HP ENVY All-in-One 32-a1091jp プロフェッショナルモデル 価格比較

HP

ENVY All-in-One 32-a1091jp プロフェッショナルモデル

メーカー希望小売価格:-円

2020年10月22日 発売

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レビュー

(1件)

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CPU種類
第10世代 インテル Core i9 10900(Comet Lake)
メモリ容量
32GB
ストレージ容量
HDD:2TB
M.2 SSD:1TB
OS
Windows 10 Pro 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ENVY All-in-One 32-a1091jp プロフェッショナルモデル のレビュー・評価

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満足度

1.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2020年12月24日 投稿

    【デザイン】 液晶自体は綺麗です。 背面の指紋が目立ちます。 【処理速度】 起動して最初のうちはサクサク動くのですが一時間くらいするとモタツキ感がでてきます。 再起動するとまたサクサク動くのですがまた一時間くらいするとモタツキがはじまります。 これの繰り返しです。 【グラフィック性能】 しばらくするとキーボードとマウスが反応しなくなります。 画面が固まってしまいます。 【拡張性】 HDMI入力端子があるので外部モニターの代わりに使えます。 電源ケーブルは壁のコンセント口に直挿しする必要があるとのことですがこれはインテリアを重視している者にとっては制約を受けます。 コンセントは大抵部屋の端にあるので設置する場所も限られ延長コードを使用すると部屋の美観を損ねてしまいます。 【使いやすさ】 キーボードがペッタンペッタンして打ちにくく文章作成には不向きです。 タイピングにこだわる人は市販の外付けキーボードを購入したほうがいいです。 マルチデバイスキーボードも普通に売ってるのでこれにこだわる必要ないと思います。 【静音性】 起動してしばらくするとヴォーンと異音がして天面から凄い勢いで熱が吹き出してきます。 これが一番怖かったです。 【付属ソフト】 Adobe Creative Cloudの30日体験版が入っているとエイチピーだけの特別待遇と店長に勧められましたが入っていませんでした。 【総評】 BIOSをアップデートしても異音と画面が固まるのは直りませんでした。 見かけだけに完成度の低い製品の感を受けて残念でなりません。 電話サポートの人から聞いたのですが生産国は東京ではなくて中国の外注とのことでした。 購入してから二週間経っていましたが輸入時にコロナウィルスが箱やテープに付着していてコロナに感染するのが怖かったので特別に返品を認めてくれました。 通常であれば8日を過ぎると返品ができないようですが高額商品であることとクレジットカード決済のキャンセルでポイントが失効することを伝えると考慮してくれました。 Adobe Creative Cloudはお詫びの証として特別に一年間のサブスクリプションをもらいました。 製品には満足できませんでしたが対応してくれたサポートの誠意は評価に値します。 メーカー側はなんらかの問題を察知していると思われます。 早期の解決を望みます。

  • ENVY All-in-One 32-a1091jp プロフェッショナルモデルのレビューをすべて見る

ENVY All-in-One 32-a1091jp プロフェッショナルモデル のクチコミ

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ENVY All-in-One 32-a1091jp プロフェッショナルモデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i9 10900(Comet Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.8GHz
コア数 10 コア
ビデオチップ GeForce RTX 2080 SUPER Max-Q Design
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-23400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:2TB
M.2 SSD:1TB
モニタ
画面サイズ 31.5 型(インチ)
解像度 3840x2160
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit
その他機能
生体認証 顔認証
インターフェース HDMI端子(入力/出力)
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C/Type-C、Thunderbolt3兼用
Webカメラ
カラー
カラー ナイトフォールブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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