※画像は組み合わせの一例です
iiyama
LEVEL-R0X6-R56X-RBX Ryzen 5 5600X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W
- iiyamaの直販サイトで購入するメリット
-
- 今ならパソコン下取り申込みでさらにお得 ※一部製品を除く
- 24時間365日コールセンターで安心
- 全国店舗ネットワークで安心サポート
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 5 5600X
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
LEVEL-R0X6-R56X-RBX Ryzen 5 5600X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700Wは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LEVEL-R0X6-R56X-RBX Ryzen 5 5600X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
思った以上に大きくてびっくりしました。 基本はfpsなどのゲームをメインでプレイするために購入しましたが、 せっかくのスペックが”いい”PCなので、 これを機に動画編集なども勉強することにしました。 【デザイン】 本体は黒、枠?の色は暗めの赤色です。 存在感はありますがクールでかっこいいです。 【処理速度】 問題ないくらい早いです。 会社のPCと大違い…笑 【グラフィック】 これは使用しているモニターに左右されると思いますが、 4Kモニターはきれいに映ります。 【使いやすさ】 USBポートが上向きなので、ホコリに注意するくらいですね。 【静音性・発熱】 今のところ特に感じないです。 起動時とゲームインストールの際に、静かにブオオ…となるくらい。 【付属ソフト】 問題ないです。 【コストパフォーマンス】 恥ずかしながらPCのスペックなど詳しくなく、 とりあえずいい感じのもの…と思って購入しました。 ゲームができたらそれでヨシ!ですが、 スペックが高いのでCGや動画編集などで遊んでみる予定です。
-
長年使っていたノートパソコンから乗り換えるべく、貯金して購入。 その性能に圧倒的な差を感じずにはいられず、浦島太郎の気分です。 まず、今まで観ていた動画サイトを利用すると、まるで画質が違う。 グラフィックボードの有無の差が、ここまでとは知りませんでした。 起動なども圧倒的に早く、色々なことが快適にできて満足です。 なるべく妥協せず高性能のものを買ってよかったです。
-
ゲーム用に買いましたが、大満足です。 予定よりも大幅に早く発送されたのが高評価です。 ゲームライフ楽しみたいと思います。
- LEVEL-R0X6-R56X-RBX Ryzen 5 5600X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700Wのレビューをすべて見る
LEVEL-R0X6-R56X-RBX Ryzen 5 5600X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のクチコミ
(0件/0スレッド)
LEVEL-R0X6-R56X-RBX Ryzen 5 5600X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 5 5600X |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.7GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3060 |
| ビデオメモリ | 12 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1268 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
8708 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
