GIGABYTE
A520M S2H [Rev.1.0]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年10月2日 発売
スペック・仕様
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A520
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A520M S2H [Rev.1.0] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.56集計対象4件 / 総投稿数4件
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 AM4/A520 なので発売直後の製品と違って安定してます。 ただ、ウィンドウズアップデートで自動的に当たるドライバでなく、AMDサイトからダウンロードするドライバが必要です。 ドライブ類は外付ケースによって動作が不安定で、例えば「GW2.5-FEU3」のような暗号化ケースを使うには、AMDのチップセットドライバでないと、速度が出ないばかりか、接続が途切れたりします。 https://www.amd.com/en/support → Auto-Detect and Install for Windows 10/11 【互換性】 Ryzen 3000、4000、5000番台の幅広いCPUに対応してますし、Q-Flash Plus buttonがありますので、ファームバージョンを気にする必要なく購入できます。 当方に届いた品はRev1.2でしたが、ファームバージョンシールが貼られてなかったので、最新版のファームファイルを「gigabyte.bin」に名前変更してFAT32のUSBメモリにコピーしてアップデートしました。 https://macha795.com/gigabyte-uefi-update/ ※ 「ファイル名を「gygabyte.bin」に変更」とあるが、正しくは「gigabyte.bin」(2文字目は y でなく i) USBメモリを白色に塗装されたUSBポートに挿して、電源ケーブルをコンセントに繋ぎ、ボタンを押すとLEDが点滅し始め、数分後自動的に電源が落ちれば完了です。(電源ファンが止まることで判断) CPU・クーラーの取り付け; Intel LGA CPUの場合、バックプレートを使わない「プッシュピン」でCPUクーラーをマザボに直接固定していたが、AM4ではボード裏のプレートが必要。 クーラー固定ピンは、バックプレートのねじ穴にプラスドライバで均等に締めつけながら取り付ける。 例えば、4500 BOX品の付属クーラーだとマザボに付いている「リテンション(ソケット)」は不要なので、バックプレートから取り外し、ねじと一緒に保管しておきます。 【拡張性】【機能性】 エントリクラスとも言えるマザボですので、拡張性は最低限という感じです。 DDR4メモリスロット x2(計64GBまで、ただしCPUによる制限でそれ以下になることも) D-Sub, DVI-D ,1920x1200@60 Hz HDMI, 4096x2160@60 Hz HDMI 2.1, HDCP 2.3, and HDR DisplayPortなし。 1 x PCI Express x16 slot, supporting PCIe 3.0 and running at x16 2 x PCI Express x1 slots, supporting PCIe 3.0 PCI Express x16が1つなので、USB3.2 Gen2インターフェイスカード(PCI Express x4接続)など使うには、グラボが使えないため、グラフィック機能搭載のCPUが必要。 1 x M.2 connector (Socket 3, M key, type 2242/2260/2280 SATA and PCIe 3.0 x4/x2 SSD support) PCIe3相当のNvME SSD(Mキー)を使う分には問題なくSSDのスペック上限が出せます。 Kioxia EXCERIA PLUS G2 SSD-CK1.0N3PG2/J で、Read 3436MB/s / Write 3190MB/s seq M.2コネクタは1つのみ。複数のNVMeSSDを使うには拡張カードが必要。 4 x SATA 6Gb/s connectors Support for RAID 0, RAID 1, and RAID 10 起動ドライブはSATAの2.5インチSSDをPort0に接続してますが、M.2コネクタにデータ専用のNvME SSDを挿しても無効にならずOSドライブとして利用できてます。逆にした場合は確認してませんが、排他利用にはなってません。 あと、SATAポートが狭い範囲に並んでますので、L字型ケーブルが使えず、ラッチ付きのSATAケーブルを使うとケーブル交換時に引き抜くのが大変なので、ケーブルを固定しない限り通常タイプをお勧めします。 以上、制約はありますが、複数PCIe x16/M.2ポートやUSB3.2 Gen2を搭載したマザボは7〜8千円価格が上がりますし、Windows10のサポート終了まで、或いはWindows11になっても暫く、PCIe4.0 USB3.2 Gen2 など必要でなければ、リーズナブルなマザボだと思います。 そのあたりの機能は、次のAM5マザーやDDR5メモリが普及する頃に検討すれば十分だと考えられるなら、お勧めです。 他方、以前使っていた「GA-H110M-HD2 [Rev.1.0]」との比較では、 フロントUSB2.0ポート および バックパネルUSB3.0ポートが2から4に増えた。 (フロントUSB3.0は2) PCI Express x16 slotが2段目に配置されたので、ケース外側の突起とグラフィックボードに差し込むケーブルコネクタ外縁が干渉しなくなった。 などの利点は出てきました。 ただし、コイン電池および下段のPCI Express x1 slotsはケースからグラボを外さないと取付や取外ができなくなってます(マイクロATX以下のPCケースの場合)ので、電池や拡張カードはセットアップ時に取付・交換しておいたほうがいいでしょう(後々、作業が面倒に感じるなら)。 【設定項目】 RAID機能、ファンコントロール、省電力など設定項目は多岐に渡り充実してます。 【付属ソフト】 ドライバ更新はAMDサイトを利用するので無評価。APP Centerは自動的にドライバをインストールしてくれますが、安定版や最新版とは限らないので、入れてません。 【総評】 繰り返しになりますが、Windows10のサポート終了まで、或いはWindows11になっても暫く、PCIe4.0 USB3.2 Gen2 など必要でなければ、リーズナブルなマザボだと思います。
