パナソニック Let's note FV1 CF-FV1FDMQR 価格比較

パナソニック

Let's note FV1 CF-FV1FDMQR

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2021年6月18日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
ストレージ容量
SSD:512GB
メモリ容量
16 GB
ビデオチップ
Intel Iris Xe Graphics
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
0.999 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note FV1 CF-FV1FDMQR のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 購入後3年半での不具合。SDカードを挿入しても反応しなくなった。 パナソニックのコールセンターに連絡して、リモートでドライバーの再設定などをしてもらったが、解決出来ず。 このシリーズは空冷ファンが高回転して内部冷却を行うが、SDカードスロットは、その空冷気流の通路になっている模様。 それでSDカードスロットの接触不良を疑い、綿棒を平たくつぶしてスロット内部を清掃した結果、解決。 つまり空冷のための気流がSDカードスロットからも流入しているようで、気流に接する端子の表面劣化が原因ではないか、と推測。 コールセンターの担当者もSDカードスロットの接触不良が時々ある、と述べておられたので、ここにノウハウとして記録します。 気流通路確保の筐体設計に思わぬ弱点があるようです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下、初期の書き込みーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出先での仕事が多く、別にVAIOのSX14も使っていますが、メモリを8Gではなく16Gにしたかったのと接続端子が多く画面も縦に広いので、こちらを購入。 【デザイン】 タッチパッド下にクリックボタンがあること、スクロールはリングの内側をタッチしながら回せばよいこと、などが優れていると感じます。全体につや消しで指紋の跡が見えにくいのも良いです。 黒い丸いタッチパッドが目立ちすぎるのが、やや難ですが。 【処理速度】 CORE i5なのでこんなものでしょう。CPU動作が少し大きくなると低騒音モードに設定してもファン音が大きくなるのが気になります。これは冷却性能を謡っているVAIOに劣る気がします。 【グラフィック性能】 グラフィックはあまり扱わないので無評価とします。 【拡張性】 SDカード、USB-B,C、有線LAN、HDMI&RGB、USB-Cからの給電、これらがあるのでVAIOと同じく優れています。外での仕事が多いので助かります。 【使いやすさ】 キーボードの沈み深さは満足ですが、照明がないことを残念に思います。更に価格の高い機種だとあるようですが。 LTE対応もないですが、テザリングでの使用が多いので良しとします。 【持ち運びやすさ】 1kgなので助かっています。出来ればサイズぴったりのソフトケースを別売りで用意していただきたいです。 【バッテリ】 普通サイズのバッテリなのでそれほど持ちません。L型バッテリーだと持つようです。USB-Cからの給電が出来るので私はアダプタとケーブルを一緒に持ち歩いています。 【画面】 VAIO-SX14よりも縦に少し広いのが気に入っています。仕事では指定されたエクセルの中に記入することが多く、縦が広いことで作業のうえでのストレスが減りました。 【コストパフォーマンス】 私が購入したときよりは安くなっているようなので、今だとコストパフォーマンスはいいですね。 【総評】 軽量・広い画面・接続端子の多さなど、モバイルワーカーに適したパソコンだと思います。 別料金の長期保証でパナソニックの相談窓口が使えます。これは安心なので販売店の保証ではなくメーカーの保証を申し込むほうが良いと思います。

  •  微妙な感じのWindows 11に入れ替わる前、Tiger Lake購入のいい機会と考え、メインのノートPCとして購入しました。RZ→SVと使ってきましたが、最近ではイレギュラーな縦長めの14インチ画面に惹かれて、こちらの新シリーズを選択しました。 [FVシリーズ]  個人的に感じた大きな特徴は以下の3点です。 ○アスペクト比3:2の14インチ画面:  縦方向に長いので、全体が見やすく、スクロールも減って、ブラウザの閲覧や文書作成など、全般的に使い易い画面サイズになっています。デスクトップに近い感覚で使うことができます。 ○大きなホイールパッド:  縦方向に余裕ができたおかげで、ホイールパッドが大きくなり、ワンストロークで大きく動かせるようになりました。回転でのスクロール操作を含めて、操作性がかなり良くなりました。地味ですが大きなポイントだと思います。 ○薄さと軽さ:  SVシリーズと大差ない1kgの重量と、今までのレッツノートにはない、すっきりしたスリムな形状で、大きさの割に持ち運びし易くなっています。薄いですが、一定の強度・頑丈さも保たれているように感じます。排気口が側面にないのも使い易いです。 [Tiger Lake]  発熱の少なさとファンの静かさがCPU性能の進化を感じさせます。内蔵GPUも以前よりかなり進化しているように感じます。ただし、バッテリー持ちは思ったほど良くない印象です。 [本製品]  メモリ16GB、SSD512MB、指紋センサ付きのCore i5 1135G7で、3Dゲーム以外は何でも熟せるスペックだと思います。相変わらずインターフェースも充実しており、キーも打ちやすく、機能的に申し分ありません。  シルバー+ブラックのカラーリングは初めてです。個人的には昔ながらの全シルバーが好みですが、ツートンも悪くないですね。 [感想]  3:2の14インチ画面は、縦方向が長いだけでブラウザ等も見やすくなり、かなり広く、実用的に感じます。文書も読みやすくなったので、ビジネス用途にも適していると思います。SVでは使いにくかった小さなホイールパッドも、大型化により大幅に使い易くなり、マウスなしでもストレスなく使えるようになりました。Let's noteの大きな欠点が解消された感じです。  大画面で高速なのに、コンパクトで軽量、しかも頑丈なので、価格以外は欠点が見当たりません。個人的には過去最強のノートです。技術の進歩は素晴らしいですね。

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Let's note FV1 CF-FV1FDMQR のスペック・仕様

  • インテル Core i5-1135G7プロセッサーを搭載した14.0型ノートパソコン。メモリー16GB、SSD 512GBを採用。
  • 顔認証対応カメラ/指紋センサー(タッチ式)を搭載し、Windows Helloに対応。充電時間は約2.5時間、駆動時間は約11時間。
  • USB3.1 Type-Cポート×2、USB3.0 Type-Aポート×3、HDMI出力端子などを装備。「Microsoft Office Home and Business 2019」が付属する。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2160x1440
アスペクト比 3:2
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大8110MB(メインメモリーと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:11時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.999 kg
幅x高さx奥行 308.6x18.2x235.3 mm
カラー
カラー ブラック&シルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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