CYBERLINK PowerDirector 19 Ultimate Suite 乗り換え・アップグレード版 価格比較

PowerDirector 19 Ultimate Suite 乗り換え・アップグレード版

CYBERLINK

PowerDirector 19 Ultimate Suite 乗り換え・アップグレード版

メーカー希望小売価格:-円

2020年10月23日 発売

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(3件)

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乗り換え/アップグレード版
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PowerDirector 19 Ultimate Suite 乗り換え・アップグレード版 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.18

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • < 機能性 >   モーショントラックを期待した。   ダーゲットポイントの拡大は出来ない、マルチポイントトラカッカーはない。   エリア設定のみ。   細かい設定はなくモーショントラック性能はCorelVideoStudio2021より劣る。   エリアはCorelVideoStudio2021と同じ範囲に設定した。   PowerDirector 19 Ultimate Suiteは5秒後には被写体から外れた。   その後21秒までに被写体がエリア内に入ったものの   追従を再開することはなかった。   CorelVideoStudio2021はスタートから21秒の画面まで追従した。   ただ、CPUの性能なのか?何れも子供の速い動きには追従出来ない。   因みに、Markスコアは   PowerDirector 19 Ultimate Suite 601,229   CorelVideoStudio2021      125,247 < 使いやすさ >   チュートリアルとリンクされていて、基本操作、ツールからアイデア集まで   90項目程度が一覧表で表示される。   CorelVideoStudio2021もリンクはされているがCorel全製品の   Topページがリンク先なのでそこからお目当てに辿り着くのは実に大変。 < 安定性 >   問題はない。 < 軽快性 >   モーショントラックだけで考えると手間が掛かるので軽快とは言い難い。 < サポート >   利用したことはないがヘルプをクリックすれば、   基本操作からアイデア集まで色々な情報がまとめられているサイトが   表示されるので一通りの事は出来そうだ。 < マニュアル >   マニュアル本の方がパラパラめくりで探せるので場合によっては早く、   他の情報も視覚的に入るのでいい。

  • 詳細は動画名人の色異夢悦彩無さんが 詳細レビュされてるので割愛させて頂きます (^_^) ハイ 【機能性】 ここにあり  https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software/features_ja_JP.html 【使いやすさ】 初めての方にも分かりよく使いやすいのがGood! 付属のスライドショークリエーターと Screen Recorderも大助かりで良い。 【安定性】 わがマシン Ryzen7 5800XにX570マザーにRTX3070のVGAの システム環境では挙動不審なく超安定しております。 【軽快性】 いつも軽快で素早く文句なし。 【サポート】 いつも素早く安心サポートであります。 【マニュアル】 私めには無用かな。 これとPhoto Shopは必携のアイテムであります。 機嫌よくお仕事して頂ければ幸いであります (^_^)