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自作PCをWindows11に対応させるため、マザーボード、CPU、メモリーを交換しました。 CPUをintel core i3 12100にするかamd ryzen5 5600Gにするか悩んでいましたが、ryzen5 5600Gの方が優れていると判断し、ソケットAM4のマザーボードを探しました。 ソケットAM4対応のマザーボードは発売日の関係からBIOSがryzen5 5600Gに対応しているか通販だと手元に届いてみないと分からないので、CPUなしでBIOSをアップデートできるQ-flash機能のあるgigabyte製品から選ぶことにしました。 しばらく品薄になっていましたが、amazonで在庫ありになったタイミングで購入しました。 久々の自作なので、Gigabyteのマザーボードを調べたところ、英語版に詳しいマニュアルがあったので、これを見ながら配線作業を行いました。 【安定性】 マザーボード、CPU、メモリーのみの交換で、元々のSSDからBIOS起動、Windows起動とスムーズにできました。 【拡張性】 欲を言えばDisplay PortやUSB-Cポートが欲しかったのですが、発売年からやむを得ず、今のところ手持ちのディスプレイはHDMIポート仕様ですし、USB-Cを必要とするPC周辺機器もないので問題ありません。 【機能性】 Q-flash機能がアピールポイントだと思います。 【設定項目】 BIOS設定項目が充実しています。 【付属ソフト】 BIOS設定項目が充実していますが、GigabyteサイトからダウンロードできるWindowsソフトウェアから主要な設定ができたりします。他にもソフトが揃っており、必要十分です。 【総評】 購入して手元に届いたのは、BIOS verF15でRyzen5000シリーズに対応していたため、Q-Flashを使うことはありませんでしたが、何かのトラブル時にあって損はない機能なので、良かったと思います。 付属ソフトウェアでBIOS更新ができるので、深く確認せずに、初期インストールF15からF14に間違って更新してしまいました。HP公開はF15eまでで安定版と思われるF15がインストールされていたのに、無駄なことをしてしまいました。 総評として、Ryzenで組むならコスパに優れたマザーボードだと思います。
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インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。 多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。 GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備 も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。 昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。 し。 使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
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F19i BiosはTPM2.0の不具合修正があるので注意が必要でTPM2.0がクリアされます。 ウインドウズPINがリセットされます Cドライブが暗号化してあると復号化できないかもしれませんのでBiosアップデート前に事前に復号化しましょう。 軽い気持ちでウインドウズ上から@BIOSを使いBiosアップデート→自動でUEFIに入りBiosアップデート→ 無事に終わり再起動で警告画面登場!?→長文の英語でかなり焦る→ 内容を翻訳したら、一つ目は”Delete”押してUEFIで設定見直す、二つ目は”Y”押してTPMをリセットし新規に始める (これ正解だが怖い) 三つ目は”N”押す、お前CPU交換したろ、このままじゃダメだから前のCPUのTPM設定で行くぞ (これで行くとTPMが有効化されない) 最初に”Delete”押してUEFIで設定見直すセキュアブート有効、CSM無効する、CPU仮想化有効化する 再起動でまた警告画面!→次に3の”N”押してウインドウズログイン画面に来たらPIN無いので作り直し迫られる 何とかログインできるがTPMが有効化されてない、わけわからないのでグーグル検索でもあまり情報がないので かなり精神的疲弊する→ネットの情報で、問題ないから”Y”押せと書き込み発見でY押してみたら、 普通通りTPMが有効化された状態でログイン出来ました。 安易にBIOSアップデートはやるものじゃないなと実感しました。以上
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インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。 多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。 GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備 も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。 昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題さし。 使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
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- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
- 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD A520 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 2 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 244x205 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 1x PCI Express 3.0 |
| PCI-Express 1X | 2x PCI Express 3.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB2.0x2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 4+3 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | onboard |
| オンボードグラフィック | - |
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