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Dell
Vostro 3888 ミニタワー プラチナ Core i7 10700・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル
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スペック・仕様
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- 第10世代 インテル Core i7 10700(Comet Lake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:512GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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Vostro 3888 ミニタワー プラチナ Core i7 10700・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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いつも価格コムさんの情報にはお世話になっています。少しでもお返しに、情報提供ができたらと思い、またDELLのこのタイプのPCについては、あまりレビューされていませんので、少々長文になりますが、使用感を報告させていただきます。 新年8日に発注して、19日配送されてきました。 発注日翌日の9日には、工場から出荷されましたので、すぐにでも配達されそうで期待して待っていたのですが、やはり11日間かかりました。ほかの方の例を見ていると、これでも順調に生産配送された方のようですね。 約2か月使用しましたので、レビューします。 【デザイン】 デザインとサイズ感で選択しました。ミニシャーシという選択もできますが、使い勝手を考えたとき、このミニタワーがちょうどよかった。ミニタワーだと、上に物が置けますし、安定して設置できます。 【処理速度】 前の使用機種が、8年前購入のsonyVaioJ、CPUCore i5-450M、内臓GP、2.5inchSSD(換装)、8MBRAMですので、比較になりません。使用目的は、エクセルによるデータ処理、ブラウザによる情報収集、動画のレンダリング、FM放送の録音データのトリミングです。期待通り、モタモタ感皆無です。前PCの何倍速いかは、きちっと測定していませんが、試しに適当に選んだ動画をファイル変換してみましたが、時間は8分の1くらいでした。ブラウザの動作でも、速度アップを実感できます。 【グラフィック性能】 内臓GPですが、データ処理、ブラウジング、レンダリングが使用目的ですので、不便不足は感じていません。レンダリング性能向上のためグラフィックボードの導入は、将来的にあるかもしれませんが、現状はこれで十分です。 電源が260Wで筐体も小さいですから、強力なグラフィックボードは、無理ですしね。 【拡張性】 メモリースロットは、既設が8MB(DDR4-3200)×1枚、空スロット×1。8MBメモリ(DDR4-3200)を1枚増設しました。 拡張スロットは、PCIe×16が1、PCIe×1が2、PCIが1。グラボの増設スペースが用意されている感じですね。今のところグラボの増設予定はありません。低電力仕様、ファンレス、補助電源不要でレンダリング補助機能がそこそこのグラボがあれば、導入したいですが、なさそうですね。 後は、×1を使ってUSBポートの増設ですかね。 3.5inchHDD増設スペース×1。SATAケーブル、電源がすぐ使えるように所定の場所に用意されています。光学ドライブの下に縦向きで取り付けることができます。 2.5inchハードドライブ増設スペース×2基分。電源は用意されていますが、SATAケーブル、取り付けアダプターは用意されてはいません。マザーボードに、SATAの接続端子が1つ空いています。 【使いやすさ】 これは、PCに求めるものが人によってことなるでしょう。私の場合は、私のPC活用スタイルにピッタリ収まりましたので、大変使いやすいです。 使いにくい点をあえてあげるとすると、光学ドライブかと思います。ドライブの作りが華奢で、壊してしまいそうで、扱いにくいです。実際に、壊れやすいかどうかは、わかりませんが。 【静音性】 ほぼ無音です。ケースに耳を近づけると、CPUfanが回っている音が確認できる程度です。静かすぎて驚きました。CPU-Zでストレスをかけて、CPU温度を上げてみましたが、ファンの音はほとんど上がりませんでした。80℃くらいまでしか上げていませんので、これからファンの回転数が上がるというところでやめたのかもしれません。 ただ、ケースの遮音性が高いとかというわけではないと思います。 【付属ソフト】 cyberlinkのPowerMediaplayer,Power2Go,PowerDirecterforDELLが付属ソフト。 いらないものが、ゴテゴテインストールされているわけでもなく、好感がもてます。 【サポート】 DELLといえば、中国人スタッフによる、少々通じにくい日本語を心配していましたが、サポートについては日本人の方がしっかり対応してくれました。電話、チャットの両方を利用しましたが、丁寧に対応してくれました。 【総評】 拍子抜けするほど、小さく軽い本体です。 しかし、私の使用目的、データ処理、情報収集、動画編集(ほとんどファイル変換)、音楽ファイル編集にとっては、十分すぎる性能を発揮してくれます。 何より、その静音性はありがたい。 最後に、評価の星印は、すべて5つになっていますが、これは私の使用目的に照らしてということですので、ご理解をお願いします。 【追加】 ハードドライブは、M.2NVMeSSD512GBですが、大きさは、type2230で、入手性の良くない珍しいサイズのものです。ただし、マザーボードは、type2280のサイズまで対応していていますので、将来的により大容量のものへ交換する場合も、心配はいらないとかんがえています。 サービスマニュアルは、英語版しかありませんが、詳細な写真付きで、丁寧なものです。それでも、日本語版を出してほしいものです。
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Vostro 3888 ミニタワー プラチナ Core i7 10700・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のクチコミ
(7件/1スレッド)
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書き込みがありませんので、目にとめていただけるかどうか不安ですが、ご意見を聞きたいので、よろしくお願いします。 今は、2013年に購入した、sonyのvaioJ、デスクトップ一体型です。CPUは、 Core(TM) i5-2450M、メモリは4MB×2。ストレージは、256GBSSD。それに、外付け4TBHDD。 使用目的は、エクセルでのデータ処理。ネットからの情報収集。 仕事上は、大きな不満はないのですが、先日動画のエンコードをやった時、やっぱり遅いはこのPCと思いました。後、液晶画面が光ることで見にくい時間帯があることですね。 そこで、7年以上使ったし、買い替えるかと思い立ち、いろいろ物色しています。 小ぶりなミニタワーで、デザインも気に入ったので、DELLのVostroミニタワー。CPUはi5くらいでいいのですが、動画エンコードでの経験があるので、奮発してi7。ストレージは、4TBの外付けHDDがあるので、256GBでも使えそうですが、余裕をもたせて512GB。メモリーは、8MBを買い足して16GBにするかと計画しています。グラボは、ゲームなんぞとは無縁ですので、特に必要ないです。 このPCを買おうと80%くらい思っています。 しかし、電源が260Wなんですね、大丈夫かな。 普段の、エクセルでの仕事、ネットでの情報収集では、問題ないでしょうけど、めったにやりませんが、動画のエンコードに使った時に、どうなのかな。 心配なら、500Wくらの電源を積んだPCを買うなり、自作すればよいとの声が聞こえてきますが、このPCのデザイン、サイズがいいんですね。それに、価格的に安い。 さらに、今のPCは、120WくらいのACアダプターから電源供給を受けていますから、それを考えれば十分とも思えるし。 よろしかったら、ご意見をお聞かせいただけませんでしょうか。
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Vostro 3888 ミニタワー プラチナ Core i7 10700・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第10世代 インテル Core i7 10700(Comet Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.9GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics 630 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-23400 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:512GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | ○ |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| Bluetooth | ○ |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.2 Gen1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1763 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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