Dynabook dynaDesk DT100/R A612DRV8E112 価格比較

Dynabook

dynaDesk DT100/R A612DRV8E112

メーカー希望小売価格:198,000円

2020年10月13日 発売

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CPU種類
インテル Celeron G4900(Coffee Lake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表

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dynaDesk DT100/R A612DRV8E112 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.29

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • デザインも最高で非常に使いやすく便利です。 コンパクトなのでで設定&取付作業も簡単でした。 長時間使用しましたが予想以上に満足しております。 めちゃくちゃ立ちあがりが早いので最高の思いでした。

  • これはとてもスタイリッシュでスリムだと思います。あと、一つ留意してほしいのは、紙による説明書は付属していないということです。すべてデジタルデータです。  そして、今この時代にメインドライブがHDDという時代はもう終わりました。これからはSSDです。なぜなら速度が遅いからです。定期的にデフラグを行えば少しは速度に変化は起きます。むしろ、半年に一回とか、一年に一回とか、そのぐらいの頻度でやるほうが、速度の速さの実感は出ると思いますが、デフラグはやったほうがいいでしょう。あと、DVDドライブはスリム型ドライブです。5.25"ドライブではないのでご注意ください。そして前面のスリムがtドライブのあるところ周辺は、スタイリッシュな通気口になっています。とはいっても、かぜなどあまり感じません。 あと、問題は音です。時々、ジー――っという音がします。多分HDDからの音だと思います。なぜなら、HDDのあるであろう場所(スリムドライブの隣)を抑えてみると、そこら辺から音が出ているような感じだったからです。この時、スリム型ドライブの、上部のほうをしばらく押しているとよくなります。これは、環境や使用方法によって違うと思うのでご注意ください。 あと、拡張性については、大きくないグラボ(要は小さいグラボ)程度はさせそうです。そもそもCPUは、Celeronの第八世代で、2コア2スレッドだから、仮想マシン、開発や、画像制作等々には向かないでしょう。ですからこれは、あくまでも、軽作業にとどめておくのが無難でしょう。ちなみにCeleron G4900は、モバイル向けではないため、交換が可能だと思われます。ですので、第八世代で、上位のi3や、i5などに交換して利用するのもいいかと思います。(実際にそうしたわけではないのでご注意ください。)

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dynaDesk DT100/R A612DRV8E112 のクチコミ

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dynaDesk DT100/R A612DRV8E112 のスペック・仕様

  • インテルCeleronプロセッサーG4900を搭載したデスクトップパソコン。
  • メモリーは8GB、ストレージは3.5型500GB HDDを搭載。
  • 重量は約4.3kgで、DVDスーパーマルチドライブを備えている。
基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron G4900(Coffee Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.1GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics 610
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Gen2
カラー
カラー ブラック系
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