ASUS ROG Zephyrus G14 GA401QM GA401QM-R9R3060GQ512 価格比較

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ROG Zephyrus G14 GA401QM GA401QM-R9R3060GQ512

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2021年4月下旬 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 9 5900HS
3GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
21142
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.65 kg
メーカー公式情報
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ROG Zephyrus G14 GA401QM GA401QM-R9R3060GQ512 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    75%
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    25%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年12月28日 投稿

    【デザイン】 かっこよいですね。満足しています。 【処理速度】 Microsoft Flight Simulator 2020が解像度上げてもスムーズに動くくらい良いです。 起動も早くて満足です。 【グラフィック性能】 処理速度で記入した通り、満足です。 【拡張性】  USB等複数ついていて全く問題ないと思います。 【使いやすさ】  標準アプリで分かりやすく設定できるし、満足です。 【持ち運びやすさ】  多少重いですが、持ち運びについては、そんなに苦は感じておりません 【バッテリ】  普段ACアダプタに接続しているので、無評価としております。 【画面】  レスポンスもよくフルHDより大きいので助かっています。 【コストパフォーマンス】  他社と同スペックPCからすると価格も安く設定されていてコスパ良いです。 【総評】  あまり期待していなかったMicrosoft Flight Simulator 2020がここまでサクサク動くのはびっくりしました。 Microsoft Flight Simulator 2020をインストールしたら、ストレージの半分使用してしまっているので、1TBモデルを買ったほうがよかったかなと少し後悔しております。 コスパ等を考えると最高のゲーミングノートPCだと思います。

  • 【デザイン】 特徴がある形をしていませんが特に気になるところもなく、スタイリッシュです。 【処理速度】 さすが8コアZen3だけあって全くストレスなく使えてます。 FANの音もサイレントモードでは気になりませんし、サイレントモードで十分通常使用はできます。 (ゲーム利用のフルパワーモードでは熱は出るので冷却スタンドあったほうがよさそうです。) 【グラフィック性能】 3DゲームはまだプレイしていないのですがRTX3060搭載なので性能で困ることはないでしょう。 【拡張性】 USB3.0/USB-Cポートが各2ポート計4ポートあるので十分です。 【使いやすさ】 純正アプリでバッテリー充電容量・CPU性能モードの設定が簡単なのが〇。 バッテリー充電容量も6割といった低用量も指定できるので電源常時接続派にはありがたいです。 また、ノートPCではネックになることの多いキーボードも標準配置で打ちやすいです。 【持ち運びやすさ】 ゲーミングPCなのでモバイル軽量ノートと比べると流石に重いですが 持ち運びはできる重さなので十分満足してます。 【バッテリ】 高性能なだけあってフル性能ではバッテリー時間はとても短くなりそうです。 ただ、フル性能モードをバッテリーで使うこと自体がそもそも普通な話ではないので。 普段使いでセーブして使えば十分に使えると思います。 【画面】 14インチではフルHDでも十分なのですが2Kモニタ搭載でびっくりしました。 IPSなだけあって十分見やすいです。 【コストパフォーマンス】 これだけの性能をセール時期では20万切って購入できることもあるのでコスパかなりにいいです。 【総評】 多少は持ち運びしたいが性能を犠牲にしたくない、でもコスパも重視という我儘な要求に応えてくれたモデルです。後日のセールではもう少し良いものが少額差で購入できるようになっていて衝撃でしたがそこまでスペック必要なのかとも思うので、不満なしです。

