Dynabook dynabook F8 P1F8PPBS 価格比較

Dynabook

dynabook F8 P1F8PPBS

メーカー希望小売価格:オープン

2020年12月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(57643製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(64人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.72 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

dynabook F8 P1F8PPBSは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

dynabook F8 P1F8PPBS のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【処理速度】 Core™ i7-1165G7×16G RAM×15.6インチディスプレイでは破格の製品ではないかと思います。 LuminarやLightroom,Sharpen AIなどの写真編集ソフトが快適に動くだけでなく、Handbrakeなど動画エンコードソフトを使っても動画の実時間以下でのエンコードが出来るので、処理速度はノートPCでは破格かと。 【グラフィック性能】 CPU内蔵GPUのため限界はありますが、今までのノートPCでは出来なかったゲームが出来るようになります。 Alan Wake→通常プレイ可能 Quantum Break→グラフィック設定によってはプレイ可 A Plague Tale→グラフィック設定を押さえることでプレイ可 AIソムニウム→快適プレイ可 還願 Devotion グラフィック 中設定でやや遅いもののプレイ可。低だとグラフィックに支障あり。 Iris Xe、思ったより使えますが、過信は厳禁です。 【拡張性】 仕様表見れば解りますが、TypeC×2(充電可能)、HDMI出力、USB×2、microSD×2と標準的です。 PDが使えるので、対応充電器が使えるのは強いかなと思います。 【使いやすさ】 キーボードも打ちやすいですし、全体的な使いやすさに問題はないと思います。 満足度は比較的高いかと。 【持ち運びやすさ】 そこそこ重いですが、個人的には持ち運べる範囲内かなと思います。 【バッテリ】 電源設定によって使えるバッテリー駆動時間は変わりますが、通常使用に支障はないかと思います。 【画面】 仕事とプライベート兼用PCを探していたので、ノングレアは大変ありがたいです。 グレアの方が液晶は綺麗だと思いますが、反射が気になったり目が疲れやすくなったりしますので、仕事用途がある以上ノングレアは外せないかなと思います。 【コストパフォーマンス】 決して安くはありませんが、同スペックの他社製品に比べたらお買い得なのかなと思います。 【静音性】 ここが一番引っかかるところ。 静かではないですが、うるさすぎるわけではありません。 ハイスペック構成ですので排熱口が他機種に比べて覆いですし、ファンも搭載しています。 ここをはじめ、いろいろなレビューを見ても書いてはありませんが、ファン音は比較的高音系で、耳につく人はいるかと思います。 ただ、音がきわめて大きいかといえば、他社製品に比べて必ずしもそうではないため、出来れば静かな環境で試した上での購入をお勧めしますが、なかなかそんな環境はありませんよね。 私は最初なれませんでしたが、スペックと費用効果、使いやすさはそれに上回ると評価して現在愛用しています。 【総評】 費用対効果に極めてすぐれたモデルかと思います。 処理速度は極めて速いですので、一台で仕事からプライベートまで全て済ませたい用途にはぴったりかなと思います。 ゲーミングPCを使うという選択肢もありますが、場合によっては動作音がうるさい場合もあるので、仕事・プライベート・ゲーム(重いソフトは除く)をしたいという用途であれば、コストパフォーマンスに優れたモデルかと思います。

  • 5

    2021年2月11日 投稿

    自宅で使用しているノートパソコンです。デスクトップのリプレースで こちらのダイナブックにしました。ノートということで、デスクトップと 違って場所をとらないので助かってます。また、wifeで繋げているので 室内で場所を選ばす、どこででもパソコンができて便利です。 画面は大きめ15.6インチで、解像度は1920x1080なので、丁度見やすいです。 デスクトップの代わりでメインのパソコンとして使うので、スペックは 高めにしましたので、作業性はとても良いです。特にメモリは16GBに したので、アプリケーションを同時にたくさん開いてもへっちゃらです。 インターフェイスはUSBがポートが4つに、HDMI、microSDスロットがあり 充実しています。キーボードは非常に押しやすくて、使いやすいです。 Microsoft Office Home and Business 2019が搭載されているので、 何かと便利です。

  • dynabook F8 P1F8PPBSのレビューをすべて見る

dynabook F8 P1F8PPBS のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

dynabook F8 P1F8PPBS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー LED液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:12.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
アクティブ静電ペン
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.72 kg
幅x高さx奥行 355x18.9x230 mm
カラー
カラー プレミアムシルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1463
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

dynabook F8 P1F8PPBS の関連ニュース

dynabook F8 P1F8PPBS の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止