Corsair 5000D Airflow Tempered Glass CC-9011210-WW [ブラック] 価格比較

  • 5000D Airflow Tempered Glass CC-9011210-WW [ブラック]
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Corsair

5000D Airflow Tempered Glass CC-9011210-WW [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2021年2月13日 発売

売れ筋ランキング

366

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(3件)

クチコミ

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(43人)

対応マザーボード
ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
幅x高さx奥行
245x520x520 mm
3.5インチベイ
0 個
3.5インチシャドウベイ
2 個
5.25インチベイ
0 個
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

カラー

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5000D Airflow Tempered Glass CC-9011210-WW [ブラック] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年4月19日 投稿

    半年使った感想になります。 2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与) 【デザイン】 オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。 【拡張性】 エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、 ラジエター2つ付けたい人には良い。 本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。 【メンテナンス性】 普通に良くも悪くもない。 【作りのよさ】 流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。 作りが単純で、扱いやすい。 【静音性】 前面と上面がネットなので、ファンの音次第。 【総評】 本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。 スペース気にせず組めたので、結果◎

  • Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。 決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。 一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。 CPU:Ryzen9 5900X GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB) M/B:MSI X570 UNIFY CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White 【デザイン】 見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。 他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。 【拡張性】 筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。 また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。 ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。 【メンテナンス性】 基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。 フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。 天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。 ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。 各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。 唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。 【作りのよさ】 筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。 また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。 ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。 追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。 【静音性】 冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。 むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。 【総評】 フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。 またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。 私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。 追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。 コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。

  • 2

    2021年10月14日 投稿

    ○良いところ 右サイドに360mmラジエターを設置できる。(3.5インチシャドウベイと排他的) フロント、トップのプレートとフィルターを素手で簡単に外せる。 左サイドパネルがスモークになっている。 △問題点 アクセスランプが無い。 重い(12kg) マザーボード裏に内扉があるため裏配線のスペースが狭い。 X個体不良 ネジ穴が1つダメになっていた。 電源ユニットを置く場所に貼ってあるクッションパッドが1つ無かった。(3/4) トップに360mmラジエター、右サイドに240mmラジエターを設置しましたが内部が広いので取り付けが楽でした。 設計は良いと思いますが…16480円でも安かろう…なのかと残念に思っています。

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5000D Airflow Tempered Glass CC-9011210-WW [ブラック] のクチコミ

(29件/5スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2024年10月5日 更新

    何度もお世話になります。 こちらのケースのフロントIOのUSB Type-Cは仕様を見ますとUSB 3.2 Gen 2 Type-Cとありますが、 https://www.corsair.com/jp/ja/p/pc-cases/cc-9011210-ww/5000d-airflow-tempered-glass-mid-tower-atx-pc-case-black-cc-9011210-ww#tab-techspecs マザーボードにASUS ROG STRIX Z790-F GAMING WIFIを検討しております。 このマザーボードのフロントへのUSB Type-Cは、USB 3.2 Gen 2x2 connector (supports USB Type-C with up to 30W PD Fast-charge)とあるのですが、 https://rog.asus.com/jp/motherboards/rog-strix/rog-strix-z790-f-gaming-wifi-model/spec/ ケースのフロントIOのUSB Type-Cに接続することは可能でしょうか? Gen 2x2の速度に対応できないだけで下位互換でGen 2の速度が出て、接続する機器に悪影響がなければそれで良いと思っているのですが、そもそもコネクタの形状が違ったり、30W PD Fast-chargeの電力供給が接続する機器を壊してしまうなどあるのでしょうか? ご教授頂けると助かります。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数8

    2024年9月29日 更新

    度々、失礼します。 こちらのPCケースにはPWMファンハブという、ファンを6つ接続できるハブがついていますが… https://macha795.com/corsair-5000d-case/#toc18 PWMというからには4ピンのPWMでコントロールできるファンが接続できると思うのですが、Amazonのレビューに「付属しているファンハブは3ピンなのでPWM制御できない」とあります。しかし、写真を見る限り4ピンあり、PWM制御できそうに見えます。実際はどうなのでしょうか? また、電源にSATA用コネクタを接続するとあるのですが、写真を見るにそれらしき端子が見当たりません。裏面にあるのでしょうか? ご教授頂けると助かります。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2024年9月26日 更新

    こちらのPCケースに、ラジエターが厚めなARCTIC Liquid Freezer III 360を上面に装着された方はいらっしゃいませんか?ラジエターの寸法は398(L)x120(W)x38(H)らしいです。 ミドルタワーの中では背の高めのこのPCケースなら余裕があるのではと思うのですが、ご教授いただけますと助かります。 Amazonのレビューに、PCIEスロットのカバーを使ってオフセットできるとあったのですが、どうなのでしょう…

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5000D Airflow Tempered Glass CC-9011210-WW [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
電源規格 ATX
拡張スロット 7+2
ドライブベイ 3.5インチ専用シャドウベイ×2
2.5インチ専用シャドウベイ×4
水冷対応
サイドパネル 強化ガラス
前面インターフェイス 1×USB 3.1 Type-C
2×USB 3.0
1×Audio in/out
ファンコントローラー なし
対応サイズ
対応マザーボード ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
対応グラフィックボード 最大420mm
対応CPUクーラー 最大170mm
対応電源ユニット 160mmまで
搭載可能ファン
上面・上部(トップ) 3×120mmファン / 2×140mmファン
前面(フロント) 3×120mmファン / 2×140mmファン
背面・後部(リア) 1×120mmファン
その他 マザーボードトレイ:3×120mmファン
搭載可能ラジエータ
上面・上部(トップ) 280mm / 240mm
前面(フロント) 360mm / 280mm
背面・後部(リア) 120mm
その他 マザーボードトレイ:360mm / 240mm
付属ファン
前面(フロント) 1× 120mm ファン(LED非搭載)
背面・後部(リア) 1× 120mm ファン(LED非搭載)
サイズ・重量
重量 13.84 kg
幅x高さx奥行 245x520x520 mm
容積 66.2 L
カラー
カラー ブラック
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