CREATIVE
Stage SP-STGE
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- サラウンド最大出力
- 40 W
- ウーハー最大出力
- 40 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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Stage SP-STGE のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Netflix専用4Kモニターのスピーカーとして購入しました. 横幅は31.5インチモニターの横幅よりちょっと短いくらいです. 接続方法はPS5からHDMI分光器を挟んで光デジタルでとっています. 試していないのでわかりませんが,モニターのヘッドホン出力からアナログでとるよりは, 光デジタルでとったほうがいいと思います. 音質に関してですが普通に満足です. 最近の薄型テレビやモニターのスピーカーは背面にあるということもあり, 正直まともに聞けたものではありませんので,それよりは確実に良いです. ただ,一般的なPCスピーカー等と比べて音の質の面では圧倒的に良いというほどではないですね. テレビや大型モニター等,部屋全体に音が広がってほしい場合にはアリです. 機能面ではイコライザーもありますし,treble/bassを-5~+5する機能もありますので,音質傾向をお好みで調節できます.リモコンも簡潔で使いやすいです. サブウーファーの低音は割とがっつり響きます.bass-5にしても,自分との直線上に何もないと結構うるさいです. 値段を考えると普通に満足しています.
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購入して1年近く経過しましたのでレビューです。 【デザイン】 一般的なサウンドバーの形式に沿ってます。 TV下のスペースに収まる程度のメインユニット、サブウーファーは容量が大きく、最初は置き場所を考えましたが、低音の出方を考えるとTV真下に置くことで音像が良くなりました。 【高音の音質】 あまり期待しない方が良いです。ほどほど。 【低音の音質】 サブウーファーの容量から考えるとしっかりと出る方です。 【機能性】 イコライザーの機能がいまひとつ。 DSPの効果がぱっとしないので、サブウーファーで低音強化するのみと考えた方が良いです。 基本リモコンで操作しますが、たまに固まることがあるのでACプラグはアクセスしやすいところに刺した方が良いです。 ※アップデートモジュールがあるので、事前に確認を。 【入出力端子】 TVとは光端子を使ってつなげてます。 それ以外にもアナログ、HDMI出力、Bluetoothとあり、おまけにUSB再生もあります。 このあたりはPC用周辺機器を作っている同社ならではのワンポイントですね。 【サイズ】 37インチテレビの下に収まり、少しだけ幅は狭め。 ちょうどいい大きさです。 【総評】 音楽用として使うのではなくて、あくまでも低音増強用。 ですので、手軽にサウンドバーを楽しむには悪くないチョイスになると思います。 音質も音楽を聴くには物足りない部分があるかもしれませんが、地上波などの番組視聴であれば、リッチな音質(聴きやすい音質)になるので良いかと思います。 サイズは大きくないので、32インチ程度のTVでも良いかと思います。 TVの音の薄さが気になる人は試してみてください。
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アマゾンで買った3000円ぐらいのサウンドバーが1年過ぎて故障しました。 もちろん、保証は無く、クリエイティブさんのは昔よく使っていたので パソコン用に購入しました。 時間があるときに修理しますが、できなかったらゴミです。 手軽に使えて便利ですし、接続の切り替えも簡単です。 ただ最初はPCのUSBから電源を取ってましたが、ノイズがひどすぎて コンセントから電源を取りました。 めでたく快適に使用しております。 音質は普通ですね〜 しかしあるのとないのとでは音の迫力が全然違います。 価格も高すぎず、安すぎずでちょうどいいと思います。 もう少しウーハーは小さくてもよかったのではと思いました。
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Stage SP-STGE のクチコミ
(3件/1スレッド)
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中古を2200円で入手しました。リコモンが故障していて発光しません。 HDMI-ARCで鳴らしているので通常操作は必要ないのですが、 音質が変えられない、BTのペアリングも出来ないなど色々問題有りますが、 昨今の下向きテレビ内蔵スピーカーとは、セリフの聞こえが全然違いますね。 ARCはオマケのようで、テレビ側の出力設定をPCMに固定しないと音が出ませんでした。 というメモです。 壁掛の穴も開いていますが、ウーファーの端子が1cmほど飛び出るので、カベピタ出来ません。 設計ミスかな?
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Stage SP-STGE のスペック・仕様
- PCやテレビのオーディオを手軽に強化する外付けサブウーハー付属の2.1chサウンドバー。さまざまな機器と接続して高音質サウンドを楽しめる。
- サウンドバー本体はカスタムチューンのミッドレンジドライバーを2機搭載。サブウーハーはサイドファイアリング方式のロングスロードライバーを備える。
- 入力ソースの切り替えや音量調整のほか、バス/トレブルの調整ができるワイヤレスリモコンが付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 2.1chサウンドバー |
| サウンドバータイプ | 2ユニット |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 40 W |
| ウーハー最大出力 | 40 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:550x70x78 mm サブウーファー:115x420x250 mm |
| 重量 | サウンドバー:1.2 kg サブウーファー:3.07 kg |
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