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ドスパラ
raytrek MX Core i7 10700F搭載 価格コム限定モデル GTX 1650/16GBメモリ/NVMe SSD 512GB K/09317-10e
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第10世代 インテル Core i7 10700F(Comet Lake)
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:512GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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2021年2月8日 発売
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raytrek MX Core i7 10700F搭載 価格コム限定モデル GTX 1650/16GBメモリ/NVMe SSD 512GB K/09317-10e のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.49集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒一色の箱。透明なパネルとかもなく、LEDでビカビカ無駄に光らせたい人には物足りないケースかもしれませんが、そもそもPCの中身を光らせる必要はないので何ら不満はありません。しかしこのケースがかっこいいかと言われると微妙で、事務用PC的な雰囲気です。 【処理速度】 第10世代Corei7、SSD、16GB メモリで必要十分なスペックです。Lightroom、Photoshopではそれなりに快適に動き、ブラウジング程度では余裕です。たまに不意にフリーズすることがあるのが残念ですが。 【グラフィック性能】 近年のグラボ価格高騰から、今買うのはコスパが悪いと思い、とりあえずGTX1650のこちらを買いました。当初はゲームをする気はなかったのですが、やはりやりたくなるもの。グラフィックとしては、フルHDならそれなりに見れる画質だと思います。ACECOMBAT7はカクツキなどもなく快適にプレイできていますが、ARMA3では画質を標準にし、描画距離を下げてもややカクつくので、オープンワールドのものだと厳しいかもしれません。RUSTとかも性能的には厳しそうです。 【拡張性】 ちゃんとしたATXマザボなので、拡張性は十分です。HDDを増設し、サウンドカードを増設しています。HDD用のベイが多いのが便利です。写真を撮るので、写真保存に助かります。 【使いやすさ】 フロントパネルにUSBが二つ、背面に4つ。標準的なUSB量ですがもう少し多いとうれしいです。あとは普通です。 【静音性・発熱】 ゲーム中はうるさいですが、それ以外ならばほぼ無音です。 【付属ソフト】 特になし。いらないので文句なし・ 【コストパフォーマンス】 自作でくむとしてもこのくらいの金額になりますし、近年のグラボ価格高騰を考えると、グラボ搭載BTOPCと考えるとかなりお買い得ではないでしょうか。 【総評】 もう少しグラフィック性能の高いグラボを選べばよかったと後悔はありますが、ハードゲーマーではないので十分と言えば十分。コスパよく、大満足です。
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【デザイン】 デザインは黒一色でシンプルです。 【処理速度】 i7 10700F 8コア16スレッドですので、優秀です。 電力制限を95Wに引き上げると、クリエイティブ性能も大きく上がります。 【グラフィック性能】 CPUにグラフィック機能がありませんので、全てグラボに頼ることになります。 重たいゲームをしないなら、フルHDの動画編集なら快適に行えます。 ゲームをする場合は、画質やフレームレートを妥協すれば、フルHDで遊べます。 フォートナイトは最低設定で平均144FPS以上、サイバーパンクは最低設定で30以上50以下、モンハンワールドは中設定で平均60以上、バイオハザードヴィレッジはパフォーマンス重視設定で平均60以上です。 【拡張性】 ミニタワーですので、さすがにフルタワーには劣りますが、その分、省スペースです。 グラボの搭載スペースは広めなので、大抵のグラボは搭載できるはずです。 【使いやすさ】 SSD搭載で、OSの起動も速く、CPUも優秀なので使いやすいはずです。 【静音性・発熱】 フル稼働時はそこそこの音がでますが、intel付属クーラーよりは静かです。 イヤホンやヘッドフォンをしていれば、気にならないと思います。 発熱はTDP65WのCPUですから、問題ありませんし、95Wくらいまでの電力制限引き上げなら、実用ラインかと思います。 ただ排熱だけ気になります。ミドルタワー以上のゲーミングPCのように、パソコン筐体の上部に排熱用のメッシュのようなものがありませんので、熱がこもりやすいと思います。 【付属ソフト】 付属ソフトはお試しのウイルス対策ソフトくらいで、他のパソコンと同じかと思います。 【コストパフォーマンス】 コスパは非常に良好です。 グラボが高騰している現在、GTX1650も3万前後、i7 10700Fも足せば6万円以上です。 そこにSSD等が搭載され、パソコン一式を組み立ててくれるので、おすすめです。 【総評】 そこまで重いゲームをしないが、CPU性能が必要な人はおすすめだと思います。 フルHDの動画編集なら快適にこなせますから、アマチュアや入門者にいいと思います。 グラボを持ってるけど、他のパーツの旧式化により、PCを買い替える人にもおすすめです。 フルHDならRTX3070tiまでなら、大したボトルネックにならないと思います。
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【デザイン】 ミドルタワーとしては一般的なデザインです。 【処理速度】 8コア16スレッドは、私の用途では十分なスペックです。 【グラフィック性能】 写真の現像や、動画編集なら、十分な性能です。 【拡張性】 問題ありません。 【使いやすさ】 初期設定やシステムのバックアップも、自分で簡単にできました。 【静音性】 非常に静かです。今まで使っていた自作パソコンに比べると、ほとんど無音です。 【付属ソフト】 必要最低限のソフトしかありませんが、その分、無駄がありません。 【総評】 今までデスクトップパソコンは自作していましたが、還暦も過ぎ、重たいフルタワーのケースを動かすのも小さい部品を組み立てるのも億劫になってきました。最近、自作パソコンの調子が悪くなってきたので、このパソコンに変えてみたら、驚くほど静かで、快適になりました。たいへん満足しています。
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raytrek MX Core i7 10700F搭載 価格コム限定モデル GTX 1650/16GBメモリ/NVMe SSD 512GB K/09317-10e のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第10世代 インテル Core i7 10700F(Comet Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.9GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1650 |
| ビデオメモリ | 4 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ最大容量 | 128GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:512GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.2 Gen1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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