GIGABYTE AERO 15 OLED YC-9JP5760SP 価格比較

GIGABYTE

AERO 15 OLED YC-9JP5760SP

メーカー希望小売価格:-円

2021年1月27日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i9 10980HK(Comet Lake)
2.4GHz/8コア
メモリ容量
64 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:2TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Pro
重量
2 kg
メーカー公式情報
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AERO 15 OLED YC-9JP5760SP のレビュー・評価

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満足度

5.00

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  • 【デザイン】 ザ・ゲーミングPCという見た目ではなく、意外と大人しいデザインです。 裏を見てみると基盤が透けて見えていて、これも珍しくて中々良いです。 またエアフローを考慮した設計なのか、ファンを回すとキーボードの下から風が出てくるレベルです。ここまで冷却効果を感じられるPCは初めてですが、安心して負荷をかけられそうです。 排気・吸気口も大きく開けられており、風切り音がしないのがとても良いです。 ロゴもAEROという文字だけ、天板もツヤ加工による模様、ロゴの白色点灯でシンプルです。 業務・クリエイト作業用に十分使えます。 シールがゴテゴテと貼ってありますが、剥がせばOKです。 【処理速度】 CPUに関してはi9ということもあり、不足はありません。最近はRyzen搭載機も増えてきましたが、どうにもクリエーター用となるとIntel機がまだまだ主力かと思われます。十分にGPUの性能を引き出してくれます。 【グラフィック性能】 正直ゲームをやるわけではないのでなんとも言えないですが、Blender、Houdini、Unreal Engineなど全く不便なく利用できます。 ただ気になる方もいそうなので、FFベンチを動かしてみました。 スコア4465、普通という評価でした。 動作時はベンチ自体の設定で4K 高品質設定、PC自体の管理ソフトでCPUをBoost、GPUをTurbo、電源設定をHigh Performance、ファンの速度をMAXと、できる限り最高設定にしています。 細かいところですが、内蔵スピーカーの音質が中々いいです。これだけでゲームできそうですね。 【拡張性】 ここは◎です。最近はUSBハブやドッキングステーションありきのPCも多いですが、そういったものが要らないのはやはり便利です。ケーブルでごちゃごちゃしないので。 特に映像出力端子は十分すぎるほどで、HDMI 2.1、Mini DP 1.4、USB-C(Thunder bolt3)で3系統あります。欲を言えばmini-DPはDP端子にして欲しかったです。ただ、HDMIが2.1なのでDP端子は使わずにこっちでも十分ですね。 その他、USB3.0が3端子あって、USBハブは使わなくなりました。 メモリ64GB、SSD2TBあればパーツに関する拡張性はほぼ不要かと。 【使いやすさ】 カメラにはセキュリティシャッターが搭載、指紋センサはタッチパッド内蔵、仕事にも使いやすい装備です。有線LAN(2.5G!)も搭載しています。タッチパッドの感度も良好です。Macbookには劣りますが、今まで使ってきたWindowsノートPCの中では随一です。 ただ、ゲーミングPCなので仕方ないですがACアダプタが非常に大きく重いです。ここは割り切りです。 あと地味に電源管理周りが優秀です。以前は某大手海外メーカーD社の端末を使っていたのですが、スリープから勝手に復帰したり、省電力設定でもバッテリーの消費が激しかったりと苦労しましたが、こちらはそんなこともなく、信頼度がかなり上がりました。 さすがマザーボードを作っているだけはある、といったところでしょうか。 【持ち運びやすさ】 大きさ・重さ相応の持ち運びやすさでしょうか。ただ、USBハブが不要なので意外と荷物は増えません。筐体もガッチリしていて質実剛健、気兼ねなく持ち運べる安心感があります。 【バッテリ】 ◎です。バッテリ持ち自体は性能の相応ですが、電源管理が優秀なためこの評価です。 あとACアダプタのコイル鳴きがないことが非常に快適・安心です。 【液晶】 4K OLED、HDR400対応、DCI-P3色域カバー率100%、当然良いです。リフレッシュレートが高ければなおよしでしたが、ここは仕方ないでしょう。狭額縁ですが、3辺にゴムクッションがついています。ここは気軽に扱えるという意味で安心感があります。 ただ、ディスプレイ表面はガラスでツライチ、というわけではなく...ポリ系素材でしょうか?パネルそのままの素材を感じます。 そのため、画面を消し、室内灯などの光を反射させつつ、いろいろな角度から見てみると写り込んでいる光が歪んでみえます。(鏡のように反射しない) しかし、写っている映像自体に歪みが見えるわけではないので、まぁいいのでしょうか。 【総評】 価格がかなり高いだけに、最高性能、最高の造りかと思います。 不満はほぼありません。 この価格なら正直デスクトップを買えばいいじゃないかと思いがちですが、まぁ仕事で持ち運ぶのでそうも言っておられず。 強いて難点を挙げれば、端子類が両側面であることと、この価格帯にも関わらず付属品が全く無いことでしょうか。 端子類は、背面だとベストでしたが、まぁエアフローの関係上仕方ないのでしょうか。 付属品は、DPケーブルとかHDMIケーブルくらい付けていてもいいような…?

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AERO 15 OLED YC-9JP5760SP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i9 10980HK(Comet Lake)
2.4GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 有機ELパネル
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

4K (3840x2160)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

64GB
メモリ規格 DDR4 PC4-23400
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:2TB
ビデオチップ GeForce RTX 3080 + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 8GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 10 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 8時間
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.2 Gen1x3
USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0 BLE
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000/2500Mbps
サイズ・重量
重量 2 kg
幅x高さx奥行 356x20x250 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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