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SOLUTION-M0B5-R58X-RBX Ryzen 7 5800X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 7 5800X
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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SOLUTION-M0B5-R58X-RBX Ryzen 7 5800X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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切り貼り程度ですが、4k映像の編集の為に購入しました。 カスタマイズで メモリ16G→32G(キャンペーンで無料) SSD500GB→1T HDDなし→2T(2種類あるうちの良い方) 電源700Wブロンズ→ゴールド 他、本体のファンを変えたりカードリーダーを付けたりして約22万円になりました。 デザイン 可もなく不可もなく。特に気にしてないので作業用としては十分。 microATXは初めてでしたが、そこそこ小さくて置き場所にバリエーションが生まれました。 処理速度 全く問題なし。4K動画編集も問題なくできます。 動画の書き出しはハードウェアエンコーディングで行っていますが、かなり高速で調子が良いと動画の3分の1の時間で処理が終わります。 CPUは、使用率一桁二桁辺をウロウロする程度でもっともっと頑張ってくれそう、将来性がありそうです。 メモリは使用率50%をなかなか超えないので、16GBでも足りたかな?という印象。 初SSDでしたが、本当にHDDと別物ですね。今回は念の為1Tにしましたが、500でも行けるかもしれません。 グラフィック性能 今回はこのコロナ禍での品薄、目的が動画編集ということもありGPUを3060の12GBにしましたが、ゲームをPCでやらない自分には十分なスペックでした。 因みに、FF15ベンチマークはWQHDサイズの最高設定で「快適」。4Kの最高設定で「普通」でした。今後GPUが安くなれば変える、という選択もありですね。 とはいえ、4KやVRでなければ、3060でも十分かもしれません。 拡張性 公式サイトの商品説明文にもありますが、PCIeスロットはGPUで埋まっているため、何かを追加することができません。 なので、wifiやBluetooth、USB3でSDカードを読みたい時は、全8つあるUSB3ポートをやりくりします。 困ることはそんなにないですが、拡張性という意味では知っておく必要がありますね。 静音性 動画編集をしたり、PS4レベルのゲームをしている際にはほぼ無音。 FF15ベンチマークを4K最高設定で動かした時にはそこそこ音がしましたが、扇風機レベルでした。唸る程の音ではありませんでしたが、少し気になるかも? コストパフォーマンス 十分な性能。むしろ自分には少し高すぎたかな?でも、CPU性能が高いのでこれから何年も戦ってくれそうです。 大満足です。
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SOLUTION-M0B5-R58X-RBX Ryzen 7 5800X/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 7 5800X |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.8GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3060 |
| ビデオメモリ | 12 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1417 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
9115 |
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