CANON
GX6030
メーカー希望小売価格:オープン
2021年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- インクジェット
- 最大用紙サイズ
- A4
- インク色数
- 4 色
- 機能
- コピー
スキャナ
- 自動両面印刷
- ○
- スマホ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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GX6030 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.75集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。 【印刷速度】 以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、 断然今の方がスヒードが速いです。 両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。 【解像度】 PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。 ガラス面の利用はまだしていません。 【静音性】 業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない 【ドライバ】 画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。 有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。 【印刷コスト】 断然安い、印刷スピードも全然違います。 気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。 【サイズ】 前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、 高さが、以前より高いです。 追記になります CANONのオンラインショップへ行くと ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。 リンクが変わったので更新(23年5月19日更新) https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/ 上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます 廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、 CANONのみの取り扱いみたいです。
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今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。 【デザイン】 ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。 【印字速度】【静音性】 カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。 実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。 [GX7030のコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/ [PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/ [G6030のコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/ 静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。 【解像度】【発色】 解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。 【インクカートリッジ】 ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。 ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。 【ドライバ】 キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。 https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html 【機能性など】 耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。 G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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GX6030 のクチコミ
(8件/2スレッド)
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ご利用の方にお聞きしたいです。 問題集を裁断してスキャンする用途です。 FAXは不要なので、GX6030, GX7030を比較したときに、6030で十分かと思うのですが、消費電力以外 あまりかわりがないのですが、 ADFはあっても6030には両面スキャンがないというのは本当でしょうか。 (7030はADFで裁断したものをスキャンすると両面同時スキャンできる機能があり6030はないとの認識) また、スマホアプリについて教えて下さい(iPhoneですがどちらでも) ・ページ並び替え・ページ回転・ページへラインひき(書き込み消し)の機能はございますか? スマホアプリの説明だとそのままPDFになってクラウドに上がってしまうように読みました。 縦書きの本、横書きの本での取り込みページ順の修正がほしいです。 横書きだと2,1,4,3,6,5・・・の順になるものもあるのでアプリで 書き込み消去、ページ並び替え、上下回転(短編とじドリルもあるので) をしてからPDFで iCloudドライブ、Googleドライブにあげたいと考えています。 ご利用の方、気に入った点、機能の解説頂けますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
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黒インクの使用量が多く困っています。 皆さんは大丈夫でしょうか? 薄い用紙だとインクが浮く?ムラになる、裏写りする。 インクジェット用紙でも両面印刷すると、 ローラーにインクが付着し紙が汚れる、手でこすると汚れる状態です。 個人的には、プリンターの設定で、 黒インクの使用量を減らす項目があると、 使いやすくなるのかなあと思っています イメージ: - 片面印刷で文字をクッキリ印刷したい人は100% - 上記問題を回避したい人は60%
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GX6030 のスペック・仕様
- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ インクジェット 微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。 カラーレーザー レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。 フォトプリンタ 写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。 モノクロレーザー 黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。 大判インクジェットプリンタ ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。 ドットインパクト 細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。 サーマル 熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。 |
インクジェット |
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
600x1200 dpi |
| インク形状 | 独立 |
| インクタイプ | タンク式 |
| インク色数 | 4 色 |
| インク種類 | 顔料 |
| カラー印刷速度/分
カラー印刷速度/分 カラー印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にカラー印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
15.5 枚 |
| モノクロ印刷速度/分
モノクロ印刷速度/分 モノクロ印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にモノクロ印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
24 枚 |
| 液晶モニタ | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| 消費電力 | 21 W |
| 自動電源オン | ○ |
| 自動電源オフ | ○ |
| 複合機(多機能プリンタ) | ○ |
| スキャナ解像度 | 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) |
| 給紙 | |
|---|---|
| 最大用紙サイズ | A4 |
| 給紙トレイ | 前面/背面 |
| 最大給紙枚数(普通紙) | 350 枚 |
| 最大給紙枚数(ハガキ) | 40 枚 |
| 接続機能 | |
|---|---|
| スマホ対応
スマホ対応 スマホ対応
スマホ対応のプリンタなら、お持ちのスマホやタブレットからスムーズに印刷できます。専用のアプリケーションを使ってプリンタを操作するタイプや、メールを送信して印刷するタイプなどがあります。 |
○ |
| AirPrint対応
AirPrint対応 AirPrint対応 ソフトやドライバー不要で、iPadやiPhoneなどからWi-Fiを経由して写真や書類を印刷できる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格です。 |
○ |
| クラウドプリント | PIXUS/MAXIFY クラウドリンク |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 機能 | コピー スキャナ |
| 接続インターフェイス | USB2.0 有線LAN 無線LAN(Wi-Fi) |
| その他機能 | ネットワーク印刷 自動両面印刷 自動原稿送り装置(ADF) |
| 大容量インクタンク
大容量インクタンク 大容量インクタンク 標準モデルの数倍から数十倍にあたる大容量のインクを搭載したモデルです。インクの交換頻度を大幅に軽減できるほか、一枚あたりのインクコストを削減し、ランニングコストを抑えることができます。 |
○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN規格 | IEEE802.11a/b/g/n |
| 無線LAN周波数 | 2.4/5GHz |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 399x254x410 mm |
| 重さ | 11.6 kg |
| エコマーク | |
|---|---|
| エコマーク
エコマーク エコマーク 製品の「作る」「使う」「捨てる」といった一連の流れで環境への負荷が少ない製品が取得できるマークです。 |
○ |
| 認定番号 | 20 155 038 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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