ASUS ROG Strix G15 G512LI G512LI-I5G1650TF 価格比較

ASUS

ROG Strix G15 G512LI G512LI-I5G1650TF

メーカー希望小売価格:136,182円

2020年8月22日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i5 10300H(Comet Lake)
2.5GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.32 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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ROG Strix G15 G512LI G512LI-I5G1650TF のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.22

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 ヘアライン加工のおかげでシンプルながら良いと思います。 【処理速度】 もともと、軽いゲーム(主に原神と2Dゲー)向けに買ったので十分です。 ただ、SSDに大容量ファイルを書き込むと、40MB/s位まで速度が落ちます。典型的な格安SSDでしょうね。ただ、プチフリとかは全くないです。 【グラフィック性能】 GTX 1650 Tiってノート向けでも意外と速いですね。 ただ、CPUの性能と合わせて144Hzモニターを生かせないゲームもあると思います。 主に原神のデイリーミッションや樹脂消化を、リビングでテレビ見ながら適当に消化するために使っています。フルHD高画質も余裕ですが、ファンがうるさいので720pでやってます。ストーリーはメインPCで進めればいいので。 【拡張性】 ぶっちゃけノートパソコンに拡張性を求めるのはナンセンスですが、古いダイナブックとかのように、ねじ一つ外せばメモリやSSDにアクセスできる訳ではないです。 【使いやすさ】 トラックパッドのテンキーモードが間違ってONになるのが、マウスを使わずネットサーフィンやファイル整理するときに非常に使いにくいです。 Windowsだと右上にバツボタンがありますが、これを押すためにトラックパッド右上に指を移動した後、下にあるタスクバーや左にあるデスクトップショートカットにカーソルを移動しようとすると、間違ってテンキーモードがONになることが・・・(テンキーモードはトラックパッド右上の長押しなので、バツボタンの場所にカーソル移動すると、次の操作で誤爆しやすいし、しかも公式にはオフにできない) ほかの端子類はLANとHDMIとDP対応type-cが背面にあり、USBは左に集中しています。右には何もないのは、マウスの邪魔にならないような配慮だと思いますが、ぶっちゃけ右にもUSB端子一つ欲しかったです。 【持ち運びやすさ】 非常に重いです。ゲーミングノートに軽さなんて求めてはいけません。 【バッテリ】 ゲーミングノートにバッテリー持ちなんて求めてはいけません。この機種にある省エネモード切り替えボタンを使っても、あまり持ちません。ちなみに、いたわり充電で60%や80%までの充電もできます。 【画面】 144Hzなので軽いゲームならヌルヌルです。画面がきれいな機種と比べると若干白っぽいですが、それでも古いモニターみたいな感じはなく、十分きれいな方だと。 【コストパフォーマンス】 投げ売り状態のときに買ったので、そこらのOffice付きの15インチノートに、毛が生えた程度の値段で購入出来ました。Office付きで軽いゲームなら余裕なので、用途を絞ればコスパは化け物です。 【そのた】 ・フルロードすると、ACアダプタが爆熱になります。間違っても、布とかの上に置かないようにw ・画面閉じているときにスリープオフの設定にすると、画面閉じる前にファンが回っていなくても、画面閉じると何故かファンが回りっぱなしになります。意味不明ですw LEDはOS起動後の制御ソフトで消せます。それでも電源投入直後だけは光ります。 【総評】 新機種発売時前の投げ売りやAmazonのセールで買えば、コスパ化け物のシリーズだと思います。

  • 【デザイン】 ゲーミングパソコンらしいデザインです。無駄に光りますが、調整できるので問題ありません。 【処理速度】 テレワーク用およびオンラインゲーム用に購入しました。 リモートデスクトップ、ゲーム内でも遅延なく処理されます。 【グラフィック性能】 ゲーム(LOSTARK)は、すべて「最高」品質でプレイできます。 【拡張性】 初期ストレージがSSD500GBしかないので、外付けSSD(960GB)を常時付けて運用しています。 USB3.1Genのため、外付けSSDにゲームなどをダウンロードしてもI/Oに支障はありません。 【使いやすさ】 キータッチもよく、不便しません。ただ、端末ポートが左側と後ろにしかありません。 右側にもつけてほしかったです。また、USB 3.1ポートが左側しかないので、後ろ側にも一つ欲しかったです。 【持ち運びやすさ】 15.6型なので、持ち運びは念頭に置いていません。 ただ、厚さ2.5cm程度なので、一般的なインナーバックにはいります。 【バッテリ】 常時つけっぱなので、評価できません。 ゲームプレイ中はファンはうるさいですが、本体が熱くなるということは今のところありません。 【画面】 きれいです。文句なしです。 【コストパフォーマンス】 \89,990の時に購入しましたが、コスパは最高です。 【総評】 10万円以下のゲーミングパソコンであれば、現状(2021年)で一番コスパのいい製品だと思います。 ただ、12万、13万と値上がりした場合、、、他のPCを検討してもいいかもしれません。 【補足】 初期セットアップ時に自動的に「GameFirst W」がインストールされますが、なぜかアンインストールされます。気になってfindで検索したら、ユーザ下のAppData下のTempにインストーラーが入っていました。サルベージしてインストールしたら問題なく動作しています。

