ASUS
PRIME B560-PLUS
スペック・仕様
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B560
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
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PRIME B560-PLUS のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今までi5-11400+H510M-Aの組み合わせで使っていましたが マザーボードの保証が終わったのと構成を変えてみたい気分も あったので今回このマザーボードを購入しました。 【安定性】 i5-11400+CPUクーラー・ARCTIC Alpine 12 ACALP00027Aの 組み合わせで使用していますが安定しています。 使用PCケースもATXサイズに加えて前後12pケースファンも付いて 稼働しているので熱的にもあまり心配は無いかもしれません。 【互換性】 第10、第11世代の2世代のCPUが使用できます。 このマザーボードの発売が2021年4月を見ても2世代全てのCPUが BIOSアップデート無しで使用可能(※)ではないでしょうか? ちなみに僕が購入したB560-PLUSのBIOSのバージョンは 「1203 」で2021年11月24日にリリースされたものでした。 (※)ASUSのCPUサポートを見る限りではそう思いますが、 CPU購入の際は念の為確認して下さい(汗 メモリはCFD Panram W4U3200PS-16Gを装着していますが 相性等問題無く使えています。 【拡張性】【機能性】 本製品のHP、概要欄を見ていただければ分かりますが 個人的には十分色々とあると思います。 ただ、人によって数の多さ、物足りなさの感じ方の違いは ありますしその辺りは個々の用途にもよりますね。 その中でPCI Express 4.0(Gen 4)等の性能を 生かすにはCPUは第11世代のi5から、もしくは さらに第11世代上位CPUを選ぶ形になります。 Gen 3との違いを体感出来るかどうかは個人的には 「?」な気もしますが性能数値を高めたい人には 選択の一つとも思います。 【設定項目】 個人的にASUSは長年使ってきたのもありますがUEFIでの 各設定は他社に比べて使いやすい感じです。 ファン類の回転数コントロールも「Fan Export 2+」で 設定出来ますが僕はUEFI側で済ましています。 【付属ソフト】 色々とありますが個人的にはドライバしか使いません。 【総評】 今回このマザーボードを選んだ一番の理由は特価… おっと本音がw、勿論それだけではなくクチコミにも 書きましたが個人的には「D-Sub」コネクタがある という事が一番大きな理由になります。 古いですが使い慣れたCPU切り替え機を使っているので どうしても必要なんですよ。 現状、Z系やHx70系のマザーボードからはD-Subは 消えていますからBx60系で付け続けて欲しいですね。 このB560-PLUSはそうした古い規格のコネクタがありつつ、 最新の機能、拡張性も持ち合わせているので地味ですが オールマイティなマザーボードだと思います。
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PRIME B560-PLUS のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 パソコンSHOPアーク(ark) 【価格】 8,980円 【確認日時】 2022年8月3日 【その他・コメント】 ここにきてLGA1200系のお買い得マザーボードを目にするようになりました。 B560系だけでなくH570系、はたまたZ590系のマザーボードまで1万円を切る 特価の物が色々と出ているのを目にします。 その中で今回、PRIME B560-PLUSの特価を目にしたので僕もポチりました。 (8/3 AM 11:30 時点で残り5台でした) ではなぜ他のH570やZ590を選ばずこのマザーボードを選んだのか?というと このマザーボードには「D-Sub」コネクタがあるからですw 「それかよ!」「今時D-Subはねーべよ」と突っ込まれるのは承知しておりますが 仕事環境のPCやCPU切り替え機使用ではまだまだD-Subコネクタは現役で 生き残っているんですよ(汗 この先D-Subコネクタ付きのマザーボードは減る一方でしょうけど個人的には もうちょっとだけ作り続けて欲しいなぁと思います。
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PRIME B560-PLUS のスペック・仕様
- B560チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Intel Core/第10世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応。
- オリジナルの「DIGI+ VRM」デジタル電源回路を採用し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行える。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 2+」を搭載。合計2基のM.2スロットを装備。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL B560 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x234 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 1x PCI Express 4.0/3.0 1x PCI Express 3.0 |
| PCI-Express 1X | 2x PCI Express 3.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Cx1 USB2.0x4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 8 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | - |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC897 |
| オンボードグラフィック | - |
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