Seasonic
PRIME-PX-1000S
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX 12V
- 電源容量
- 1000 W
- 80PLUS認証
- PLATINUM
- 重量
- 1.529 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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PRIME-PX-1000S のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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現状1000Wで安定し使えるのはこれくらいかと1000Wクラスになると安いのだと全く安定しません!SILVERSTONEとか 経験上1000W以上買うなら高くても良いの買うべきです。 Seasonicは外れ個体や初期不良にもあたった事もないし信頼できるメーカーです!
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Seasonic は、電源を他社にOEM供給している。そこからは、1000W Titanium が出されているが、本家の Sesonic からは、フラッグシップの PRIMEシリーズでありながら 1000W 超えの電源は Platinum でしか出していない(1000W未満の製品は Titanium になっている)。これは、 PRIMEシリーズのウリの一つである12年の長期保証を 「Titanium では確約できない」との判断なのだと、勝手に想像している。 自作を30年以上も続けていると、様々な事が起こる。自分は、過去の苦い経験から Seasonic 以外の電源は使わない事にしている。 ※知人から頼まれて某社製の安価な電源を使って新PCを組んでいる時、不具合チェックのための通電で電源が火を噴き、真新しいCPUやメモリー、マザーボード一式がゴミ箱送りになった経験がある。以来、安価な電源は、問答無用で使わない。 ※約10年前に、会社からの依頼で3台のPCを緊急で組んだ。構成は同じだが、手配の関係で電源だけが違う3台のPCとなった(1日で作る必要があった為)。その3台のPCはタバコ、ホコリ、床に直置きの悲惨な環境下で使われ続けた。その後、CPUやメモリー、マザボ、GPU等は変遷したが、Sesonic の電源(10年前の フラッグシップ・モデルの GOLD電源)だけが今でも使われ続けている。他の電源は、6〜8年で不具合の兆候が出始めた。 PRIME-PX-1000S は、CPU用やGPU用のケーブルはフラットタイプになっているが、マザーボード用の 24/20ピン電源ケーブルだけが昔ながらのケーブルになっている。硬くて太く、取り回しには多少苦労するが、その太いケーブルもまた耐久性、安定性、信頼性に関与する物であると思って享受している。 安い電源の中には、コストの関係から微妙にケーブルが短い物もあったりする。ケースを小さくすれば良いだけなのだが、延長ケーブルを購入するようでは意味がない。PRIME-PX-1000S は、フルタワーケースでも取り廻せる長さのケーブルが付属されている。 Seasonic の電源は高価だが、耐久性と安定性があり、信頼性が抜群の電源だと思う。この信頼性を「どう評価するか」でSeasonic を選ぶか他社にするかだと思う。自分は PCを常時 OC して使うため、特に電源を重視している。 余談だが、1600Wの電源を購入しても、日本の一般の住宅では100Vの為に限界がある(屋内の配線コードに余力がない)。ブレーカーに余力があっても、電気工事をしない限り屋内の配線が熱を持ってしまい電気火災の可能性が浮上すると思うのだが、皆さん、どうしてるのかな?壁のコンセントは、合計10Aだし…。
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【デザイン】 PC筐体内に組み込んで使用するため、デザイン的には大きさくらいしか評価できませんが、特に奇抜でもなく、流行りのピカピカ光るウザさもなく、フルタワー筐体を使っていることもあり、難なく収めることができています。 【容量】 RTX3090導入のため、1000W電源に入れ替えました。 容量の半分くらいが変換効率が最もよいと言われていますので、ちょうどいい感じです。 【安定性】 急に電源が落ちるようなこともなく、安定して使えています。 【静音性】 ハイブリッド機能を使うとセミファンレスになります。 400〜500W程度の負荷ではファンは常に停止しており、躯体を触ってもほとんど熱を感じません。 【コネクタ数】 最近のマザーはCPU用に8pinが2つ必要になっています。 この製品はそれに対応しており、また、GPU用の8pinも6個ついているので、RTX3090をふたつ載せても大丈夫。 ケーブルも1本のケーブルを2分岐させておらず、筐体内の取り回しは少し考える必要がありますが、安心して使える仕様になっています。 さらに、ペリフェラル用6pinも6個あって十分です。 【サイズ】 ワット数が大きいこともあって小さいとは言い難いですが、ミドルタワーやフルタワーのATX筐体であれば問題のないサイズだと思います。 【総評】 2021年12月現在で、4万円という価格はPC用電源としてはかなり高額です。 12年間の長期交換保証を謳っているので、品質には自信を持っているのでしょうが、12年先にはATX電源の規格も変わっている可能性があるので、1万円程度の電源を2〜3年毎にお取り替えするのがいいか、迷うところではあります。 以前は玄人志向の700W電源を使用していましたが、7年使用で動作が不安定になってきたこともあり、これに買い換えました。 安物電源でも7年保つということを考え合わせると、あとはお財布との相談ですね。
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PRIME-PX-1000S のクチコミ
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PRIME-PX-1000S のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX 12V |
| 電源容量 | 1000 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| 保護回路 | OPP/OVP/SCP/OCP/OTP/UVP |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
|
PLATINUM |
| ファン | |
|---|---|
| セミファンレス | ○ |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピンATX x2 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx6 |
| SATA | 14 個 |
| ペリフェラル | 5 個 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.529 kg |
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