんどの製品は充電端子がmicroBで、本製品はtype-Cであることが特徴的で、今回選んだポイントだったのですが、充電ケーブルを選びます。音質が素晴らしいだけに、非常に惜しいポイントです。
- MW200 ワイヤレス⇔MMCXのレビューをすべて見る
MW200 ワイヤレス⇔MMCX のクチコミ
(11件/4スレッド)
-
ヘッドセット(Shanling MW200 Hands-Free AG Audio)で繋がると、 マイクが認識するものの、 再生側は通常のスピーカー系(ブラウザのyoutubeや音楽系アプリ)の再生が不可能で 通話アプリなどでは設定が可能で通話が可能です。 しかし、ヘッドセット(Shanling MW200 Audio)で繋がると、 マイクが認識しないが、 通常のスピーカー系の再生が可能です。 この場合、再生を「Shanling MW200 Audio」にすれば相手の音声は聞こえますが、 マイクが認識していないのでこちらの声が相手に届きません。 時々、勝手にAudioの方で繋がって通話するためには デバイスの再認識やWinの再起動が必要になります。 これって通常の再生とマイクの認識の両立は無理なんでしょうか?
-
どなたか両方を所持されてる方や、聞き比べたことのある方いたら個人の感想でも良いので教えてください。 MUC-M2BT1 は所持しているのですが、徐々に再生時間が短くなってきており、次に購入する候補にこちらを考えています。 こちらのほうが連続再生時間が長く、LDAC、aptX HDに対応しているのですが、音質的にはどちらが高性能でしょうか? また、音の傾向(高音・低音のバランス等)はどう違うのでしょう?
-
発売日に届きました。 イコライザーのカスタマイズ設定の保存方法や音量メモリー、HNA自動接続などアプリの使い方がイマイチ分かりにくいですね。 bluetoothコーデックの設定も最初は上手く保存出来ませんでした。 sonyの独自端子扱い、ierシリーズは適合するとは記載して有りませんでしたが(他シリーズは記載有り)大丈夫でした。 安心して購入を検討してみて下さい。
- MW200 ワイヤレス⇔MMCXのクチコミをすべて見る
MW200 ワイヤレス⇔MMCX のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| Bluetooth対応 | ○ |
| イヤホン側プラグ形状 | MMCX |
| 導体材質
導体材質 導体材質 音声信号を伝達するケーブル内の金属線の材質。信号のロスを防ぐために、高純度の銅や銀、合金素材などが使われています |
銀メッキ銅線 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください