※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
ROG Strix G15 G513QR G513QR-R9XR3070ECG
メーカー希望小売価格:-円
2021年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- AMD Ryzen 9 5900HX
3.3GHz/8コア
- ストレージ容量
- SSD:1TB
- メモリ容量
- 16 GB
- ビデオチップ
- GeForce RTX 3070 + AMD Radeon Graphics
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 2.3 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ROG Strix G15 G513QR G513QR-R9XR3070ECG のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.89集計対象9件 / 総投稿数9件
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588%
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411%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ゲーミング的な天板で、もう少し大人しいデザインでも良い気がしますが、ホームワーク用には問題ないです。 【処理速度】 これまで仕事用に使用していたデスクトップよりも格段に高速でRyzen9のパワーを実感します。 【グラフィック性能】 ゲームはしないのですがPowerPointなどは驚くほど快適に動きます。有線LANでの動画再生も申し分ないスピードです。 【拡張性】 既に十分な端子を装備しており、特に有線LAN端子標準装備は有り難いです。 【使いやすさ】 タッチパッドが今まで使用していたノートパソコンよりかなり大きめなので最初はキーボードに慣れず違和感を感じましたが、慣れれば問題ありませんでした。光るキーボードも意外に便利です。 【持ち運びやすさ】 17インチモデルに比べれば軽いですが、通勤手持ちには重いかもしれません。私自身は自宅用と車での通勤ですので、特に重さは気になりません。 【バッテリ】 この処理速度にしては十分な使用時間はありますが、ほとんど電源差して使用しています。負荷のかかる使用で10時間以上では補助バッテリーなしでは辛いと思います。 【画面】 15インチは快適です。このスピードとグラフィック性能ではメインにHDMI接続した外付け40インチモニターもビジネス用途であれば難なく使用できます。 【コストパフォーマンス】 多くの方がコメントされているように、この価格でこのスピード感は群を抜いています。 【総評】 耐久性など今後の評価になりますが、1ヵ月使用して何ら不満を感じないノートPCです。手持ち通学が多い子供用に追加購入を検討中ですが、このシリーズで13インチ外付けモニターという選択肢も含め検討中です。
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第3世代Corei7のノートPCからの買い替えで、初めてのゲーミングPCです。 PCVRで遊びつつ、これまで通り家の中で持ち運びつつ、Web閲覧や文書作成などの通常使用もしたいなと考えていたところ、ゲーミングノートPCがよさそうだったので、こちらのPCを購入しました。 【デザイン】 表面のROGロゴが大きく起動中に白く穏やかに光るのが気になる人がいるかもしれませんが、個人的には画面を見ているときには何も見えないので気になりません。 落ち着いていて、かつスタイリッシュな部分もあり、イルミネーションを消せば普通のビジネス用ノートパソコンのように見えます。 文字盤以外にキーボードの前面(裏面?)にもイルミネーションがありますが、間接照明のように光るので意外と落ち着いた印象があります。 個人的にはかっこいいと思っているので、すべてイルミネーションはオンのまま使用しています。 【処理速度】 FF14ベンチマークを動かしてみました。結果は添付画像の通りです。 初期設定から解像度を2560x1440、フルスクリーンで実行してみたところ、(最高品質)13000〜15000(高品質ノートPC)程度の数値が出ており、「すごく快適」と判定されました。 また、OculusQuest2 のOculusLinkでSteamVRなどのPCVRも少し試してみましたが、動作に問題なく快適に遊べているので必要十分な処理速度だと思っています。 【グラフィック性能】 解像度がフルHDより大きいもの、かつ、高リフレッシュレートの画面は初めてですが、とても滑らかで、発色もよく、きれいです。 【拡張性】 SSDやメモリを換装して容量を増やすことができるそうです。 私は初期の SSD1TB/メモリ16GB で十分だと思っているのでしばらくはこのまま使用する予定です。 保障期間が終了し、不足を感じたらやってみたいと思います。 【使いやすさ】 ・キーボード配列について ゲーミングPCや海外メーカーのPCはどうしてもキーボード配列が独特なものが多いです。 このPCも1つのキーを2つに分けて配置にしているボタンがあります。(Enter, BackSpaceなど。添付画像を参照。) とはいえ、ほかのPCと比べると一番日本語キーボードに近い配置をしていると思います。 これもこのPCの購入のきっかけでもあり、おかげでほぼ違和感なく使用できています。 強いて言えば、電源ボタンはへこみのあるボタンを採用したりして押しにくくしたり、右側にあるメディア操作ボタンはファンクションキーの上側に配置してくれていたら個人的にはよかったかなと思いました。 ・タッチパッド上に出てくるテンキーについて このPCは物理キーとしてのテンキーはありませんが、タッチパットの右上にうっすら見える"NUM LK"を1秒程度長押しするとタッチパッド上に白文字でテンキーが現れます。