ASUS ROG Flow X13 GV301QH GV301QH-R7G1650S120 価格比較

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ROG Flow X13 GV301QH GV301QH-R7G1650S120

メーカー希望小売価格:-円

2021年3月22日 発売

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画面サイズ
13.4 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 5800HS
2.8GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
19476
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.35 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

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ROG Flow X13 GV301QH GV301QH-R7G1650S120 のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.48

集計対象13件 / 総投稿数13件

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    69%
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    23%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年2月15日 投稿

    ASUSのサイトでBIOSの更新を見つけたので実行しました。 BIOS更新終了後に真っ黒の画面が数分間続いたので電源ボタンを長押しして強制終了しました、やると故障のリスクはあったかも知れませんが、とりあえずは復帰できて安心しました。 更新後はログイン時のシャキーン音が復活したので、またBIOSから停止をしておきました。

  • 以前使っていた東芝のCOREi7機が不調になってきたので、i7より高性能、13インチ台、16GBメモリ、1TBSSDで探していたところ、この機種に行き当たりました。 Rizen9は私にとってオーバースペック、フルHDは必要なし(むしろ解像度を落とせないので使いにくい)、120Hzで当機種が要求にぴったり。 しかし、公式ショップを見ると売切れ状態が続いたのでヤフオクを見たら新古品が14万で出ていたので落札しました。 導入から3か月経って使い込んできたのでレビューしますが、今見たら廃盤になっていましたね。 もし現行機種だけだったらマウスコンピュータにしたかも。 【デザイン】 カコイイですが、黒くて指紋や汚れが目立つので、これはマイナス。 【処理速度】 充分です。 画像処理も早いです。 【グラフィック性能】 描画が早く重宝しています。 【拡張性】 USBが1つしかなく、SDカードスロットがないので増設ドックを購入。 【使いやすさ】 KBはクリック感があって長文の文字入力に疲れません。ただ、タッチパッドの感度が良すぎて誤動作します。左ボタンが本当に左下隅しか反応しないので慣れるのに大変でした。 【持ち運びやすさ】 モバイルで常時持ち歩くにはあと200gくらい重すぎます。 据え置きにしてモバイルは別機種で。 【バッテリ】 充分です。 【画面】 120Hzのリフレッシュは綺麗で動画などもスムーズです。 ただ色相がY寄りなので、もっとBを強くしたいのですができません。 【コストパフォーマンス】 他の大手メーカだとあと数万高いので、この性能でコスパはいいです。 【使い勝手】 KBのファンクションが特殊なので慣れるのに時間がかかりました。ex画面コピーなど。 重い負荷のJob以外はFanが回らないので静かでいいです。 ただ動画変換などをすると処理は早いかわりにFanはかなりうるさいです。 【総評】 あの重くて2〜3分開かなかったトリプアドバイザーのwebページが10秒ほどで開くので目からウロコです。axのwifiとの相乗効果で非常にNETが高速化できました。

  • 4

    2021年9月29日 投稿

    購入してから2ヶ月ほど経過したので、レビューします。 【デザイン】 ゲーミングノートですが、デザインがとてもシンプルで モバイルノートとして仕事等でも使用できるので気に入っています。 【処理速度】 CPUは「AMD Ryzen 7 5800HS」が搭載されており、特に不満なく使用できます。 欲を言えば、Ryzen 7でメモリ容量32GBモデルがあれば良いなと思います。 【グラフィック性能】 GPUは「GeForce GTX 1650(ノート版)」が搭載されております。 性能は決して良い訳ではありませんが、この薄さでGPUが搭載されているだけでも価値があると思います。 ゲームはAPEXで設定次第では60FPS固定でプレイできます。 ただ、ゲームなどをすると底面がとても熱くなるので、壊れないかが心配です。 【拡張性】 拡張性に関してはあまり良くないです。 USBポートは「Type-C×2」「Type-A×1」です。 最近のモバイルノートと同程度のUSBポート数かと思います。 しかし、左側にあるType-Cは「ROG XG Mobile接続ポート」にも 使用するようになっており、ゴムのキャップがついています。 これがとても邪魔で外すのが面倒ですし、 無くしそうなのであまり外さないようにしています。 ですので、Type-Cは実質1つだと思ったほうがいいです。 右側のType-Cポートの位置もど真ん中についており、 挿しているケーブルが邪魔に感じる事があります。 出来れば、端の方につけていただきたいです。 独立したHDMI出力ポートとイヤホンジャックがあるのはとても良いと思います。 「ADG 100W GaN Charger & Hub」という100Wの電源とハブになっている商品をつかっているのですが、とても便利でオススメです。 ※100Wですが、Armoury CrateのTurboモードは使用できません。 【使いやすさ】 キーボードがしっかりとした打鍵感があり、入力しやすいです。 タッチパッドは以前使用していたMBA(2014)と比べると少し劣りますが、 Windowsノートの中ではかなりいい方かと思います。 ゲーミングノートですが、タブレットモードとして使用できるのが素晴らしいです。 これが出来るから買ったと言っても過言ではありません。 タッチパネルの感度も申し分ないです。 電源ボタン(指紋認証)は右側面にあり、正直使いにくいです。 キーボードの右上に辺りに配置してほしいとは思いますが、 2in1の事を考えると、仕方ないのかなとは思います。 画面の自動明るさ調整と暗い場面のみキーボードのバックライトが光れば良いのになぁとは思います。 MBAであった機能なので… 【持ち運びやすさ】 モバイルノートとして考えると重い部類かと思いますが、ゲーミングノートとしてはとても軽いと思います。 持ち運びが苦にならないギリギリの重さだと思います。 【バッテリ】 ビジネス用途で使用する分には、バッテリーは十分持ちます。 お察しの通り、ゲームをするとバッテリーは秒で無くなります。 また、バッテリー駆動時はゲームパフォーマンスが目に見えて低下します。 【画面】 このモデルはWUXGAですが、とても綺麗です。 4Kモデルもありますが、バッテリー持ち等を考えるとWUXGAの方がスペックに見合っているかと思います。 【コストパフォーマンス】 スペック不足等も無く15万円で購入できるので、 コスパは良いと思います。 【総評】 改善してほしい点もありますが、 2in1ゲーミングノートという新たなジャンルの製品で とても満足できるPCに仕上がっています。 あとはこのPCが長く使えることを祈っています。

  • ROG Flow X13 GV301QH GV301QH-R7G1650S120のレビューをすべて見る

ROG Flow X13 GV301QH GV301QH-R7G1650S120 のクチコミ

(15件/4スレッド)

ROG Flow X13 GV301QH GV301QH-R7G1650S120 のスペック・仕様

  • プロセッサーはRyzen 7 5800HS、グラフィックスはGeForce GTX 1650を搭載した13.4型ゲーミングノートパソコン。
  • 一般的な16:9の画面よりも作業スペースが10%広く、作業の効率が向上。約1.35kgの軽さと薄さ15.8mmのスリムボディを実現。
  • すぐれた冷却効率で定評のあるドイツ製の液体金属グリスを採用。内部に入り込んだホコリを排出するアンチダスト機能を搭載している。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 5800HS
2.8GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.4 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X PC4-34100
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce GTX 1650 + AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ4GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:13.7時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.35 kg
幅x高さx奥行 299x15.8x222 mm
カラー
カラー オフブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

19476
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1400
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