MSI Prestige-15-A11SCS-005JP 価格比較

MSI

Prestige-15-A11SCS-005JP

メーカー希望小売価格:-円

2021年2月11日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1185G7(Tiger Lake)
3GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home
重量
1.69 kg
メーカー公式情報
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Prestige-15-A11SCS-005JP のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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  • 海外出張再開にともないPCを新調しました。出張先でもちょっとした動画や画像編集をする予定です。今回は再調整品を試してみることにして、こちらの機種を購入しました。傷などもなく新品同様。電源立ち上げ回数が217回ありました。 【デザイン】 ボディの色合いも落ち着いていて、金属材質で高級感があり、すっきりしたデザインです。 【処理速度】 選考ポイントでした。GPU搭載で動画編集もサクサクできます。メモリは16Gだけど、そのうちアップグレードさせてみたい。 【グラフィック性能】 個人的には、動画編集、静止画編集も共にレンダリング、書き出しは非常に速いです。ストレスを感じません。 【拡張性】 選考ポイントでした。必要十分、他のPCにはない強みだと思いました。 右側にUSB-A(3.2 Gen2)ポートが2つ、microSD。 左側にUSB-C(Thunderbolt4兼用)が左に2つ、HDMI、イヤホン兼マイクジャック。 電源はUSB-Cを一つ使う。 SDカードや有線LANポートはないので別途ハブを用意する必要はある。 メモリーはオンボードではなく、自分で増設可能。SSDについても空きスロットがあるので増設可能。 【使いやすさ】 個人的にキーボードピッチは大きめに感じる。打ちやすいです。タッチパッドも広く、反応も良好です。 【持ち運びやすさ】 この重量も選考ポイントでした。 本体の大きさは、薄く、すっきりしており、GPU搭載で1.8kg以下、携帯性に優れている。 【バッテリ】 持ち運びするとはいえ、基本的に電源につないで使用する予定なので気にしていません。 ですが説明では、ポータブルバッテリーでも使用可能ということなので、電源が使えない環境でもある程度の仕事はできると考えています。 【画面】ディスプレイは今回は4Kを選びませんでした。 映り込みは少ない感じ。色合いはしっかり出ているし、動画、静止画ともに美しく表現されています。MSIのカラーソフトがプリインストールされており、外付け機器を使えばキャリブレーションのサポート可能になっています。 【コストパフォーマンス】 いまのところ100点、耐久性が良ければ文句なし、期待しています。 再調整品なので保証は3か月間。1ヵ月使用して見て問題なければ、自分でSSD1TBを増設させるつもりです。512GBだけでは心もとない。 【そのた】 ずっと気になっていたMSIのノートPC、まだ購入して日は浅いですが、買ってよかった。 ひとつ気になる点は、ファンの音です。ファンは2つ内臓されており、何も設定しないとよく回ります。好みによりますが、ファンの音は私の好みではなく、ちょっと耳障りです。 動画編集のような重い使い方以外では、なるべくファンが回らないようにMSI専用ソフトでコントロールしています。必要に応じてモードを最高パフォーマンスに切り替えます。しょうがないので慣れるのを待ちます。

  • 5

    2022年5月3日 投稿

    ソフマップにて商品入替えの為の展示品を110800円で購入しました。15.6インチですが、思ったよりも軽いため持ち運びが可能です。 家電メーカーよりも安く買えたので、コスパがいいと思います。

  • 【デザイン】 シンプルでかっこよいデザインです。MSIのゲーミングモデルと異なり、ボディにほどこされたロゴは控えめで天板のダイヤモンドカット加工もきれいです。スタイリッシュなデザインでとても満足しています。 【処理速度】 11世代のcore i7ですのでたいていの作業は快適にこなせます。画像編集や動画編集でも快適に作業できると思います。一般的なWeb閲覧やオフィスでの使用には十分すぎる性能ですし、クリエイティブ作業でもスムーズに作業できると思います。ストレージはSSDのみなのでOSやアプリの起動は早くその面でも快適に作業できる環境になっています。 【グラフィック性能】 Geforce GTX1650 Ti Max-Q搭載なので、グラフィックソフトやある程度スペックが求められるゲームを動かすには苦労しません。私は大作のオンラインゲームなどはしませんが「ニーアオートマタ」などは快適に動作するので、従来のゲームなら快適な体験ができると思います。 【拡張性】 HDMIやThunderbolt 4対応のUSBType-Cのポートもあるので足りなくなったり接続できなくて困ることはないです。ただ有線LANがないので人によっては困るかと思います。 【使いやすさ】 キーボードが若干特殊になっています。エンターキーの周りにinsertキーやPGUP、PGDNといったキーが縦に配置されており使い始めは迷うことが多かったです。また右側のシフトキー・コントロールキー・ファンクションキー・_のキーが小さくプログラミングをするには使いづらさを感じます。キーの大きさや打鍵感は心地よく使えるものになっています。また画面を開くための溝が浅く、開くのに手こずりやすいです。WindowsHelloに対応しており、指紋・顔認証でログインできるのは非常に楽に起動できます。 【持ち運びやすさ】 本体は約1.7kgですが、電源アダプタは400gを越え、セットだと重く大きいです。また非常に薄いので本体をリュックなどにいれて持ち運ぶ分には問題ないと思います。電源アダプタとセットで使用するなら、ホームモバイルとして家の中で持ち運んで作業するには向いていると思います。 【総評】 ある程度ゲームがこなせて、持ち運び可能な重量のモデルを求めて購入しました。GPU性能、重量、デザインなど求めていたスペックどおりで満足しています。 ゲーミングモデルと違いシンプルでスタイリッシュなデザイン、Geforce GTX1650搭載でも本体重量が2kg切りという明確な強みがあるモデルだと思います。外では仕事、家ではゲームという使い分けも可能なノートパソコンです。セールを利用すれば12万円程度で買える場合もあるので、検討している方はセールを待つのも良いと思います。

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Prestige-15-A11SCS-005JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1185G7(Tiger Lake)
3GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ GeForce GTX 1650Ti Max-Q Design
ビデオメモリ 4GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 10 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:16時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.69 kg
幅x高さx奥行 356.8x16.9x233.7 mm
カラー
カラー カーボングレイ
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1502
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