Acer Chromebook Spin 311 CP311-3H-A14P 価格比較

  • Chromebook Spin 311 CP311-3H-A14P

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

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Acer

Chromebook Spin 311 CP311-3H-A14P

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画面サイズ
11.6 型(インチ)
CPU
M8183C
2GHz
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:64GB
Office詳細
Office無し
OS
Chrome OS
重量
1.05 kg

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Chromebook Spin 311 CP311-3H-A14P のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.52

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2023年6月23日 投稿

    【デザイン】スタイリッシュ 【処理速度】悪くない 【グラフィック性能】良い 【拡張性】 【使いやすさ】○ 【持ち運びやすさ】○ 【バッテリ】○ 【画面】○ 【コストパフォーマンス】○ 【総評】良い買い物ができました!

  • 【デザイン】 そこまで高級感があるわけではありませんが、安っぽくもなく仕事で使うのに適切です。 【処理速度】 業務で使う分には問題を感じたことはありません。DELLのXPS13とThinkpad E15も使っているのですが、起動だけなら本機が一番速いので特に外出先では助かっています。よくベンチマークのデータを出している比較サイトがありますが、OSが非常に軽いChromebookでベンチマークは無意味だと思います(動画編集などの重い作業をする方にはChromebook自体が不向きです)。 【グラフィック性能】 ここだけが弱点なのですが、FHDではないのでDuetやCM3と比べると少し見にくいのは仕方ないのかなと思っています。もう少し見やすい液晶だったら・・・と思います。 【拡張性】 Type-CだけでなくTypa-A(普通のUSB)ポートもあるので、充分です。Type-CだけしかないPCよりもずっと使いやすいです。 【使いやすさ】 これが出たころにはまだCM3が出ていなかったのでIdeapad Duetと比較検討したのですが、キーボードの打鍵感が良かったのと、キーピッチ1mmの差によるキーボードの打ちやすさの差が思ったよりあったので、こちらを選びました。最近CM3を購入検討していたのですが、キーボードの小ささが気になり断念しました。 また本機は普通のノートPCの形状なので、DuetやCM3よりも膝上やカバンの上などの不安定な場所に置いて作業しやすいです。 【持ち運びやすさ】 とても軽く助かります。小さなカバンにも意外と入ってしまうので、在宅勤務時に息抜きにちょっとカフェで作業、というときも気軽に持ち出せます。 【バッテリ】 とても持ちます、驚くほどです。カタログ上は約15時間となっていますが、実際12時間くらいは普通に使えます。バッテリーをほとんど気にしなくて良いのは、大昔の携帯電話のようです(笑)。週に2回くらい充電しています。 【画面】 液晶サイズが少し広いのはDuetやCM3よりも助かります。IPSなのである程度は綺麗です。 【コストパフォーマンス】 この安さでこの性能は驚きです。どうしてもっと売れないのか・・・ 【総評】 「バッテリがとても長く持ち」「ノートPCの形状なので、カバーで画面を支える機種より作業場所の自由度が高く」「キーボードが使いやすい」機種が欲しいのであれば本機種を強くオススメします。ただ書類作成やWEBブラウジングよりもYoutube視聴の時間の方が長い方は、おそらくDuetやCM3を選んだほうが良いと思います。 WEBブラウジングと仕事用の書類作成をするだけなら、このSpinは最高のサブマシンです。

  • 4

    2020年12月23日 投稿

    モバイル用途にWindowsノートPCを所有していますが、バッテリーが壊れたので代替機を検討していたところ、「主な用途はWeb、メール、VDI」「デスクトップPCでもだいたいChrome使ってる」「スマホはAndroid」であれば、Chromebookで事足りるのではと思い至り、入門機としてこちらを購入しました。 【デザイン】 廉価PCではありますが、曲線を随所に取り込んだデザインは、ちゃんとしたメーカー品という印象です。さすがに見た目のプラスチック感は、値段なりという感じですが。 【処理速度】 MediaTek M8183Cという、検索してもあまり情報が出てこないSoCなのですが、MT8183と同じだと思われます。Geekbench 5でシングルコア:261、マルチコア:920でした。本格的に使うにはちょっと物足りない性能ですが、Web、メール、VDI主体の使い方であれば必要充分かと思います。 【グラフィック性能】 11.6型で1366x768という解像度なので、見た目の粗さは多少気になります。仕事で使用しているPCもこの解像度なので、用は足りるのですが、もうちょっと広い方がいいかなと思うことはあります。USB Type-Cで外部ディスプレイにも対応するので、FullHDのディスプレイがあれば、そちらを使うのもアリだと思います。ただ相性があるのか、上手くFullHDで表示できないディスプレイがありました。 【拡張性】 USB Type-C×1(電源兼用)、USB Type-A×1だけなので、ハブがないとちょっと不足するかも。SDカードリーダもありませんが、手持ちのUSBカードリーダは普通に認識してくれました。 【使いやすさ】 USキーボードをそのまま日本語キーボードに流用した感じなので、左側の余裕具合に比べて右側の詰まり具合が気になります。Enterキーがすごく狭くて打ちにくい。 【持ち運びやすさ】 11.6インチという液晶サイズのわりに、ボディーは大きめです。以前使っていた同サイズ液晶のPCより、縦も横もひと回り大きいですね。カバンなどに入れることを考えると、もうちょっと小さいと嬉しかったです。 【バッテリ】 公称の15時間稼働はさすがに無理ですが、それでもバッテリサイズと消費電力のバランスは良いようで、普通に1日使う分には問題は無いと思います。 【液晶】 最近は低価格モデルでも品質が安定しており、とくに不満は無いです。グレアパネルですが、昔に比べるとギラつきも気にならなくなってきましたね。 【総評】 全体としては、この価格なら必要充分なスペックだと思います。 WindowsPCからの乗り換えという観点では、WindowsPCほどの自由度は無く、ネットワーク環境での利用が大前提、キーボードレイアウトが違う、Windowsとフォントが違う(フォントをインストールできない)、すべてのAndroidアプリが動くわけではないといった制約には注意が必要です。 ですが、こうした制約を理解した上で、用途が明確かつChromeとAndroidアプリでなんとかなる(Googleに魂を売った)という人であれば、同価格帯の中途半端なWindowsPCを買うより高い満足度を得られるのではないかと思います。

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Chromebook Spin 311 CP311-3H-A14P のクチコミ

(3件/1スレッド)

Chromebook Spin 311 CP311-3H-A14P のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

M8183C
2GHz
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
11.6 型(インチ)
画面種類 IPSパネル
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

FWXGA (1366x768)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR4
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:64GB
ビデオチップ Mali-G72 MP3
詳細スペック
OS Chrome OS
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth4.2
日本語キーボード
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.05 kg
カラー
カラー Pure Silver
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