  • 業務で使用しているパソコンが壊れてしまったので急遽購入。 グラボ搭載が必須な業務ですが、市場にグラボが枯渇していることと、在宅ワークでの省スペース化を兼ねてゲーミングの必要はないですが、ゲーミングノートに落ち着きました。 Ryzenが欲しいところですが、Officeもついてコスパの良いこの製品は唯一無二と感じます。 【デザイン】 「THE ゲーミングノート」という感じの近未来感は、業務用としては不要ですが、個人的には好みです。 【処理速度】 コスパ的にはやっぱり今はRyzenだと思いますが、動画は扱わないのですし、i5でもいいかって感じです。気持ち的には、せめてなら11世代だったらなーって感じです。 【グラフィック性能】 どうせなら3000シリーズがいいとは思いますが、今までMX250だったのでグッと性能は向上しています。 自分は業務用なのでどうでもいいですが、Tiとは言え1650だと144Hz液晶が活かせるとは思えないのでコスパがいいような悪いような。 3070以上が欲しいところですが、まぁ入門機種としては十分だと思います。 【拡張性】 ノートなのでこんなもんかなって感じですが、右側にUSBがあったほうがいいなーって思います。 【使いやすさ】 ゲーミングって点ではテンキーがトラックパッドで代替できるって点はいいのですが、業務用として使う自分としては15インチなのにテンキーがないのはもったいない気はします。 承知の上で買いましたが、エンターキー右のHOMEからENDは辛いなーと感じます。個人的には一般的なノートと同じようにカーソルキーにファンクションキーと組み合わせて使えるようにしてもらいたかった。 【持ち運びやすさ】 ゲーミングなのでまぁでかいですよね笑 BTOメーカーのゲーミングノートよりはスリムかなという感じです。 【バッテリ】 グラボ積んでいるのでこんなものです。 省電力は専用ソフトで管理できるのは良いですが、性能とトレードオフにはなるので悩ましいところ。 【画面】 144Hz! 上にも書きましたが1650だと144Hz液晶活かせるかは微妙なところ。 【コストパフォーマンス】 コスパはめちゃくちゃいいです。 【総評】 あくまで業務用としての視点なので酷評している感じもありますが、ゲーミングとしては心をくすぐる性能・ギミックがギュッと詰まっていて、それでいて価格もOfficeがついて11万程度は、ゲーミング入門機種としては最適解と思います。 特に昨今の半導体不足によるグラボ枯渇の状況下では、デスクトップも組むことができないですし、サブ機としてや、4000シリーズまでのつなぎには良い選択肢だと思います。

  • ROG Strix G15 G512LI G512LI-I5G1650TFのレビューをすべて見る

ROG Strix G15 G512LI G512LI-I5G1650TF のクチコミ

(2件/1スレッド)

ROG Strix G15 G512LI G512LI-I5G1650TF のスペック・仕様

  • 144Hzのリフレッシュレートで動作するフルHD解像度の高速駆動ゲーミング液晶を搭載した15.6型ゲーミングノートパソコン。
  • 4コア8スレッド動作の第10世代インテル Corei5-10300Hプロセッサーと、GeForce GTX 1650 Tiを採用。Wi-Fi6対応の無線LAN機能を搭載。
  • 大画面テレビなどに画面を映すこともでき、HDMI 2.0bとDisplayPort 1.4による4K UHD/60Hzでの画面出力も可能。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i5 10300H(Comet Lake)
2.5GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 144 Hz
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-23400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce GTX 1650Ti + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ4GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
その他 Bluetooth5.0
日本語キーボード
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.32 kg
幅x高さx奥行 360x25.8x275 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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