ASUS VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147T 価格比較

ASUS

VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147T

メーカー希望小売価格:99,819円

2020年9月10日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 4700U
2GHz/8コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office Standard Edition
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.55 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147T のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • NECのハイブリッドZERO(HZ750DAB)との比較をメインに評価させていただきます。 【購入のきっかけ】 ハイブリッドZEROに不満は特になく、使い続ける予定でしたが、家族が2in1PCの購入を検討しており、i5以上のCPUで、価格重視で探していたため、私がこちらを使用し、ハイブリッドZEROを譲るために購入しました。 【デザイン】 よくある金属個体なので、老若男女問わず利用しやすいと思います。エンターキーだけにビビッドイエローの縁取りがされているので、全体的には落ち着いた雰囲気がありつつも、モダンで、おしゃれな雰囲気があると個人的には感じています。 【処理速度】 ハイブリッドZEROでは、負荷のかかる作業をした際には若干もっさりした感じがありましたが、普段使いに不満を感じたことはありませんでした。また、まだそこまで高負荷の作業はしていませんが、機敏さは体感できます。そもそも、このレベルの機種にそこまで高負荷な作業は求めていませんし、2コアと4コアの違いもあるので期待できそうです。 【拡張性】 入力は、USB×2,Type-C、HDMI、オーディオミニpin、microSDです。 電源は独自規格なので、Type-Cであれば取り回しがさらに良かったのではないかと思いました。また、個人的にはmicroSDではなく標準SDでも良かった気がします。メモリも増設できないのですが、このタイプの機種はしかたないですね。 【使いやすさ】 1.55kgなので、ぎりぎりモバイルできる分類に入ってくる機種ではありますが、比較すると約1.5倍になりました。外で使う際に、起動して開いた状態で片手で気軽に運べていたので、それが少し難しくなるので若干不便ではありますが、許容範囲内です。 逆にハイブリッドZEROは軽すぎるために、電源ケーブルに引っかかってしまった際に、遠くまで飛ばして落下させてしまい、フレームにひびが入り、少し曲がってしまったので、この重量感が安定性、堅牢性につながっていると思います。 【サウンド】 モバイルPCにも関わらず、サウンドの奥行きがあり、音量レベルの調整の幅も大きく、非常に聞き取りやすいので、動画鑑賞や、ビデオ通話にもとても役立ちます。ハイブリッドZEROが軽さを追求したモデルで、スピーカーの位置が悪く、音量も小さく、ビデオ通話の際には少し難ありでしたので、この点が改善したのは非常に嬉しいです。 【画面】 個人的にはノングレアの方が好みではありますが、発色やコントラストがしっかりしていてキレイだと思います。 【総評】 必要に迫られての購入ではないので、不意な出費にはなりましたが、そんなことは気にならないほど、非常に満足できる商品です。タブレットモードにもなる機種なので、もう少し軽さが欲しいです。この重量でのタブレットモードは少し厳しいです。オフィスソフトに関しても、最近ではサブスクで利用される方も多いので、選択できるようにして価格調整できると嬉しかったです。

  • この10年、メインをSurface、サブをASUSにしてきましたがコロナ禍で収入が減り、テレワークのため複数台所有を見直すことにしました。 本命は30万円内でSufaceを検討していましたが、コスパの高いモデルに目的変更し近所のケーズに3日間通い購入を決定。が、入荷未定のためヨドバシで予約したところ1週間くらいで入荷し購入に至りました。購入に手間をかけたパソコンは初めてです。 購入候補に挙げたのはデザインが大きいです。特に蛍光イエローのエンターキーにやられました。外観もスマートで余計なものがなく、うまく上品さが出ていると思います。ただし全体的に指紋が付きやすく、目立つこともあり定期的にウェットティッシュで拭いてあげてます。 いままでのPCはi7、メモリ16GBでしたので初めてのRYZEN7、8GBに不安を感じていましたが実際に使ってみるとストレスを感じることはありません。ゲームはしませんが簡単な動画処理をしても遅い!、と思う場面は今のところありません。 画面はお店で見たときは少し暗く感じていましたが、自宅で使い始めるとちょうど良いくらいです。ただ表示の広さが会社のX1carbonと比べると狭く感じます。最近はデュアルディスプレイがデフォルトなので自宅使用では不便はありませんが。 インターフェースは必要なものがそろっていますがUSBをあと一つ欲しいです。USB-PDに対応していないところも残念でした。 大きさは使い勝手を考えるとちょうどいい大きさだと思います。重量は1sなら使い勝手がもっと良くなったと思います。タブレットモードを試しましたがキーボドが邪魔で思いです。 あと2〜3万円出せば不満点を解消できたと思いますが、同じ価格帯の国内メーカーのものと比べるとよくできていると思います。 全体的には90点です。

  • VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147Tのレビューをすべて見る

VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147T のクチコミ

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VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147T のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 4700U
2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:10.6時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.55 kg
幅x高さx奥行 324x18.2x220 mm
カラー
カラー ビスポークブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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VivoBook Flip 14 TM420IA TM420IA-EC147T の関連ニュース

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