ASUS
PRIME H570-PLUS
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- LGA1200
- チップセット
- INTEL
H570
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
PRIME H570-PLUSは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PRIME H570-PLUS のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
440%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【安定性】 OS Windows 10 CPU Core i5 11400 CPUクーラー 虎徹 MarkII SCKTT-2000 マザボ ASUS PRIME H570-PLUS M2SSD 05 WD_Black SN750 SE NVMe WDS100T1B0E 3.5HDD WD Blue WD80EAZZ 2基 以上の組み合わせで安定動作してます 【互換性】 ほかのパーツとの組み合わせを試していないので互換性についてはわかりません 【拡張性】 ストレージの拡張性を重視したのでM2とは別にSATA接続のHDDを装着できることを重視しました UEFIも二度ほどアップデートしましたが問題は起きていません 【設定項目】 UEFIはファンくらいしか触っていませんが普通に使う分には回転数を制御してくれます 【総評】 使い始めて一年くらいですが安定しています
-
ドスパラオンラインにて9980円で購入。 基本構成 CPU:Intel【Core i3 10105F BOX】 クーラー:Noctua【Nh-C14S】 メモリー:G.Skill【F4-3200C16D-32GIS】 ドライブ:Sandisk【SSD PLUS SDSSDA-240G-J26】 この構成でまったく問題なく稼働しています。 円安により全体的に新世代のマザボの価格が高騰するなか、前世代のマザボは非常にコスパのよいマザボとなっています。速度的にも体感ではそんなに変わりません。 不満点を強いて挙げるならば、コスト削減のためにいろいろ削られていること。 まずマニュアルが簡素で少々分かりづらい。 たとえば以前のマニュアルには『メモリーを2枚挿しする場合には、このスロットとこのスロットに挿して』みたいな説明がこと細かく書いてあったのですが、この辺の細かい説明は省かれています。自作経験が少ない方は『どこに挿すの?』みたいな戸惑いは出るかなと。 個人的にはBIOSの設定でちょっと手こずりました。 BIOSで全ドライブしっかり認識しているのに、なぜか起動ドライブに設定できない問題に遭遇しまして、マニュアルを読んでも分からず、仕方ないのでネットで検索して解決策を見つけました。 BIOSのアドバンスモードの起動タブでCSMを有効に設定し、CSMの起動デバイス設定をUEFIレガシーOPROMに設定。さらにセキュアブートの管理でセキュアブートの削除を行ってようやく解決したのですが、マニュアルにはここまで書かれていません。 あと、バックパネルもアルミ板に穴を開けただけの簡素な作りなので、コネクタの形状でUSBを挿すのか、HDMIを挿すのか、判断する感じです。以前はこのアルミ板の上にUSBなどの文字入りのカラフルなラベルシールが貼ってあったのですが、そういうところもきっちり削られています。外観としてはシンプルで格好いいですし、コネクタ形状で何を挿すかくらい分かるので、ラベルなくても全然問題ないんですが。 だいぶ細かい不満点をずらずら長文で書いてしまいましたが、1回組見上げてしまえばまったく問題なく、快適に使えます。
-
第4世代のメインPCが再起動を繰り返すようになったため急遽交換しました。 一日で復旧させる必要があったので、安定させるには少し時間がかかりました。 組み上げた当初は、起動時にピッピッピッピーというエラー音が鳴り起動する というバグ?に悩まされましたが、biosのupdateで解消しました。 M.2の上段がPCI-EXPRESS 4世代で、手元に3世代のNVMEしかなかったため、 下段のM.2スロットに刺して運用していますが、CPUが11世代であれば、上段 に3世代のNVMEを刺しても稼動するということがわかり、近々入れ替えてみよ うかと思案しているところです。 本当は、12世代のCPUでの換装を予定したのですが、これはこれでよい板だ と思います。
- PRIME H570-PLUSのレビューをすべて見る
PRIME H570-PLUS のクチコミ
(176件/19スレッド)
-
古い機種ではありますが、現役で使っています。 UEFIでIntel VT-xやHyper-Threading等を有効にして、Windowsの機能でWindowsサンドボックスやHyper-vなどの機能を有効化して再起動すると、Windowsが起動しなくなります。UEFIで先ほどの機能を無効化することで起動できるようになりますが、困っています。 同様の症状の方はいますか?セキュリティソフトはアンインストールしてもダメでした。
-
初めて投稿させていただきます。 PC起動時に毎回添付の画面が表示されF1を押し、BIOSからSSDを選択しPCを起動しています。 分からないなりに自分で調べて以下内容は全て実施しました。 BIOS設定 1.起動ファイルの優先順位をwindowsがインストールされているSSDを起動優先一番に 2.BIOSを最新にアップデート 3.CMOSクリア ※クリア用のジャンパ?をショートさせたのととリチウム電池を新品へ交換 OS 1.win10からwin11へ 2.エラー修復 (但しエラーは検出されませんでした) 因みにスリープ状態からの起動は添付の画面は表示されず、windowsが起動するので 使用しない時はPCの電源は落とさずスリープ状態にしています。 もし原因がお分かりになる方がいらっしゃいましたらご教授お願いいたします。
-
このM/Bに装備されているM.2スロットは、どの世代のM.2が最適でしょうか。 近年のM/Bに関して勉強不足で、調べても分かりません。 M.2自体に、SATA接続ものがあるとか(初期?)、そうでないものとかまでは分かるのですが....。 ご存じの諸兄、ご鞭撻お願いします。 併せて、M/BのM.2スロットの世代の調べ方なども教えてくれるとありがたいです。
- PRIME H570-PLUSのクチコミをすべて見る
PRIME H570-PLUS のスペック・仕様
- H570チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
- VRM用ヒートシンク、M.2用ヒートシンク、PCH用ヒートシンク、ハイブリッドファンヘッダー、「Fan Xpert 2+」を搭載し、包括的な冷却を行う。
- グラフィックス出力機能にはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1を装備。ネットワーク機能にはGigabit LANポート(intel I219-V)×1を採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL H570 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x234 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1 USB2.0x4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 8 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC897 |
| オンボードグラフィック | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
