MSI Summit-B14-A11M-765JP 価格比較

MSI

Summit-B14-A11M-765JP

メーカー希望小売価格:-円

2020年11月12日 発売

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(12人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home
重量
1.3 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

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Summit-B14-A11M-765JP のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年6月16日 投稿

    【デザイン】 とても落ち着いた印象、黒のアルミでつや消し。 キーボードライトを消していても、ボタンサイドが白いので見栄えは良い。 チルトアップヒンジは液晶下部に固めのゴムみたいな物がついていて、音も無く立ち上がる。 【処理速度】 何でも早い。SSDはキングストンOM8PCP3512F-AI1、30℃台で低発熱。普段使いであればファンが回る場面が無いので、無音で使える。 【グラフィック性能】 注目のIrisXeグラフィック、メモリがシングルチャンネルなので本来の性能には劣るが、720pの画質であれば某有名RPGはふつうに動く。 ノートパソコンの内臓グラボでゲームが動く時代が来たかと感心。CPUクロックが上がりすぎる場合、スーパーバッテリモードにすると安定する。 【拡張性】 ThunderBoltに期待。 【使いやすさ】 キーボードはふつう、指紋認証も2回触ってパスする。 電源ボタンは他のキーより少し固めで、間違って押しても長押しでなければ特に反応しない。fnキーがひとつなのが残念、せめて左fnを残してほしい。 底面スピーカーなので期待してなかったが、音質がいいじゃないか。高音の抜けがよく、音の響きも表現でき濁りがない。 付属アプリはwindows系とMSIメーカーアプリが6個ぐらいとnorton。 【バッテリ】 そこそこいいのでは、8時間ぐらいは持ちそうだけど。 【画面】 とても良い液晶、ノングレアは色が薄かったり白ぼったいのが多いなか、この液晶はグレアみたいに発色が良く字が見やすい。視野角も広いので真横、真上からでも何を見てるかバレる。 【総評】 MSIがビジネスパソコンを作ったらこの値段で出せるのかと感心した。MSIは見えないところもちゃんと作ってある。

  • 5

    2021年3月22日 投稿

    【デザイン】 黒を基調としている 【処理速度】 早い 【グラフィック性能】 内蔵グラフィックなのでオフィスよう 【拡張性】 あり 【使いやすさ】 良い 【持ち運びやすさ】 軽くて持ち運びしやすい 【バッテリ】 十分 【液晶】 綺麗 【総評】 コスパ良し

  • もっと評価されてもいいノートPC 薄くて軽くてデザイン性もある。11世代のCPU 音も静かだし、コスパ最高だと思います。

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Summit-B14-A11M-765JP のクチコミ

(6件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年8月2日 更新

    i7,32GB,GPUの乗っているノートパソコンを検討して検討していました。キーボードの使用感は申し分なく、裏からのライトがおしゃれで気に入っています。デザインは全体的にシックにまとまっており、特にタッチパネル周囲のオレンジゴールドがブラックのボディーと合っていたり、ディスプレイを開いた時にキーボートがリフトアップすることでより打ちやすくなっていたりと随所にこだわりが見られ気に入っております。 二台目のビジネスノートとして14インチを購入しましたが十分なスペックで満足しております。

  • ナイスクチコミ3

    返信数4

    2021年4月14日 更新

    パソコンはDOS3.3の時代から使っているのですが、一度買うとず〜っと長く使う傾向にあります(お金がないから買わないだけ笑)。現在のPC(一体型、windows10、Celeronでメモリー4GB)ではさすがにつらくなりました(裏でセキュリティーソフトが働くと遅くて我慢ならない)。 本来はディスクトップ派なのですが、今はノートの方が(主流になったから?)安いかもしれませんね。それと、昨今のリモートワークですが、会社から貸し出されるノートPCでは画面が厳しいので、24インチのモニターを買ってしまいました。こうなると、わざわざディスクトップを選ぶ理由は消え、選択肢をノートPCに限定しました。 画面サイズをどうとらえるか?ここは人それぞれでしょうか。私は持ち歩き(たかだか、居間と部屋の間ですが)が苦にならず満足しています。小さいから、ご飯食べ終わった後に食卓ですぐに開けます^^)  それよりもこの値段、すごくないですか?電気屋さんにズラ〜って並んだPCを見て歩くと、性能から値段から千差万別でした。その中でスペック(私の最低限の希望:i5相当以上、メモリ8GB以上で増設できるとうれしい、SSD256GB以上)と値段を比較して歩くと、この機種が一番安いと感じました(それこそ、このサイトで探し回れば、もう少し安いのでしょうが^^;)。オフィス付きで\147990(税込み)、ここから10%のポイントでした。 使ってみてわかったこと。キー数の少ないキーボードなので、ファンクションキーにいろんな機能が割り当てられています。はじめは使い方がわかりませんでした。カメラが働かなくて、電話で聞いてしまいました(親切に教えてくれました)。HPにマニュアルがあるので、それを参考にしてください。あと、CPUのファンです。たまに作動します。夜中は少しうるさいかな?!感じ方は人それぞれですね。操作している本人や日中は気にならないでしょう。 使い方としては食卓でノートPCとして使っていますが、部屋に24インチモニターがあり、ブルートゥースのマウスとキーボードを買いました。ノートを閉めてもスリープしないモードに変え、ディスクトップ風ノートPCとしての環境を作りました。  満足しています。

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Summit-B14-A11M-765JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4
メモリスロット(空き) 1(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:10時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax2
USB4.0 Type-C、Thunderbolt4兼用x1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.3 kg
幅x高さx奥行 319x16.9x219 mm
カラー
カラー インクブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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