HUAWEI
HUAWEI Band 4e
メーカー希望小売価格:-円
2021年2月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- スマートバンド
- 搭載センサー
- 加速度センサー
ジャイロセンサー
- 防水・防塵性能
- 防水:5ATM
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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HUAWEI Band 4e のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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箱なしのジャンクを550円で購入です 説明書、バンド、変換コネクター、靴に固定するアダプターが付属していました。 充電は本体を変換コネクターに付けてパソコンへ接続で充電が始まります。 残りが70%あったので15分位で終わりました。画面が小さいですが、明るいですし見やすいと思います。電池の持ちはどのくらいかわかりませんが、しばらく使ってみたいと思います。
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星取表は、ハードだけの点数。アプリの評価は入っていません。 HUAWEI Band 4e 最大の特徴は、その価格です。ファーウェイ ホームページでの価格で、3,278円。実に安い。 私は、ウェアラブルは、その人の個性が出るため、「少々高くても良いものを」と言う想いを持っていますが、ここまで安いと問答無用。とにかくたじろいでしまうレベルです。 何たってCD一枚分。誰でも買えるスマートウォッチ。万が一、無くしても全く問題がない価格。スマートホンが普及して以降、時計の人気はジリ貧。多くの人が、スマホで時間を確認します。しかし、これだけシンプルデザインで、多機能なものを出されたら、一つ持つも悪くないと思ってしまうモデルです。 本体は、ディスプレイがある40.5×14.8×11.2mmの直方体部分。その本体を軽量バンドにセットして腕につけたり、バックルにセットして靴につけたり、より良い計測ができる様、工夫されている。 通常設定の場合、「歩数」「階段昇降段数」「距離」「カロリー」「運動時間」「睡眠」が、測定される。加速度センサーでとることができるデーターは全部取れる様になっている。 また、バッテリーの持ちは14日間と長い。価格に似合わないレベルの機能満載と言うわけだ。 が、問題もある。先にさらりと書いたが、「睡眠」だ。睡眠の総時間は、加速度センサーでアバウトながら、計測することは可能だ。しかし、睡眠分析となると話は違ってくる。睡眠分析は、大まかには2パターン、脳が活動していない睡眠(ノンレム睡眠)と脳が活動している睡眠(レム睡眠)に分ける必要がある。現在は、これをさらに細かく分け、脳が活動していない睡眠は「深い眠り」「浅い眠り」に、脳が活動している睡眠は「レム睡眠」「目覚めている状態」の4パターンに分ける。 元々「脳波測定」「眼球の運動検出」により睡眠分析されてきた。今の時代、その代わりに、「体の動き」と「心拍パターン」を使って分析する。つまり、継続して心拍数を取り続けない限り、睡眠分析をすることはできないのだ。 そして、HUAWEI Band 4eには心拍計は搭載されていない。つまり、睡眠分析をすることはできないのだ。しかし、4eのコントロールアプリ、HUAWEI Healthには、睡眠分析の結果が表示されます。しかも表示されるのは、「深い睡眠」「浅い睡眠」「目が覚めた状態」の3パターン。HUAWEIのホームページによると、加速度WiFiセンサーだけで分析したものらしい。 つまり、これはHUAWEI独自のデーターであり、医学的な裏付けのない、データーなのだ。 個人所有のFitbitで取れたデーターと比較してみると、歩数は、ほとんど変わらない。睡眠は4パターンなので比較することすらできないが、総睡眠時間はほとんど変わらない。要するに、加速度センサーで取れるデーターは正確と言える。 要するに、ハードとしてはコストパフォーマンスがいいモデルだが、それを支えるアプリに難がある。と言うより、ミスリードさせるためのアプリだ。アプリは修正できるため、今回は、ハードに絞って点を付けているが、モノの分かった人が、上手く使ってやらなければならないスマートウォッチと言える。
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【デザイン】普段はApple Watchを使っています。初めてのHUAWEI bandは、なんとも潔い必要最小限の見た目とインターフェイスでデザイン性はただシンプルとしか表現できない。 【操作性】これまた必要最小限で、分かりやすいのか、最初に説明書を見なければ、電源の付け方やペアリングの仕方もわからない。説明書見て、その通りにやったので、案外スムーズに使い始められた。良かった。 【機能性】たぶんband本体は、データを取るためだけに絞ってあるので、HUAWEI healthアプリがいろんなデータを分かりやすく表示してくれるのがメイン機能だと思う。band本体はデジタル時計だけ、と割り切って使えば、2週間も連続使用できるのは、一番の機能性と思う。 【サイズ・装着感】たった6gなので、なんとも気にならない程度のベルトか、ストラップか、バンド、バングルみたいな感覚で良い。 【バッテリー】ウェアラブル端末として装着し続けてデータ取り続けて2週間とは、これからが楽しみ。 【総評】まだ装着したばかりですが、自己分析が楽しみです。
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HUAWEI Band 4e のクチコミ
(3件/1スレッド)
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huawei製のスマートバンドのため、huawei製のヘルスケアを使ってペアリングすることになるが googlefitとhuaweiのヘルスケアアプリはヘルスデータを連携しない出来ない事になってしまった。 ただし、他のヘルスデータの連携アプリを利用すれば連携可能。 有料アプリ(googlePlayストアからダウンロード可) Health Sync(appyhapps.nl) ・1週間無料体験期間あり。 ・6ヶ月自動更新版100円、1回買い切り版330円。 Health Syncの利用には、電話番号かメールアドレスで登録必要。 データを書き込みたい時、アプリを起動しヘルスケア・googlefitと同期をとる必要あり。 起動後も、画面OFFになるたびに、同期が切れる。 バックグランドで同期を維持してくれない。
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HUAWEI Band 4e のスペック・仕様
- 手首に着けて活動量計、睡眠モニタリングなどをするほか、付属のバックルを使って靴に装着して使用できるフットモードを搭載したスマートバンド。
- 6軸モーションセンサーとフットウェアモードが、接地パターンやランディングインパクトなどを含む9つのランニングフォームメトリクスを提供する。
- バスケットボールモードではプレイ中のパフォーマンスを記録し、スマホやタブレットにインストールしたアプリからデータを見ることができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | スマートバンド |
| 画面サイズ | 0.5 インチ |
| ディスプレイ | PMOLED タッチスクリーン |
| 電源 | 充電式 |
| バンド・ベルト素材 | TPU |
| 防水・防塵性能 | 防水:5ATM |
| 時間表示 | ○ |
| 用途・機能 | |
|---|---|
| 用途 | ランニング サイクリング 水泳 サーフィン バスケットボール |
| 測定機能 | 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
| 搭載センサー | 加速度センサー ジャイロセンサー |
| 通話・通知機能 | |
|---|---|
| 着信通知機能 | ○ |
| メール通知機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 縦:40.5mm×幅:14.8mm×厚さ:11.2mm |
| 重量 | 6 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グラファイトブラック |
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