パナソニック
Let's note FV1 CF-FV1FDMQR
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- メモリ容量
- 16 GB
- ビデオチップ
- Intel Iris Xe Graphics
- OS
- Windows 10 Pro 64bit
- 重量
- 0.999 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
Let's note FV1 CF-FV1FDMQRは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Let's note FV1 CF-FV1FDMQR のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
40%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
購入後3年半での不具合。SDカードを挿入しても反応しなくなった。 パナソニックのコールセンターに連絡して、リモートでドライバーの再設定などをしてもらったが、解決出来ず。 このシリーズは空冷ファンが高回転して内部冷却を行うが、SDカードスロットは、その空冷気流の通路になっている模様。 それでSDカードスロットの接触不良を疑い、綿棒を平たくつぶしてスロット内部を清掃した結果、解決。 つまり空冷のための気流がSDカードスロットからも流入しているようで、気流に接する端子の表面劣化が原因ではないか、と推測。 コールセンターの担当者もSDカードスロットの接触不良が時々ある、と述べておられたので、ここにノウハウとして記録します。 気流通路確保の筐体設計に思わぬ弱点があるようです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下、初期の書き込みーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出先での仕事が多く、別にVAIOのSX14も使っていますが、メモリを8Gではなく16Gにしたかったのと接続端子が多く画面も縦に広いので、こちらを購入。 【デザイン】 タッチパッド下にクリックボタンがあること、スクロールはリングの内側をタッチしながら回せばよいこと、などが優れていると感じます。全体につや消しで指紋の跡が見えにくいのも良いです。 黒い丸いタッチパッドが目立ちすぎるのが、やや難ですが。 【処理速度】 CORE i5なのでこんなものでしょう。CPU動作が少し大きくなると低騒音モードに設定してもファン音が大きくなるのが気になります。これは冷却性能を謡っているVAIOに劣る気がします。 【グラフィック性能】 グラフィックはあまり扱わないので無評価とします。 【拡張性】 SDカード、USB-B,C、有線LAN、HDMI&RGB、USB-Cからの給電、これらがあるのでVAIOと同じく優れています。外での仕事が多いので助かります。 【使いやすさ】 キーボードの沈み深さは満足ですが、照明がないことを残念に思います。更に価格の高い機種だとあるようですが。 LTE対応もないですが、テザリングでの使用が多いので良しとします。 【持ち運びやすさ】 1kgなので助かっています。出来ればサイズぴったりのソフトケースを別売りで用意していただきたいです。 【バッテリ】 普通サイズのバッテリなのでそれほど持ちません。L型バッテリーだと持つようです。USB-Cからの給電が出来るので私はアダプタとケーブルを一緒に持ち歩いています。 【画面】 VAIO-SX14よりも縦に少し広いのが気に入っています。仕事では指定されたエクセルの中に記入することが多く、縦が広いことで作業のうえでのストレスが減りました。 【コストパフォーマンス】 私が購入したときよりは安くなっているようなので、今だとコストパフォーマンスはいいですね。 【総評】 軽量・広い画面・接続端子の多さなど、モバイルワーカーに適したパソコンだと思います。 別料金の長期保証でパナソニックの相談窓口が使えます。これは安心なので販売店の保証ではなくメーカーの保証を申し込むほうが良いと思います。
-
微妙な感じのWindows 11に入れ替わる前、Tiger Lake購入のいい機会と考え、メインのノートPCとして購入しました。RZ→SVと使ってきましたが、最近ではイレギュラーな縦長めの14インチ画面に惹かれて、こちらの新シリーズを選択しました。 [FVシリーズ] 個人的に感じた大きな特徴は以下の3点です。 ○アスペクト比3:2の14インチ画面: 縦方向に長いので、全体が見やすく、スクロールも減って、ブラウザの閲覧や文書作成など、全般的に使い易い画面サイズになっています。デスクトップに近い感覚で使うことができます。 ○大きなホイールパッド: 縦方向に余裕ができたおかげで、ホイールパッドが大きくなり、ワンストロークで大きく動かせるようになりました。回転でのスクロール操作を含めて、操作性がかなり良くなりました。地味ですが大きなポイントだと思います。 ○薄さと軽さ: SVシリーズと大差ない1kgの重量と、今までのレッツノートにはない、すっきりしたスリムな形状で、大きさの割に持ち運びし易くなっています。薄いですが、一定の強度・頑丈さも保たれているように感じます。排気口が側面にないのも使い易いです。 [Tiger Lake] 発熱の少なさとファンの静かさがCPU性能の進化を感じさせます。内蔵GPUも以前よりかなり進化しているように感じます。ただし、バッテリー持ちは思ったほど良くない印象です。 [本製品] メモリ16GB、SSD512MB、指紋センサ付きのCore i5 1135G7で、3Dゲーム以外は何でも熟せるスペックだと思います。相変わらずインターフェースも充実しており、キーも打ちやすく、機能的に申し分ありません。 シルバー+ブラックのカラーリングは初めてです。個人的には昔ながらの全シルバーが好みですが、ツートンも悪くないですね。 [感想] 3:2の14インチ画面は、縦方向が長いだけでブラウザ等も見やすくなり、かなり広く、実用的に感じます。文書も読みやすくなったので、ビジネス用途にも適していると思います。SVでは使いにくかった小さなホイールパッドも、大型化により大幅に使い易くなり、マウスなしでもストレスなく使えるようになりました。Let's noteの大きな欠点が解消された感じです。 大画面で高速なのに、コンパクトで軽量、しかも頑丈なので、価格以外は欠点が見当たりません。個人的には過去最強のノートです。技術の進歩は素晴らしいですね。
- Let's note FV1 CF-FV1FDMQRのレビューをすべて見る
Let's note FV1 CF-FV1FDMQR のクチコミ
(0件/0スレッド)
Let's note FV1 CF-FV1FDMQR のスペック・仕様
- インテル Core i5-1135G7プロセッサーを搭載した14.0型ノートパソコン。メモリー16GB、SSD 512GBを採用。
- 顔認証対応カメラ/指紋センサー(タッチ式)を搭載し、Windows Helloに対応。充電時間は約2.5時間、駆動時間は約11時間。
- USB3.1 Type-Cポート×2、USB3.0 Type-Aポート×3、HDMI出力端子などを装備。「Microsoft Office Home and Business 2019」が付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
2160x1440 |
| アスペクト比 | 3:2 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | 最大8110MB(メインメモリーと共用) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2019 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:11時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.999 kg |
| 幅x高さx奥行 | 308.6x18.2x235.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック&シルバー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1362 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Let's note FV1 CF-FV1FDMQR の関連ニュース
-

パナソニック、「レッツノート」2021年夏モデルを本日6/18より順次発売
2021年6月18日
-

パナソニック、約0.999kgからの14型「FV1」を含む「レッツノート」2021年夏モデル
2021年6月3日
Let's note FV1 CF-FV1FDMQR の関連特集
色を選択してください
