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ASUS
ROG Zephyrus Duo 15 SE GX551QS GX551QS-R9XR3080
メーカー希望小売価格:-円
2021年4月中旬 発売
スペック・仕様
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- 15.6 型(インチ)
- CPU
- AMD Ryzen 9 5900HX
3.3GHz/8コア
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- SSD:2TB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2019
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 2.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ROG Zephyrus Duo 15 SE GX551QS GX551QS-R9XR3080 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ゲーム配信しながら、コメントなどを表示しようと思い購入しました。 この機種は、左右と後ろから排熱されます。 このPCでゲームをしようとすると、右手のマウスを持つ手に熱風が当たるため、PCの角度を変えるか、外付けキーボードが必須になります。 外付けキーボードを付けると、自分自身とPCとの距離が物理的に離れるため、せっかくのサブモニターが操作しづらく、また非常に見にくくなります。 本体のディスプレイも遠くなるため、ゲーム用ディスプレイと、コメント表示・ディスコード用モニターを別途導入する形になりました。 サブモニターのタッチ感度や操作性は非常に良いのに、排熱の関係で自分自身から遠くに置く必要があるため、せっかくのサブモニターを活かすことが出来ません。。。 長期出張などで外出し、外出先でもゲーム配信する場合は本PC1台で完結できますが、右側の排熱をどうにかしないと快適にゲームプレイは出来ません。 性能に関しては申し分なく、Apex Legendsではパフォーマンスモードで180fps、ターボモードで200fps出ます。サイレントモードだと60fps固定になります。 ベンチマークは、デスクトップのRyzen3700+RTX2080tiとほぼ同じ数値が出ます。 PD充電にも対応しており、でかいアダプターを持ち運ばなくてもサイレントモードで運用することも可能です(PD充電でゲームをすると、アダプターを繋いでいてもバッテリーは減る)。 タッチパッド&テンキーは、普通に使いにくいです。面白い機構だと思いますが、使いづらいです。 サブモニターが立ち上がるスペース分、ディスプレイ自体が上に上がっているため、一般的な15インチノートよりも大きく、持ち運びも不便です。 この金額を出すなら、気軽に持ち運びも出来るROG FLOW X13のほうがオススメですが、地方から東京に長期出張が多いような業種の人には悪くない選択肢ではあります。 右側の排熱だけを塞いで貰えればかなり快適に使えるけど、現状ではロマンだけが詰まったPCです。
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ROG Zephyrus Duo 15 SE GX551QS GX551QS-R9XR3080 のクチコミ
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ROG Zephyrus Duo 15 SE GX551QS GX551QS-R9XR3080 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 9 5900HX 3.3GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
メインディスプレイ:4K (3840x2160) セカンドディスプレイ:3840x1100 |
| リフレッシュレート | 120 Hz |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:2TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3080 + AMD Radeon Graphics |
| ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ16GB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2019 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:6.1時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ(外付け) Bluetooth5.1 英語(US)キーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 360x23x268 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | オフブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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