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LEVEL-M0B5-R535-DLX Ryzen 5 3500/8GBメモリ/500GB SSD/RX 5600 XT/700W
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 5 3500
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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LEVEL-M0B5-R535-DLX Ryzen 5 3500/8GBメモリ/500GB SSD/RX 5600 XT/700W のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PS4からPCに移行した者です。決算セール時に購入しました。※無料グレードアップキャンペーンにより、AMD Ryzen5 3500→AMD Ryzen5 3600へグレードアップ。 【デザイン】 赤と黒のシンプルなデザインのミニタワーです。高さ35p、幅20p、奥行40pと非常にコンパクトです。 【静音性】 静音性は高く、ヘッドセットやイヤホンをつけてプレイすると全く気にならないレベルです。PS4と比べると遥かに静かです。 【処理性能】 AMD Ryzen5 3600を搭載していますが、処理速度は速く、カクつきや処理落ちは一切ありません。 【グラフィック性能】 AMD Radeon RX5600XTを搭載しており、Dell Gaming Monitor S2421HGF(144Hz)を使用してプレイしていますが、Apex、VALORANT共に常時140FPSを記録しています。グラフィック性能も高く、綺麗に描写されています。また、ストリーミングやインスタントリプレイ、録画等をすることができるAMD Radeon softwareも非常に使いやすいです。 【結論】 コストパフォーマンスが非常に高いです。ApexやVALORANT等のFPSゲームはもちろん、価格を抑えてPCゲームをプレイしたいという方にはおすすめのBTOパソコンです。
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初めてのゲーミングPCとして、「LEVEL-M0B5-R535-DLX」を買いました。自作PCを作ろうと考えていたのですが、グラボが高騰していてとても買う気にはなりませんでした。また、パソコン工房さんで決算セールをやっているということで、自作するよりも費用を抑えることができました。この点は非常に良かったのではないかと考えます。静音性については、全然気になりません。自作したいけど、グラボが高くて悩んでいる人には相当いいと思います。しかし、気になる点としてUSBポート・イヤホン・マイクジャックが横にあることです。真上にないので、自分の右側に置くとなると若干挿しにくいので注意してください。そして、「マザーボード・メモリ・電源・グラフィックカード」のメーカーの記載がなかったのが残念だと思いました。 最後に、開けて確認したので「マザーボード・グラフィックカード」のメーカーを書きます。 LEVEL-M0B5-R535-DLX マザーボード:Asus prime B550M-K CPU:AMD RYZEN 5 3600※期間限定「RYZEN 5 3500→RYZEN 5 3600」 CPUクーラー:純正品[wraith stealth] メモリ:メーカー不明16GB[8GB×2]※オプションで8GB追加 グラフィックボード:MSI RX5600XT 電源:700Wメーカー不明※80PLUS BRONZE認証のシールが貼ってありました。また、突然落ちることなんてないので安心してください。
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LEVEL-M0B5-R535-DLX Ryzen 5 3500/8GBメモリ/500GB SSD/RX 5600 XT/700W のクチコミ
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LEVEL-M0B5-R535-DLX Ryzen 5 3500/8GBメモリ/500GB SSD/RX 5600 XT/700W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 5 3500 |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.6GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | Radeon RX 5600 XT |
| ビデオメモリ | 6 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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