IODATA AVHD-AUTB3S 価格比較

  • AVHD-AUTB3S
  • AVHD-AUTB3S
  • AVHD-AUTB3S
  • AVHD-AUTB3S

IODATA

AVHD-AUTB3S

メーカー希望小売価格:20,570円

2020年11月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(5989製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(75人)

AVHD-AUTB3Sは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

AVHD-AUTB3S のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.52

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 既にTVレコーダー(DIGA BRG2030)用に旧機種AVHD-AUTB3を使っています。 https://review.kakaku.com/review/K0000981648/ReviewCD=1117255/#ReviewRevision-1 AVHD-AUTB3「S」の外観は「S」の付かない旧機種と 基本的には変わりませんが、吸排気孔が塞がれています。 塞いでも内部の温度は許容範囲に保たれると判断されたのでしょう。 そして、これが旧機種比「作動音約10%削減」のミソなのだろうと想像します。 電源アダプターは、見比べなければ分からない程度ですが、小型化しています。 旧機種の付属品と同じく、電源タップに対して横向きなのは良いと思います。 この度(たび)、新しくなったケーブルテレビ受信機(Panasonic TZ-LS500B)には (LAN録画機能に加えて)USBハードディスク録画機能が付いているので、 それ用に、この後継機種、AVHD-AUTB3「S」を買いました。 このレビューの内容はTZ-LS500Bでの使い勝手に関するものになっています。 AVHD-AUTB3は四年前にアマゾンにて15,775円で買いました。 今回、AVHD-AUTB3「S」もアマゾンにて13,936円で買いました。(五月下旬) それまで使っていたケーブルテレビ受信機(Panasonic TZ-DCH520)には USBハードディスク録画機能もLAN録画機能も無く、i.LINKケーブル (IEEE1394/4ピン)でDIGAにつないで録画することが出来ました。 (TVレコーダーにBRG2030を選んだのもi.LINK端子が大きな理由でした) 4K対応となったLS500Bからはi.LINK端子は消え、DIGAへはLAN録画、 または直(じか)に接続したUSBハードディスクへも録画できるという仕様です。 つないでフォーマットすると2.7TBと認識され、151.44時間録画可能と出ます。 あまりにも短いのは不可解ですが、4K番組録画前提の時間目安なのでしょうか。 (三時間録画したら残りの録画可能時間が151.51時間に増えました・・・???) さて、LS500B用に何故このAVHD-AUTB3Sを選んだのかと言えば、 (DIGAの時と同じく)Panasonicが公式に動作確認済みと認定しているからです。 https://connect.panasonic.com/jp-ja/products-services_catv-support_usb-hddlist#ls500b DIGAにつないでいる旧機種AVHD-AUTB3は、 もう四年以上使っており、信頼性も確認済みです。 話が脇道に逸(そ)れますが、AVHD-AUTB3/SのLEDランプは スタンバイ時は橙色、稼働時は緑色に点灯します。 以前、DIGAをWi-Fi経由でインターネットに接続していた時は AVHD-AUTB3のLEDランプは常時緑色点灯でした。 この度、DIGAはLANケーブル経由でのインターネット接続に変更しました。 というのも、Wi-FiとLAN端子の両方を同時に使うことはできず、上記の通り、 ケーブルテレビ受信機からの録画のためにLAN端子を使わなければなりません。 DIGAをインターネット接続しないとリモート視聴アプリ「どこでもディーガ」を 使えないので、ケーブルテレビ受信機とDIGAの双方をWi-Fiルーター (正確にはメッシュ中継機)にLANケーブルで接続しています。 更にはテレビ(VIERA)と旧いDIGA(BZT600)も同じ中継機に接続して、 四つのAV機器全てがLANでつながれた便利な状態になりました。 話をAVHD-AUTB3のLEDランプに戻すと、Wi-FiからLAN接続に変更した所、 DIGAがスタンバイ時は橙色、DIGAが起動すると緑色点灯するようになりました。 ケーブルテレビ受信機(Panasonic TZ-LS500B)と本機を接続した場合、 LEDランプの色はTZ-LS500B側の「USB HDD機能待機」設定によります。 当方では「しない」に設定しており、LEDランプはLS500BがOFFの時は橙色、 LS500Bが起動すると本機も連動して起動し、LEDランプも緑色点灯になります。 (LEDランプは旧機種より明るいものに変更されているようで、目障りで残念です) ちなみにケーブルテレビ受信機(LS500B)では録画と再生しか出来ませんが、 LAN経由でDIGAに転送すれば編集も出来るし、何倍録とかに圧縮も出来るし、 「どこでもディーガ」経由でリモート視聴できるし、Blu-rayに焼くことも出来ます。 ただし、LAN経由のDIGAへの転送は想像したより遥かに時間がかかります。 てっきりDIGAからUSB外付けハードディスクに転送するのと同等の時間で 済むものと思っていたら、そうではありませんでした。 そのためでしょうか、LS500Bには「あとからダビング」という選択肢があり、 LS500Bの電源がOFFの時に自動的に転送してもらえるようにも設定出来ます。 ケーブルテレビ受信機とDIGAが(上記の通り)メッシュ中継機として使っている ルーター経由でつながっているのが転送速度が遅い原因なのでしょうか。 別々のメッシュ中継機につながっているのではなく同一のルーターに つながっているので、この、USB3.0接続とは比べ物にならない 転送速度の遅さの理由が何なのか、自分には分かりません。 DIGA BRG2030の内蔵HDDは2TB、加えて旧機種のAVHD-AUTB3(3TB)、 合計5TBもあれば容量が不足することはあるまいと当初は思っていましたが、 記録媒体の容量というのはどれだけあっても、いずれ足りなくなるものですね。 とりあえずケーブルテレビからの録画用に3TB追加して、また余裕ができました。 ケーブルテレビ受信機も地上波もBSも受信できますし、従って録画も出来ます。 (ただ、ケーブルテレビ受信機経由だと全てコピーワンスになってしまいます) 今回、既に四年以上使い続けて来て信頼感のあるAVHD-AUTB3の後継機種 AVHD-AUTB3「S」を、「S」無しよりは少しは安く買えて、満足しています。 静音性は「S」無しと比べても確かに優っています。 電源アダプターも、ほんの少しではありますが小型化されて、 間隔の狭い電源タップに並べて挿せる可能性が高まったのは良いことです。 唯一、LEDランプが旧機種よりも明るくなってしまったのが目障りで残念です。

