パナソニック Let's note LV9 CF-LV9CDMQR 価格比較

パナソニック

Let's note LV9 CF-LV9CDMQR

メーカー希望小売価格:オープン

2021年1月22日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.27 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note LV9 CF-LV9CDMQR のレビュー・評価

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Let's note LV9 CF-LV9CDMQR のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2021年9月19日 更新

    Windows11を見据えてアップグレード可能なLet's noteを調達しようと思い、FV1を購入したのですが、これが裏蓋のネジを全て外しても全くビクともしないため、ネットで調べて換装実績のある本機を購入しました。 今回クローン作成ツールは使わずWindowsの標準機能のみで換装できたので、備忘のためも含め、情報をシェアします。 手順としては以下の通りとなります。 新規に用意したSSDは「Samsun MZ V8V1T0B/IT」(PCIe3x4 NVMe M2.2280)です。 1.LV9のCドライブはデフォルトでBitLockerが有効になっていたので、これを解除し、無効化します。 2.起動後、Windowsのロゴ画面でF2キーを連打し、BIOS画面で起動の優先順位をDVDドライブに指定しておきます。 3.Windowsの設定画面を開き、標準のバックアップツールを起動します。[バックアップと復元]に移動(Windows7)というメニューから開きます。 3.「システムイメージの作成」メニューより、外付けストレージ(私は手持ちの古いSSDを使いました)にバックアップを作成します。 4.数分でバックアップが完了し、システム修復ディスクを作成するかメッセージが出るので、手持ちのDVD-Rを入れて作成しておきます。(これがないと起動できないので) 5.バックアップとシステム修復ディスクが作成完了したら、電源を切り、バッテリーを外し、裏蓋のネジをすべて外します。 6.ネジを外すと比較的簡単に裏蓋が開けられます。(写真1枚目)カパッと開く感じですが、薄いシルバーのシールと黒い厚めのシールがくっついているので、これを丁寧に剥がします。小さめのドライバーでちょっとつついていけば容易に剥がれます。 7.SSDはすぐに見つかる場所にあるので、シールとネジ1本を外し、SSDを取り出します。(写真2枚目) 8.取り外したスロットに新しいSSDを取り付けます。(初期化とかしておく必要はなく、購入時のまま取付ました) 9.あとは元通りに裏蓋を取り付け、外しておいたネジを取り付けます。 10.作成しておいたシステム修復ディスクを入れ、バックアップイメージの保存してある外付けドライブを接続し、本機を起動します。 11.あとは画面の指示に従い進めていくと、「イメージでシステム回復」というメニューがあるので、そちらから復元を行います。 12.復元は数分で完了しました。本機を再起動すると、問題なくWindowsが起動し、以前の設定や構成のままで復元が確認されました。 13.最後にスタートメニュー右クリックで「ディスク管理」を選び、新SSDの状態を確認します。Cドライブの領域は旧ドライブの容量のままになっているので、未使用領域が700GBくらいあったので、これを好きなようにボリュームを作成すれば完了です。 今回は外部のクローン作成ソフトなどは使わず、手持ちのものだけでうまくできました。 追伸:FV1はSSDの交換が難しそうなんですが、換装に成功した方はいらっしゃいませんか? もし、情報があれば、どこにあるかなど、教えていただくとありがたいです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2021年5月2日 更新

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Let's note LV9 CF-LV9CDMQR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 最大8167MB(メインメモリーと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:11.5時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.27 kg
幅x高さx奥行 333x24.5x225.3 mm
カラー
カラー ブラック&シルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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