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Stage V2 SP-STGEV2
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- サラウンド最大出力
- 40 W
- ウーハー最大出力
- 40 W
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Stage V2 SP-STGEV2 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.14集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デジタル接続で素晴らしいノイズフリー環境が得られました。 S/PDIF光デジタル端子の入力系統を備えるスピーカは割と稀で、それだけでもこの製品を選ぶ価値があると思います。うちではUSBDACでデジタルミキシングしたソースをこの製品に出力しています。 元々我が家ではキーボード・マウス用のUSB切替器やUSB延長ケーブルからノイズが発生しており悩みの種でした。そのせいで今まで使用していたBOSE社やSONYやその他数社のアナログ接続スピーカはいずれも、マウスを動かす度に「ジージー」「キーキー」と聴きとれるレベルの雑音がスピーカから鳴っていました。3.5mm/6.3mm/RCA端子等で接続した場合です。しかしこの製品で光デジタル接続にすると流石にそうしたノイズは一切鳴らず、問題が完全に解消されました。 ちなみにホワイトノイズに関してもこの製品は優秀でした。一応アンプ内蔵スピーカなので耳をゼロ距離まで近づけると「サー」という音は僅かに聴こえます。しかし30cmも離れれば聴こえませんし気になりません。そして驚くことに、20秒間音を鳴らさないとホワイトノイズが一切鳴らなくなる仕様でした。こうなるとゼロ距離で聴いても完全に無音です。音源のUSBDACから音声デジタル信号が来ないことを検知して、こうした制御をしているものと思われます。ちなみに今まで使用していた某B社のスピーカは、1m以上離れていてもホワイトノイズが聴こえており、使わないときは電源をこまめに切っていました。それと比べると格段の進歩です。 音質はいたってノーマルな感じ。ウーファが付いてるので低音もばっちり鳴ります。 壁掛け可能なので釘に引っ掛けるための穴は製品に2つ開いていますが、肝心の釘は付属していません。ホームセンターで150円ほどで釘買ってきて壁に固定することが出来ました。 製品ホームページで謳われている通り、HDMI接続(ARC)端子は存在していますが無効でした。繋げても音は鳴りません。 余談ですが、直販で購入後に使ってみたところ最初は初期不良でした。左チャンネル片方だけ音が割れており、ディストーションエフェクトがかかった感じ。なおかつワンテンポ遅れて残響のようにビビリ音が鳴っていました。公式HPの問い合わせページで症状等を記入すると当日中に返答があり、その後は着払いで返送など紆余曲折あって8日後に新品の別個体を受け取ることが出来ました。購入する人は初期不良チェックを怠らないことをお勧めします。様々な曲や音を試さないと分からない場合もあります。
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本体サイズ 幅680o 奥行100o 高さ78o なので 32型以上の 薄型テレビに合わせると良い。 なおサブウーファーも付いているので音楽番組とかを聴くと結構 低音が響いて良いサウンド。 サブウーファー部分は、割とどこに置いても低音成分は指向性が 少ないのと本体が大きいのでテレビラックにはおかない方が良い。
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Stage V2 SP-STGEV2 のクチコミ
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Stage V2 SP-STGEV2 のスペック・仕様
- 「Sound Blaster技術」を採用した外付けサブウーハー付属の2.1chサウンドバー。USBオーディオに対応し、PCやゲーム機サウンドを高音質で再生する。
- 2.25インチミッドレンジドライバーを2基搭載。5.25インチドライバー搭載のサブウーハーとの組み合わせで総合80W RMS/ピーク出力160Wのサウンドを再生。
- 入力オーディオの空間的な情報を識別する「Surround」、人の声を強化してクリアに聞こえるようにする「Clear Dialog」の2つのオーディオ処理技術を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 2.1chサウンドバー |
| サウンドバータイプ | 2ユニット |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 40 W |
| ウーハー最大出力 | 40 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:680x78x100 mm サブウーファー:116x423x250 mm |
| 重量 | サウンドバー:2 kg サブウーファー:3.3 kg |
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