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LEVEL-M056-114-RBX-VODKA Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第11世代 インテル Core i5 11400(Rocket Lake)
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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LEVEL-M056-114-RBX-VODKA Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルなデザイン ゲーミングPCと言われると七色に光ったりするが、そのようなことはなく落ち着いた色合いです 正面ではなく、手前側の側面にUSBポートがあるので、置く位置によってはUSBメモリ等が 指しにくいかもれません 【処理速度】 かなり重いゲーム等をしない限りは特にカクつく等気になるようなところはありません 【グラフィック性能】 グラフィックに重きを置いているゲームを最高画質でプレイする場合にはやや性能は 足りないが、 【拡張性】 拡張スロット:1 拡張ベイ :3 【静音性・発熱】 特にうるさいことはなく、スピーカーで音を出している時でも気になることはありません 【コストパフォーマンス】 性能としては値段相応かと思いますが、自分が購入した際は5000引きのクーポンがあったので それを加味しますと、ほかの同じぐらいの性能のPCと比較するとコスパはよかったです 【総評】 そこまで金額も高くなく、ライトゲーマーが使用する分には十分な スペックのPCかと思います
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【デザイン】 ケース前面の右側面にUSB3.0が2つあり便利 見た目はほかのBTOパソコンと比べるとやや地味 【処理速度】 今のところ特に遅いと感じたことは無い。 【グラフィック性能】 最高設定で安定して144fps出すのはやや厳しいが充分綺麗なグラフィックでゲームを遊べる。 【拡張性】 ミニタワーのためミドルタワーよりは少ないが拡張スロットが1つ、拡張ベイが3つ空いている。 【使いやすさ】 付属のマウスは意外と普通に使うことが出来るが、付属のキーボードは押しづらいので別のキーボードがあると良い。 おそらくパソコン工房の1番安いマウスとキーボードが付属するマウスとキーボードです。 【静音性・発熱】 ゲームをするときは音が大きくなることもあるがそれほど気にならない。 【コストパフォーマンス】 別のコラボPCに同じ構成のものがあり、5000円引きで購入することが出来るため、GPUが高騰している現時点では最もコスパがいいと感じる。 【総評】 大体のゲームを最高設定144fpsで遊ぶことの出来るが、重いゲームは安定して144fpsにはならないというやや中途半端な性能ではある。しかし、コスパが良く、ゲーミングPCの値段が高騰しているが今すぐ欲しいという人にはおすすめのパソコンである。
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LEVEL-M056-114-RBX-VODKA Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i5 11400(Rocket Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.6GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3060 |
| ビデオメモリ | 12 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-23400 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| 空メモリスロット数 | 0 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1186 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
8627 |
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