  • 【デザイン】 ゲーミングPCらしからぬトゲトゲしていない無難なデザインです。天板にドット絵を表示できる機種もありますがオンオフ切り替えられるので気にならないと思います。キーボードのバックライトが白いのでボディがホワイトだと見にくいので本体カラーはエクリプスグレーをおすすめします。 【処理速度】 Zen3の8コアを搭載しているので問題ないです。3Dマーク実行時全コア4.3Ghz程度を維持していました。2021年モデルからCPUに塗られているグリスがサーマルグリズリー製の液体金属グリスに変更されているのでそれが効いているのだと思います。バッテリー駆動時のサイレントモードではファンも止まっていますが50℃までいかず40℃中盤程度を維持しています。 【グラフィック性能】 RTX3060 Laptopと5900HS内蔵のRadeon graphicsを搭載しています。軽作業時は内蔵グラフィックで、ゲームや重作業の時は自動で3060に切り替わるようです。試しに3Dマークを回してみましたが、Time Spy では7000点近くとデスクトップ版のRTX2060よりも少し低く、GTX1080と同程度のスコアでした。しかしResizeBar等のAmpareでしか利用できない技術等もあるのでそれに対応したソフトではRTX2060も越えられるんではないでしょうか? 【拡張性】 HDMI、USB Type-CとType-Aが2つずつあるので困ることはないと思います。 特に左側のUSB Type-CはDP Alt(Ver1.4)とUSB-PD(100w)に対応しているので拡張性も問題ありません。 【持ち運びやすさ】 TDP35Wの5900HSとTDP60WのRTX3060 Laptopを搭載しているノートパソコンとしては破格の14インチと小型で厚さも20mmを切っているので持ち運びには問題ありません。本体重量も1.7kgと2.0kgを切っています。さらに100WのUSB-PDにも対応しているので資料作成のような軽い作業であれば、ACアダプターを持ち運ぶ必要もないと思います。 【バッテリ】 14インチ型としては大型の76whのバッテリーを搭載しています。まだそこまで長時間使用していませんがWordやExcel程度の作業なら10時間近く持つのではないでしょうか? 【液晶】 WQHD,120Hzのモニターを搭載しています。DCI-P3カバー率も100%(メーカーサイトより)なので画像編集等にも使えると思います。14インチでWQHDだとだいぶアイコン等が小さくなってしまうので拡大率は125%~150%程度にすることをおすすめします。 【総評】 値段は高いですが全体的に満足できるできになっていると思います。ASUSストアで購入する際には金曜日にセールがあるのでチェックすることをおすすめします。

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ROG Zephyrus G14 GA401QM GA401QM-R9R3060GQ512 のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • 10年前Intel Core i7-2600K GeForce GTX660 で組んだパソコンからの買い替えです。 主にraw現像や動画の編集などでパソコンを使っているのですが、さすがにパワー不足を感じ買い換えました。 raw現像はDPP4やluminar 4を使用して子供のスポ少あ(ミニバスケ)で200枚から300枚ぐらい現像するのですがほんとに現像スピードは速いし、パソコンに負荷化がかかるluminar 4ですらサクサクに動きます。 一番感動したのが、子供のバスケの試合を録画してそれを軽くpowerdirector で編集して書き出しをするのですが以前使っていたパソコンではエンコードするのに2〜3時間かかっていたものが物の15分もかからないで書き出しできることに驚きました。さすがGTX1660TIだと思います。 また、ゲーミングPCなのでフォートナイトをやってみました、GPUに負荷がかかるとファンの音がとてもうるさく、また電源ボタン付近がものすごく熱くなります。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年5月11日 更新

    仕事にて動画編集などを行っているため、 クリエイターモデルのPCを探していたところ、 ゲーミングPCではありますが動画編集などで使用するには 申し分ないスペックだったため購入。 サクサクと操作でき動画編集もスムーズに行うことができました。 30万以下のPCでしたらかなり上位のスペックに入ると思われます。 クリエイター・ゲームともにおすすめです。

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ROG Zephyrus G14 GA401QM GA401QM-R9R3060GQ512 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 9 5900HS
3GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート 120 Hz
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 3060 + AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ6GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:11.3時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx2
その他 Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.65 kg
幅x高さx奥行 324x18.9x222 mm
カラー
カラー エクリプスグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

21142
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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