ジオス
AMPIO TIAGRA 2021年モデル [GIOS BLUE]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 年式
- 2021 年
- フレーム素材
- クロモリ
- フレームサイズ
- 470/510/540/570
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AMPIO TIAGRA 2021年モデル [GIOS BLUE] のレビュー・評価
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満足度
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コロナで在宅勤務となり、通勤でそこそこ稼げていた運動量(1万歩/日)が無くなるため、何か代替できないかなと考えた結果が自転車です。スマホとノートPCがあれば場所を選ばず仕事ができますし、外で密にもならないから感染の危険性も抑えられます。 【デザイン】 GIOSブルー。 クロスバイクにカテゴリされていますがハンドルを除いてロードです。ライポジが思ったより前傾するので、ステムで持ち上げようかなと思案中。 【乗り心地】 クロモリフレームとカーボンのFフォークですからソフトです。私のようなライトユーザーにはぴったりです。タイヤを28Cに替えたらもっと柔らかくなるかなと思案中。 【操作性】 とくに癖もないし良好です。 【使用パーツ】 Tiagra。 【走行性能】 踏み込んだときの柔らかさは、私は気になりませんが好き嫌いはありそうです。キャリパーブレーキはタッチ良いものの効きはイマイチですね。クロスバイクというならVにして欲しかったけど、Tiagra前提だから仕方なし。高速性能は街乗り45km程度ですが安定しています。 【軽さ】 クロモリで10kg切りですから優秀。 【メンテナンス性】 いまのところチェーン、スプロケ、ワイヤ調整程度のメンテですが良好です。 【総評】 見た目、性能、価格のバランスが取れた良機です。普段使い+週末に50km/日くらいの走行で不満は全くありません。Tiagraって商品名に入れるほどのパーツかなと思いましたが、10万切りの価格でなら成程、言いたい気持ちはわかります。頑張りました。
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AMPIO TIAGRA 2021年モデル [GIOS BLUE] のクチコミ
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AMPIO TIAGRA 2021年モデル [GIOS BLUE] のスペック・仕様
| フレームセット | |
|---|---|
| フレームサイズ | 470/510/540/570 |
| ドライブトレイン | |
|---|---|
| ブレーキ | SHIMANO BR-4700 |
| その他 | |
|---|---|
| 年式 | 2021 年 |
| カラー | ブルー系 |
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