(添付画像参照) テンキーは普段あるとキーボードが横長になり邪魔だけど、あると便利なんだよなぁと思う私にとってはとても良いものでした。こちらも普段使いにも使える点の一つといえると思います。 ・各種I/Fの位置について HDMI、LAN、USB Type-CおよびAが画面の裏側に集中しているため、前のノートPCのように左右両サイドがケーブルでごちゃごちゃせずスッキリしてよいと思いました。 左横にはUSB Type-Aが2つあるので、USBメモリなどを扱うのに便利です。 【持ち運びやすさ】 前に使用していたPCとほぼ同じ重さでこの性能を発揮している点にただただ驚きです。 ACアダプタがやや大きく重たいですが、そこは 100w Type-C で補えばよいかなと思います。 【バッテリ】 80%,60%でバッテリの充電を停止する機能があります。私はほぼACアダプタ接続をしたままで使用することが多いので、60%まで充電する設定で使用しています。 前に使用していたノートPCにも同じような機能があり、今となってはバッテリがヘタってしまっていますが、こちらのPCではどれくらい持つのか楽しみです。 【画面】 画面のフチが狭いので、15インチの割には大きく感じます。 ただ、Webカメラを画面の上側に引っ掛けて使用する人は、フチが狭いことで画面にかぶってしまう恐れがあるので注意が必要です。 私は机に置いて使用することにしました。 【コストパフォーマンス】 これだけの性能のノートパソコンが25万円程度で購入できるならかなりコストパフォーマンスは高いと思います。 一般的にゲーミングPCはノートだと高いといわれていると思いますが、デスクトップPCでも同等スペックのCPU、マザボ、グラボに加えて、高解像度かつ高リフレッシュレートのモニタ、さらにはUPSまで用意することを考えると同等の金額がかかってしまうのではないでしょうか。 【総評】 デスクトップPCでなくともこれだけの性能を発揮できることに大変驚いています。 自分のやりたかったことが難なく実現できているので、大変満足しています。 あとは故障することなく長く付き合っていけたらいいなと思うばかりです。
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【デザイン】 シンプルなデザインだが、LEDの主張は如何にもなゲーミングPCらしさ。 【処理速度】 Ryzen95900HXとGTX3070(TDP130W)で、 大抵のことは何とかなります。 これ以上を求めるのなら、GTX3080かデスクトップ機しかない。 重めの3Dシミュレータもサクサク動き満足 【グラフィック性能】 TDP130WのGTX3070が購入の決手 他のGTX3070搭載機はTDPが低く、 グラフィック性能を求めるがコスパもという方は、現時点でほぼ選択肢が無いといっていいです。(あとはMSI GP66とかくらい) 【拡張性】 ノートパソコンに拡張性を求めるのもどうかと思いますが、M.2SSD拡張スロットがあるだけでも良いと思いますメモリも変更出来る作りですし。贅沢言うとthunderbolt4への対応とサイドにもUSB-Cポートがほしかった。 【使いやすさ】 今のところ拡張性で述べた点以外の不満は無し。 【持ち運びやすさ】 ノートPCとしては重いので、軽量なノートと比較してはいけない。持ち運ぶ際はリュックタイプを推奨します。 【バッテリ】 GPU処理の負荷が高いとバッテリ持ちは悪いです。ただし、これは同等のゲーミングノートが抱える問題なので、特にデメリットではないです。 【画面】 2560×1440の165hz 3msで、ドローンシミュレータという動きの激しい3D描写でも問題なしの性能 【コストパフォーマンス】 現時点で同等SPECのゲーミングノートでは、1位2位のコスパで文句無し 【総評】 満足感は非常に高いです。 このSPECで25万切るのは素晴らしいかと。 少しでもGPU性能重視のコスパを目指す方は、こいつかMSIGP66等をオススメします。
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ROG Strix G15 G513QR G513QR-R9XR3070ECG のクチコミ
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ROG Strix G15 G513QR G513QR-R9XR3070ECG のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 9 5900HX 3.3GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQHD (2560x1440) |
| リフレッシュレート | 165 Hz |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3070 + AMD Radeon Graphics |
| ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ8GB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:12.4時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x3 USB3.2 Gen2 Type-Cx1 |
| その他 | Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.3 kg |
| 幅x高さx奥行 | 354.9x27.2x259.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | エクリプスグレー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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