  • Ultimate Suite版は主にカラー編集ソフトのColorDirectorとオーディオ編集ソフトのAudioDirectorが付属したものです。エフェクト類もサードパーティー製を含めて種類豊富。 この乗り換え・アップグレード版は、バンドル版を含む何かのCyberLink製品を持っている人や他社動画編集ソフトを持ってる人が購入対象。 評価・点数はホームユースの動画編集ソフトクラスとしてのものです。 【機能性】 ○機能一覧と比較は下記。 https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software/comparison_ja_JP.html 〇起動すると(画像:起動画面)の通り各種の編集モードが選べます。通常は[フルモード]で編集します。 <Ultimate版以上にある機能等> ・4Kプレビュー・・・編集中のプレビューを4K解像で見ることができる。 ・オーディオスクラブ・・・マウスでカーソル移動時に音声も出す。 ・ライブラリープレビュー・・・2画面プレビューで操作できる。素材確認や必要な区間のみをトリミングをしてタイムラインに配置するオーソドックスな三点編集等が出来るので効率的。(画像:2画面編集) ・パネルのフロート・・・パネルをフロートにして邪魔にならない位置に表示して効率的な編集ができる。画面の小さいノートPC等では助かるでしょう。 ・MXFコンテナファイルの読み込み・・・8bit 4:2:0のAVCや業務用カムでのXAVCが読み込める。 ・HDR10、HGL素材の読み込み ・ProDAD Adorage 10とVitaScene 3が付属 ・NewBlue Titler Pro v1.5が付属・・・立体文字を作るときに役立つ。 ・BorisFX Continuumの一部が付属・・・Continuumの17あるカテゴリーユニットの内、Film Style、Stylize、Restoration、Lightsの4つのユニットがUltimate Suiteに付属しており各ユニット内にある多くのBCCエフェクトテンプレートが使える。 <PDR19の主な新機能や機能向上> ・[Screen Recorder 4 SE] 付属のスクリーンキャプチャーソフトですが、今回はWebカメラの利用や音声とマイク録音の同時記録も可能になってます。 ・[タイトル表示範囲マスク](Ultimate版以上) タイトルデザイナーで矩形マスクを適用してアニメーションし易くなった。 ・[セレクションマスク] (Ultimate版以上) マスク作成にベジェカーブも描けるペンツールがようやく付加された。(画像:ペンツールでベジェ曲線切り抜き) マスクトラッキングは不可なのでPDR19単独では静止画切り抜きの用途になる。動画で自動的にマスク追跡するマスクトラッキングしたい場合はColorDirectorを併用する。 ・[キーフレーム補間] キーフレーム右クリックでリニア、停止のフリーズフレーム、イーズの変化設定ができるようになった。 ・[アンカーポイント] 位置やスケール等のトランスフォームには項目としてあるべきアンカーポイントで、調整がやり易くなった。 ・[スケッチアニメーション] PiPオブジェクトに手書きラインのようなテンプレートが追加され、[スケッチデザイナー]でアレンジ加工できる。(画像:スケッチアニメーション) ・[モーションタイトル機能追加] モーションタイトルのテンプレートをタイトルデザイナーで背景シェイプも色変更可。 ・[カラーマッチ改善] 色合わせを一発で行い。色相、彩度、輝度もそのコントロールパネル上で調整可。 ・[その他] 8K動画の読み込み対応、AAC 5.1ch出力対応、ProRes 10bit 4:2:2読み込み対応(Ultimate版以上)。 あと、アルファーチャンネル付きの書き出しがまだ出来ません。読み込みは特定のコーデックについて対応します。 アルファーチャンネル付きで画像や動画を書き出せれば、背景透過素材作り等に役立ち応用範囲がグンと拡がるのですが。次回バージョンに期待します。 機能全般的には各種大変多くあり、ホームユースNLEソフトとして網羅されていると思います。 <AudioDirector11の主な新機能や機能向上> ・[ボーカル除去の向上] ボーカル除去する場合の精度が向上した。 ・[エフェクト組み合わせ] オーディオエフェクトを組み合わせカスタマイズしたエフェクトをプリセット保存出来る。 ・[AIリバーブ除去] 残響過大な素材等のリバーブをおさえる。 <ColorDirector 9の主な新機能や機能向上> ・[光線エフェクト] Trapcode Shineのように木漏れ日や窓からの光線等を表現。 ・[セレクションマスクでトラッキング] ColorDirectorでは従来からブラシによるマスクトラッキングができるが、新設のペンツールによるベジェカーブ切り抜きのセレクションマスクでも自動追跡のトラッキングが出来るようになった。 こういった動画のロトスコーピング用途ではコンポジットソフトのAfter EffectsやHitFilm Pro等のような高精度にはいきませんが、そこそこの合成には使えると思います。 ・[グリーンスクリーンメーカー] マスクトラッキングで自動切り抜きした対象をPDRへの合成用にワンタッチでグリーンバック動画素材を作れるもの。PDRもColorDirectorもアルファチャンネル書き出しが出来ないので、クロマキーで合成するためですね。動画内の動く対象を自動切り抜きして別動画への合成に使える。 ・[ウェーブフォームスコープ] カラーコレクションで、ヒストグラムに加えて波形で確認出来るようになってカラコレ各項目の調整が分かり易くなった。 【使いやすさ】 ビギナーにも使い易い動画編集ソフトで、各種の編集からBDやDVD等のディスク作成までこなせる。 【安定性】 動作環境に書かれているのは最低ラインであり、これ以上のPCでは安定して使えます。 【軽快性】 円滑です。 4K/100Mbps以上等の重いソース動画は、シャドウファイル(プロキシ)生成後に編集すればスムーズです。 書き出しに無劣化高速のスマートレンダリング機能が使えるし、再エンコする場合でも他のソフトより速い。 【サポート】 回答レスポンスは良いと思います。 【マニュアル】 ・無料ダウンロード出来る「ユーザーガイド」は写真や図説を豊富に使って分り易いです。 ・チュートリアル動画も豊富。 以上

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PowerDirector 19 Ultimate Suite 乗り換え・アップグレード版 のクチコミ

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PowerDirector 19 Ultimate Suite 乗り換え・アップグレード版 のスペック・仕様

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