ヤマハ
SR-C20A(W) [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 40 W
- ウーハー最大出力
- 30 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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SR-C20A(W) [ホワイト] のレビュー・評価
(67件)
満足度
4.15集計対象67件 / 総投稿数67件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ブラックを購入しました。ファブリックで覆われたシンプルなデザインで、テレビの前に置いても目立ちすぎません。質感も悪くないと思います。 【高音の音質】 人の声がはっきり聞こえます。ニュースやドラマなどセリフ中心の番組は特に聞きやすく、クリアボイス機能も時々使っています。 【低音の音質】 サブウーファー内蔵なので、テレビ本体よりしっかり低音が出ます。大型のサウンドバーのような迫力まではありませんが、このサイズなら十分だと思います。 【機能性】 テレビとはHDMIで接続しています。電源や音量が連動するので、普段はサウンドバーを意識せず使えます。Bluetoothでスマホの音楽を流せるのも便利です。 【入出力端子】 HDMI ARCのほか光デジタル入力もあります。自分の場合はHDMI接続で特に不便はありません。 【サイズ】 ここが一番気に入っています。横幅60cmなので、32型AQUOSと組み合わせても大きすぎず、見た目のバランスがいいです。 【総評】 32型AQUOSの音をもう少し良くしたくて購入しましたが、この用途にはちょうどいいサウンドバーでした。 セリフが聞きやすくなり、映画などでは低音も加わって音に厚みが出ます。コンパクトなので小型テレビと組み合わせても違和感がありません。 大掛かりなホームシアターまでは必要ないけれど、テレビの音を手軽に良くしたい人には使いやすい製品だと思います。
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【デザイン】 値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。 【音質】 高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。 重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。 以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。 テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。 値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。 【機能性】 スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。 【入出力端子】 HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。 【サイズ】 幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。 6畳の自室にピッタリのサイズでした。 【総評】 ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。
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【デザイン】 狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design 英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮 【高音の音質】 ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し 音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド 【低音の音質】 これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる 通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音 【機能性】 サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを 専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い 【サイズ】 とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか? 【総評】 日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない 肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質 音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える 以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴 またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝 いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか? 値段考慮すればほぼ欠点無し
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SR-C20A(W) [ホワイト] のクチコミ
(376件/58スレッド)
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先日USBスピーカーが壊れてしまったので、本機を買いました。 PC側にも光デジタル出力があり、本機も光対応だったため選択したのですが、 このスピーカーに変えてから時々音が飛ぶようになりました。 音楽のようなつながりのある音は全く飛ばないし以前に比べればとても良い音になったのですが、 例えばゲームの効果音のような突発的な音がたまにならないことがあります。(特にピピーンのような高い音) 設定サンプリングレートが間違ってるのでしょうか? 環境:Windows11 M/B:ASUS TUF GAMING Z690-PLUS/D4 マサボにある光端子に直刺しです。サウンドカード等は使っていません。
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サウンドバーについてよく知らないのですが、ベッドの頭側におくパワードスピーカーを探していて、この製品はそれに使えるかなと考えています。ほどほどの音質で構いませんが、あまり低音が出ない方が好みです。 AUXでスマホをつないで、音楽を聴くくらいの用途ですが、それには向いていますか? デメリットはあるでしょうか。
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初めてのサウンドバー購入になります。 説明書を見ながらなんとなくで繋いでみましたが、これで繋ぎ方は合っているのでしょうか?(画像参照) テレビ、ゲーム機ともにサウンドバーから音が出てることが確認できて、テレビのリモコンでスピーカーの操作も出来ているのですがなんとなくもっと良い繋ぎ方あるのでは…と思ってしまいます。 使用用途はゲーム機で映画を観るときに音が聞き取りづらかったのでそれを解消するために購入しました。 ご教授よろしくお願いします。
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SR-C20A(W) [ホワイト] のスペック・仕様
- 幅60cmのコンパクトなサウンドバー。クリアボイス機能や独自のサラウンド技術でテレビの音を聴きやすく、映画やゲームを豊かな臨場感で楽しめる。
- モバイルデバイス用アプリでサウンドモードや音量調整が可能。HDMI ARC接続によりTVのリモコンでもサウンドバーをコントロールできる。
- Bluetoothデバイスとペアリングして、音楽やポッドキャスト、エンターテイメントをストリーミングして手軽に楽しむことができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| サウンドバータイプ | ワンボディ |
| サラウンド最大出力 | 40 W |
| ウーハー最大出力 | 30 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 2 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 600x64x94 mm |
| 重量 | 1.8 kg |
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