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SENSE-F059-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第11世代 インテル Core i7 11700(Rocket Lake)
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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SENSE-F059-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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30%
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2100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これまでメインで使用するパソコンは自作を基本とし、パーツ交換で対応しながらWindows98からWindows7を経てWindows10にして使ってきた。しかし、Windows10の1909から更新不可となり、10月にはWindows11へのアップデートの情報もあり、丸ごとリプレースを決意した。パーツを買いそろえることも考えたが、信用のおけるパソコンショップならバランスのよいBTOパソコンで必要パーツをアップグレードすることで満足いけるパソコンが入手できるだろうと考え、ネット上で評判の良い、また選択肢の豊富なパソコン工房のこの機種を注文した。 注文して4日後にタワー型の本体が届き、システムドライブは1TBのSSDとしたが、HDDストレージは手持ちのものを増設しようとしたが、これまで自作機ではつきもののマザーボードの説明書もなく、ケースには3.5インチHDD増設ケージが2台分しかない。メールで「マザーボードの説明書がほしい」「HDD増設ケージが欲しい」と問い合わせたところ、2日後の夜に回答があり、「マザーボードは特注品で説明書・仕様書の類は提供できない。HDDの増設ケージは無い。」との心温まる回答があった。 ネットで調べてみると、マザーボードはMSIの刻印はあるがZ590チップを使った同社の最低スペックの市販品よりさらにコネクタ類を削ったもので、低コストの調達品であることが窺える。ケースは6年ほど前に売り出されたMASTERCASE MC500で、メーカーのホームページではオプションで2台用増設ケージと3台用増設ケージがある。しかしケースの国内販売は2〜3年前に終了(パソコン工房の一覧でも同様)しており、オプション品は国内でも入手困難というのが実情のようだ。 タワー型のパソコンを購入するのは拡張性を期待してのことだと思うが、マザーボードのピンの配置図すら提供せず、MAX10台の3.5インチHDDが搭載可能なケースに2台分のケージしかなくて、馬鹿でかいがらがらケースで使えという姿勢ありありの対応にがっかりした。 個人的には結構思い切った投資であったので、すぐに買い換えとはならないが、やはり性能が確認できるパーツを選択注文し、自分でセットアップすれば良かったなと、パソコン工房の宣伝用アイコンばかりが目立つデスクトップを見て反省している。
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SENSE-F059-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のクチコミ
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SENSE-F059-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 11700(Rocket Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.5GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3060 |
| ビデオメモリ | 12 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-25600 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000/2500Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort 光デジタル端子 USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.2 Type-C |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1864 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
9137 |
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