ジャストシステム
一太郎2021 バージョンアップ版
メーカー希望小売価格:8,000円
2021年2月5日 発売
スペック・仕様
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- パッケージ版
- ライセンス形式
- バージョンアップ版
- 対応OS
- Windows
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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一太郎2021 バージョンアップ版 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.47集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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< 総合評価 > 一太郎の辞書ATOKの使用歴は長く、誤変換も少なく信頼性を置いていた。 しかし、その信頼性に陰りが見られる?? < 満足度 > うーんん、ちょと残念な感じ。 < 機能性 > 自動で書きかけ途中の文書をバックアップ(2〜500回)してくれ、 ファイルで残してくれる。 その設定も細かく出来るので復元が容易。 「あ」の異体字も12種類あるので細かな表現は得意。 文字飾りも驚くぐらいに豊富。 しかし、単純文書作成だけなので活用することは無い。 < 使いやすさ > 印刷時のレイアウトがプレビュー画面で視覚的に変更出来ない。 文字サイズが混在している複数行を一括選択してもカーソル行の 文字スタイル、サイズが表示されるので混在していることが分からない。 設定での変更可否については調べていない。 慣れの問題もあろうが変更不可だと妥協は出来ない。 < 安定性 > 問題はない。 < 軽快性 > 標準機能以外はほとんど使わず、不慣れによるものがあるので無評価。 < サポート > 利用していないので不明。 アップデート通知は適時送られて来る。 < マニュアル > オンラインでは手順の途中にもその操作方法のリンクが設定されているので 使いやすそうだ。
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ATOK2017を使ってきましたが、余りに誤変換、それもひどい変換が多い。しかしそれでもMS-IMEをちょっと使うと使い勝手の悪さに、結局ATOKを使っていたのですが、ここで問題発生。Windowsは10で終わりと思っていたら11が出てきました。自分のパソコンはWin11にアップグレードして、ATOK2017は無事動いていましたが、サポート対象外。ハードウェアでWin10でサポート対象外の物を使っていて、最初は動いていたのが何回目かの大型アップデートで動かなくなった経験があり、この先もATOK2017を使い続けることはできるのか怪しくなってきました。 毎日使う物とはいえ、IMEにサブスク版は面倒だな、と思っていたのですが、一太郎2021には買い切り版のATOK2021が付属しています。しかし一太郎2022からは付属のATOKもサブスク版になるそうで、どうしようかと思っていたら、ATOK2017でも一太郎2021へのアップグレード対象ということを知り、ダウンロードのアップグレード版を購入しました。 変換効率の方は、これまでのユーザ辞書を引き継げたので、どの程度改善されたのかは不明なのと、ATOK2017も使い込んだらヘンな変換が多くなりましたので、ちょっと使ってみる必要はあるでしょう。
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一太郎2020のレビューからの連投です。 「一太郎Pad」機能が、PC(パソコン)とスマホ間で、文書のやり取りを双方向にできるようになり、本当に便利になっていました。 私は、PCのキーボードの方が使いやすいので、PCで入力作業をメインにしていますが、出先でも文書作成、校正ができるので重宝しています。 私は、エディターとしての使用がメインですので、基本的には、昔からある基本的な機能しか使っていませんが、この機能は、本当に便利で助かっています。 ただ、一太郎Padのスマホ側での文書作成では、やり直し機能があれば、更に良いと思いました 文書(メモ)ごと削除した場合は、最近削除したメモから、復元ができますが、誤って作成中の長文の文字を全て消してしまい困ったことがあったからです。 あくまで、メモアプリですから、あまり多機能にすると使い勝手が悪くなると思いますが、必要最低限度の機能アップを期待しています。
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一太郎2021 バージョンアップ版 のクチコミ
(19件/2スレッド)
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30周年記念版を使っていましたが、PCの不具合から再インストールをする羽目になり、その際に辞書が新規に戻っていまい、また以前から誤変換が多くなり不便になり、2022を注文しました。注文後にAtokについて問合せ。 『非更新後にもそのままにして使えますか?』 「使えなくなります」 MSIMEは変換辞書も設定項目も非力だから一太郎とAtokを使っていたのに。極端に言えば、一太郎はAtokの付属品、Atok有っての一太郎。これでは魅力なくなったなあ。記念版だって、JustSystemsの花子もシュリケンも表計算もPDFもMailも非力か中途半端で使う気はありませんし。取り敢えずWindows11には対応させましたから次は有りません。
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来年2月に発売される一太郎2022 残念ながらATOKの永続版はなくなり、1年限定のパスポートが付属するよう。 非常に残念な内容改定です。 皆さんはそれでも買いますか?
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一太郎2021 バージョンアップ版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | バージョンアップ版 |
| 対応OS | Windows |
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