iiyama LEVEL-M0B5-R73X-RXX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1660Ti/500W 価格比較

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LEVEL-M0B5-R73X-RXX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1660Ti/500W

メーカー希望小売価格:-円

2021年2月10日 発売

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CPU種類
AMD Ryzen 7 3700X
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LEVEL-M0B5-R73X-RXX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1660Ti/500W のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • デザイン:黒 基調に赤を使っていてカッコイイです。LEVEL infinity∞のロゴ、付属のPC壁紙も良い。 処理速度:ゲームするために買ったわけではないので、ストレスなく操作できます。私にはオーバースペックだったかも。早いです。 グラフィック性:高度な映像など見ていないのです。 拡張性:これからはUSB-Cがほしいですが、必要十分です。 使いやすさ:電源ボタン、USBポート、イヤホンジャックが正面右側に配置されていて、誤操作防止として良いと思います。付属のキーボードは普通です。マウスは使っていません。 静音性:起動時に2〜3秒立ち上がる音がしますが、気にしになる音ではありません。起動後も静かです。 付属のソフト:メーカーサポートのアプリがいくつか入ってましたがいらないです。便利なアプリ(タイピング)とかは入ってませんでした。 ○スパラ、○ウス、○ELL、○Pなどと同じ価格帯を比較してこちらにしました。 総合では同じになりますが、デザインと静かそうな感じ、サイズと重さ、日本のメーカーを選びました。

  • 【デザイン】 見た目がかっこいい。しかし内部を開けると少し汚れが見えた CPUのファンの光が左の空気穴からきれいに見える 【処理速度】 ミドルレンジのゲーミングPCとしては良いと思う CPUのryzen7-3700Xが優秀 【グラフィック性能】 APEXをフルHDの低画質で144fpsが出る。 タスクマネージャーのGPU温度も、80度相当にのぼってもnvidiaのfpsバックグラウンド制限することによってゲーム画面を裏に置くことですぐに冷える冷却性能がある 【拡張性】 追加でメモリ2枚させるみたいだけど詳しくは知らない 内臓SSDがそこまで容量がないので追加でSSDを刺したい 【使いやすさ】 USBポートも十分あり良い 【静音性】 ryzenは少しうるさいと聞いていたが普通に静か 【付属ソフト】 付属のキーボードはキー配置が残念 マウスは未確認 【総評】 BTOは初めてだったので初期不良とかが少し怖かったが届いて1週間、今のところは大丈夫そう 良い商品だと思う

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LEVEL-M0B5-R73X-RXX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1660Ti/500W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 3700X
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ GeForce GTX 1660Ti
ビデオメモリ 6 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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