ピン
G425 LST ドライバー [PING TOUR 173-65 フレックス:S ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:70,000円
2020年9月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
ロフト/フレックス
-
10.5°/S
-円
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9°/R
-円
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9°/S
-円
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9°/X
-円
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10.5°/R
-円
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10.5°/X
-円
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G425 LST ドライバー [PING TOUR 173-65 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:811チタン フェース:FORGED T9S+チタン |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
445 cc |
| ライ角 | 58 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | PING TOUR 173-65 |
| フレックス | S |
| トルク | 3.4 |
| 調子 | 中元 |
| 長さ | 45.25 インチ |
| シャフト重量 | 61 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ロフト角調節 | ○ |
| ライ角調節 | ○ |
| ウェイト調節 | ○ |
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