パナソニック Let's note SV1 CF-SV1DFNQR SIMフリー 価格比較

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※SIMカードをご利用の際は、通信事業者の動作状況を必ずご確認ください。

パナソニック

Let's note SV1 CF-SV1DFNQR SIMフリー

メーカー希望小売価格:オープン

2021年1月22日 発売

売れ筋ランキング

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(57619製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(110人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9825
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.169 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note SV1 CF-SV1DFNQR SIMフリー のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 15年以上let's noteをメインで使ってます。 2021年10月21日に購入して、約3か月後の使用感。 web閲覧、メール送受信がメイン。 SIM差してません。 動画制作とかしてません。 最近、Adobe IllustratorとPhotoshopをインストールしてみました。 クリエイターではないので、データ開いて確認したりするぐらいですが、今のところ問題なし。 当本体のSIMが5Gに対応していないので市場でも安く売っている(た)そうで、長期保証入れて約23.0万円で購入できた。 長く使えそう。

  • ノートPCを選ぶ要件としてはバッテリの保ちとか内蔵ストレージが充分とか ありますが、それに加えて操作性を超重視しております。 なかでも、ここ10年ほどでタッチパッドは各社改悪されてて、 ボタンちゃんと2つついてて左押したまま右クリックできるものは 今やLet's noteとLIFEBOOKぐらいですかね… そしてもうひとつ操作性面で超重要なところとして、 タップ判定をoffにできるかどうか。 これ、マウスカーソル動かしてる途中でクリック暴発して誤操作を 引き起こしがちなので、ノートPC買ったら速攻でoffにする必要あるぐらいに 困った機能なんですが、今回この設定が見当たらなくて非常に焦った。 offにできなかったら使い物にならないっすよこれ。 でも大丈夫。取説熟読したらちゃんと載ってました。 ノートPC使い始めて以来、取説熟読したのなんて初めて。 そんぐらいソフトウェア設計面で雑すぎる。 でもまー問題は解決したことだし、この点はもう不問としときましょうか。 ただ、LIFEBOOKからの乗り換えで円形パッドの狭さが 気になったのでそこだけ減点ということで。 あと引っかかった点を挙げると、BD-REは使えるけど BD-REではリカバリーディスクが作れないようで。 それでわざわざBD-R買いに行かされたという。

  • SV8が最初のレッツノートですが、とても気に入っていたのでSV1を今回購入。 カスタムレッツノートなので正確にはメモリ32G、SSDも1Tにしてますがベースはこちらなのでこちらにレビューします。 【デザイン】 変わらずのTHE レッツノートですね。 仕事してる感があってとても好きです。 カラーもあえて普通のシルバーにしてます。 【処理速度】 Core i7 11世代ということでゲームや動画編集、重い写真現像等をしなければ必要十分だと思います。 wordやexcel、ブラウザ、動画視聴、Claris(旧Filemaker)等、あれこれしてても一切カクつくことはありません。 Clarisだけはサーバーアクセスなのでデータ容量や使用回線によっては多少重いと思いますがそれはまた別なのでとくに触れません。 【グラフィック性能】 私が今回SV1を買った理由の一つがこれ。 iRIS xeとなり内臓チップとしてはグラフィック性能が一段上がった為です。 それでもsteamなどでFF Xをやろうとするとコマ落ちしたりするので残念。 比較的軽いオンラインゲームは問題ないと思います。 最近はGeforceでもグラボに依存しないゲームサービスがありますし、リネージュ2Mは普通にプレイできます。 今後ゲームに関してはレッツノートでもできる時代になりそうですね。 【拡張性】 拡張子の豊富さは1つの売りですが、thunderboltはできれば左右に2つ欲しいです。 USB-Aは2つでもう十分だと思います。 【使いやすさ】 最高です。 とにかく動作に一切の不安がありません。 落としても大丈夫(程度による)ですし、これまで他社製品を何百万も購入してきてますが、何かしらの不安点がありました。 レッツノートは本当に安心して使えます。 また、今時の薄型PCではどうしてもアダプターを持ち運びますが、SV1だと昔でいうオールインワンなのでこれだけ持っていけば安心というのもとても気楽です。 DVDドライブは今時ほとんど使いませんが、広告や宣材絡みで使ったりするのでその都度外付けドライバーを持つ必要もないですし、とっさでも使えるので本当に助かります。 【持ち運びやすさ】 最近のバッグは薄型PCを前提としてたりするのでその点では入れにくい鞄も多いです。 ただ、手でもつという意味ではとても楽。 薄型はバッテリーが全体的に入ってるので均等に重いですが、レッツノートは後部のバッテリー部に重さがあるのでそこを持つと軽く感じるのと、腕に乗せても手首が疲れません。 丈夫さへの信頼からPC用ポケット等にいれなくてもそのまま鞄にいれておけるので、最初にあげた薄型対応ポケット等はあまり気にしなくていいと思います。 そうしたところにはiPadとか書類をいれればいいかと。 【バッテリ】 もちます。 特にLサイズバッテリーは本当安心して1日使えます。 【液晶】 高解像度でもないので実務上問題ないって感じです。 色彩については情報がないのでわかりませんが、自分は動画や写真現像で使う気はしてません。 YouTubeや映画みるのはもちろん問題ないです。 【SIMフリー&カスタマーサポート】 これが最高。 SIMフリー対応モデルは他社でもありますが、どちらにしても一度使うとやめられない。 使うかは別としてできればモジュールは入れておくといいです。 あとカスタマーサポートが最高。(レッツノート裏面記載の修理部門に関しては) 今時これだけの大企業、人気製品で自動音声案内なしにいきなり人に繋がるってすごくないですか。 しかも丁寧だし、親身になってくれます。 【残念点】 バッテリー充電時のコイル音のような「キーーーーン」といった音。 これはSV8でもありました。 サポートにも電話しましたがどうしても完全に消すのは難しいとのこと。 電圧絡みとのことでした。 静かな部屋で集中したい人には辛いと思います。 そうゆう場合は充電しなければ大丈夫です。 SV1に関しての不満はこの”充電音問題”くらいです。 【総評】 とにかく不安なく安心して使えるのがレッツノート。 私はSV1に45万位だしてると思います。はっきりいって高い。 カタログスペックだけならもっと高性能なPCが買えるのもわかってます。 でもレッツノートはわかりやすいカタログスペックとは違う価値が絶対あります。 それを必要とする人には頼れる相棒になります。

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Let's note SV1 CF-SV1DFNQR SIMフリー のクチコミ

(7件/1スレッド)

Let's note SV1 CF-SV1DFNQR SIMフリー のスペック・仕様

  • intel Core i7-1165G7を搭載した軽量・コンパクトなLTE対応ノートパソコン(12.1型)。「Microsoft Office Home & Business 2019」が付属する。
  • 光学式ドライブを内蔵し、約1169gの軽さ。約19.5時間の長時間駆動が可能。
  • USB3.0×3、USB3.1 Type-Cポート、HDMI端子、LANコネクタ、外部ディスプレイコネクタ、SDスロットなど、ビジネスに必要なインターフェイスを装備。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大8127MB(メインメモリーと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:19.5時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
SIMフリー対応
SIMカード nano-SIM
サイズ・重量
重量 1.169 kg
幅x高さx奥行 283.5x24.5x203.8 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9825
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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