ASUS ZenBook Duo 14 UX482EG UX482EG-KA146T 価格比較

ASUS

ZenBook Duo 14 UX482EG UX482EG-KA146T

メーカー希望小売価格:163,455円

2021年4月21日 発売

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(4件)

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9388
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office Standard Edition
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.6 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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ZenBook Duo 14 UX482EG UX482EG-KA146T のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 全体的に質感が高いです。天板のヘアライン加工もお洒落でボディカラーも良いです。 【処理速度】 そこまで重たい処理をかけてはいないですが、簡単な動画作成や画像処理はサクサク行えます。 第11世代のCPUの処理能力の高さもあると思います。 【グラフィック性能】 軽いゲームなら難なくこなせます。そこまでグレードは高くないですが、外部グラフィック搭載は 非常にありがたいです。 【拡張性】 USB-AやHDMIやMicro SDやイヤホンジャック、USB-Cも2ポートあり、Thunderbolt4とUSB-PDにも対応しているのはうれしいです。欲を言えばUSB-Aがもう一つあれば更に良かったかも。 【使いやすさ】 何といってもサブディスプレイは最高です。今ままで数多くのPCを使用してきましたが、ノートPCでここまでの使いやすさは初めてです。 【持ち運びやすさ】 サイズ感もちょうどよく持ち運びやすさは良いです。サブディスプレイ搭載しているとは思えないほど軽量・薄型だと思います。 【バッテリ】 高負荷をかけた状態ですとあまり持ちは良くないかな、という印象ですが 性能を考えると仕方ないかと思います。 【画面】 発色が良く、素晴らしいです。何も違和感ありません。 【コストパフォーマンス】 非常に高いともいます。 【総評】 初めてのサブディスプレイ搭載モデルのノートパソコンですが、非常に素晴らしいです。 キーボードやタッチパッドの使用感も全く問題ありません。 まぁこれは私の手が比較的小さいこともあるかもしれませんが。 クリエイター系の方はもちろんですが、事務作業が多い方でもサブディスプレイは効果を発揮すると思います。 これからもこういう形式のパソコンがさらに増えてくれれば、と思う次第です。

  • 5

    2022年1月25日 投稿

    【デザイン】 堅牢で機能美あふれるデザインです 金属らしい質感が非常に素晴らしいです Zenbookらしい背面の放射状の模様も格好いいです キーボードやクリックボタンなどの樹脂部もマットで高級感がありながら筐体の金属部との見た目の相性がいいです パーツの配置ですが、キーボードが近くトラックパッドが右側なのは従来のPCよりも右利きにとって非常に合理的な設計だと思います 傾斜の違う二画面とノングレア液晶との相性も最高です また、ノングレアディスプレイにありがちな虹色っぽい小さなノイズが全くありません 独自機能があるのにベゼルが細く重々しくないです サブディスプレイがほんの少し斜めに立つのが地味に見やすいです 開いたときに排熱的に合理的な形状になるのが格好良く合理的です 【処理速度】 今のところ満足しています Android Studioのエミュレータを使っても熱くなったことすらありません 排熱に有利な形状に変形するのが効いているのかも 【グラフィック性能】 今のところ内臓しか使っていませんが良好です 【拡張性】 最高です 昨今の見た目を重視しただけのノートPCとは異なり、USB-AやHDMIやMicro SDやイヤホンジャックを備えています また、USB-Cも2ポートあり、Thunderbolt4とUSB-PDにも対応しています モダンなニーズにも対応しているといえます 【使いやすさ】 サブディスプレイにまつわる独自の機能(ScreenXpert コントロールセンター)がありますが、チュートリアルが充実しているので非常に使いやすいです また、作業内容によってはコントロールセンターとアプリケーションが被る心配があるかもしれませんが、1ボタンに最小化できるのでコンパクトさと利便性を両立できます 【持ち運びやすさ】 重量は同サイズの端末より重めですが、軍事グレードの耐久性を持っている頑丈な端末ですので、気兼ねなくリュックに入れて持ち運ぶことができます 先細りの傾斜のあるデザインなので重量から想像されるよりカバンに入れやすいです 【バッテリ】 これもカタログスペックとしては昨今の端末にしては低めですが、重いソフトを使わなければ、しっかりと書いてある通りの時間だけ稼働するので素晴らしいです カタログスペックよりも持ちが悪い端末も多いので及第点といえます さすがにAndroid エミュレータを使っているときは少し重かったです バッテリーを長持ちさせるための充電制御ソフトもあるので対応力は高いと思います 【画面】 ノングレアにもかかわらずノイズ感がありません(少し高いディスプレイでもノイズがあることが多いですが、この端末にはありません) 発色も見る限りでは非常に良いです 2つの画面の見えかたにも差がないので素晴らしいです タッチパネルとしての感度も良好です このクラスのディスプレイを二画面も搭載している端末としては安価だと思います 【コストパフォーマンス】 自分にとっては高い買い物でしたが素晴らしいものです 筐体の耐久性や質感や排熱のための変形、ディスプレイの品質や信頼性、独自ソフトウェアの利便性、すべて素晴らしいです ただ、バッテリに関しては検討が必要かもしれません 【独自ソフト】 ScreenXpertです サブディスプレイを生かした機能をいろいろ使えます 特にタスクグループ機能が素晴らしいです 複数のアプリケーションを登録した配置で2アクションで呼び出せます しかもブラウザに関してはURLも登録できます 【総評】 素晴らしい端末ですが結局は個性的な端末ですしLenovoも類似品を出してきたので生産終了が怖いです