  • 現在、別途で3Tの外付HDDを使用していましたが、容量がそろそろなくなりつつあったので、同じメーカーのレコーダー対応型の同じく3Tの要領を選び購入しました。 価格自体は殆ど変わらないものの、強烈なコストダウンがはかられ、遺憾ながらAVデバイスの一種としては大幅に性能劣化していると言わざるを得ない残念な製品です。 しかし、そんな事は関係が無い、精々がTVモニターとレコーダー程度での接続しかしない様なユーザーの下では特に問題はない製品になりますし、メーカーは恐らくはその層こそをメインユーザーと捉えていのでしょう。 レビューは基本的に同社の2年前のモデルの1台目HDDとの比較で書きます。 【読込/書込速度】 1台目のHDDに比べれば、どちらもやや速く動作しており、不安定さも無いので、不満はありません。 【転送速度】 一応、規格自体はUSB3.0(GEN2)を採用し、映像ファイルを読み込む、書き込むという基本性能に関しては速度自体も全く問題はないですね。 ただ、端子が、2股の様なMINIのBタイプとなっており、接続の確実性は有るのかもしれませんが、抜き差しがしにくく、且つ、ケーブル(同梱タイプは無駄に長いので使用せず)の価格が高いので非効率です。 【静音性】 時々、高い高周波の様な駆動音を出す1台目に比べ、排気口が廃止されているので、夏場等の冷却性能にはやや疑問が有りますが、故にほぼ無音です。 【耐久性】 書きましたが、1台目の場合は、電源はメガネケーブル、USB端子はTYPE Aで運用がしやすい上に、AV機器の一環として、其々ハイグレードなケーブルに変換も出来ていましたが、本製品は電源はコンセント側が中途半端に大きく、電源タップの差込み本数を減らしてしまうような製品を採用し、且つ、USBケーブルも使い難い上に他ハイグレード製品に変換も出来ないので要するにAV機器としては音質も画質部分もチューニングが出来ないので不満しかないですが、もうこの製品しかないので仕方ありません。(涙) 故に、部品の耐久性を疑うしかなく、且つ、冷却ファンを排して静穏化したのは良いのですが、逆にHDDの耐久性を落とす結果になっているのは否定できません。 【デザイン】 1台目の製品より更に横幅は小さくなり、よりコンパクトなので場所を取りませんが、またしてもここで問題が有るのは底面に砲弾型のゴム脚が付いている点です。(怒) インシュレーターを噛ませられないので、要りません。 パイロットランプは1台目では、非常に彩度と輝度は有るものの色再現性能が低い緑とオレンジで構成されていましたが、本製品では赤と緑で見やすくなりました。 【総評】 価格は、1台目と大して変わらないのですが、とにかく胆の電源やケーブル端子は大幅にコストダウンされていて、残念です。 もし次の製品が有るなら、是非、元に戻して頂きたいと思うものの、期待できそうにも無いので、こちらの製品を使わざるを得ないと思います。

  • 5

    2022年2月3日 投稿

    パナソニックのTVに録画用としてUSB接続し、すぐに認識して使えました。とても静かです。録画時間の容量は、273時間で3TBとしては満足かなと思います。使い始めなので、耐久性は未評価です。

  • AVHD-AUTB3Sのレビューをすべて見る

AVHD-AUTB3S のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

AVHD-AUTB3S のスペック・仕様

スペック
容量 3TB
タイプ 据え置きHDD
インターフェース USB3.2 Gen1(USB3.0)
ファンレス
テレビ録画対応
1TBあたりの価格 -
サイズ
幅x高さx奥行 196x43x124 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止