  • 【デザイン】 飽きの来ないヘアライン仕上げでかっこいいです。 【処理速度】 Core i5でも十分早く、ストレス無く使えます。 【グラフィック性能】 ゲームはやりませんが、FHD画質の動画編集はサクサクできると思います。 【拡張性】 Thunderbolt4が2つもあり、使い勝手は良いと思います。 【使いやすさ】 キーボードに若干の慣れは必要ですが、レイアウト自体は普通なのですぐ慣れます。 サブディスプレイはとても便利です。 【持ち運びやすさ】 14インチなので携帯性は良いです。 重量も若干重めではありますが、軽くてベコベコよりは良いです。 【バッテリ】 バッテリー駆動だけで回復ドライブを作るくらいは持ちました。 【画面】 意外と発色が綺麗です。 タッチパネルも搭載していて色々なシーンで使えそうです。 【コストパフォーマンス】 正直同じCPUを搭載したノートPCで、もっと安いのは他にあると思います。 しかし、何と言ってもサブディスプレイ搭載という仕様にどれだけ魅力を感じられるかが全てだと思います。 GPU非搭載であれば10万ちょっとで買えるのでそっちで試してみるのもアリかも? 【総評】 最初は一番下位モデルを買おうと思いましたが、後悔しないよう中間モデルを購入。(流石にi7は高すぎた) 結果、現状とても満足しています。 思っていたよりもタイピングもしやすく、これから使いこなしていくのが楽しみなPCです。

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ZenBook Duo 14 UX482EG UX482EG-KA146T のクチコミ

(12件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2022年1月25日 更新

    店頭デモマシンを触ってみたのですが、サブディスプレイの左側に表示される独自機能UIが、用途の都合上使用時に邪魔になりそうです。こちらを非表示にする事はできますでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数3

    2021年6月7日 更新

    SSD(M.2)の交換は出来るのでしょうか? 2020年モデルは背面の蓋を開ければできそうな感じではあったのですが… 分かる方いれば教えていただきたいです。

  • 3次元CADソフトでの機械設計 & 動画編集 & 組み込み系プログラミング & ホームページの更新などをするために購入しました。 (良い点) 〇セカンドディスプレイがすごく良い。要はスマホがはまってる感覚。いままでスマホで寸法とか仕様とか調べながら図面書いてたのでストレスが圧倒的に減った。 〇タッチパッドを小指で触れるので、キー入力とカーソル操作が手の位置をほぼ変えずにできる。なぜノートパソコンはこれがスタンダードじゃないのだろうか。パームレストという無駄な空間がないので、空間効率良し。 〇グラボ(GEFORCE450)が強い。3次元CADソフトの動作は、数年前に30万以上出して買ったHPのワークステーションよりも良いかもしれない。 〇全画面にすると縦に長いので、ホームページとかプログラムのコードとか、長いものが圧倒的に見やすい。 〇サブディスプレイにテンキーを出せば、ほぼフルキーボード。※デフォルトでテンキーのソフトが入ってました。 〇変な構造のわりに、不思議とベゼルとか構造がしっかりしてる。 (悪い点) 〇デリートキーと間違えて電源ボタン押しがち。一回押しても何も起こらないので大丈夫だけど。連打するとスリープしてしまう。 〇中クリックボタンがない。 〇上下のディスプレイをフルに使って全画面表示すると、間が1.5行分くらい見えなくなる。 〇セカンドディスプレイの構造上、ひときわ水濡れに弱そう。 〇同じような性能のパソコンと比べると高い。 以上です。 僕はいろんなところに出向きつつ、冒頭のようなことをしなければならないので、良い選択をしたと自負しております。 金額、性能、特徴的な構造、これらを加味すると、必ずしも一般向けではないかもしれませんが、僕はこのパソコン100点を付けたいです。

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ZenBook Duo 14 UX482EG UX482EG-KA146T のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

メインディスプレイ:フルHD (1920x1080)
セカンドディスプレイ:1920x515
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X PC4-34100
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce MX450 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 2GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:10.8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.6 kg
幅x高さx奥行 324x17.3x222 mm
カラー
カラー セレスティアルブルー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9388
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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