パナソニック Let's note SV1 CF-SV1GFNQR SIMフリー 価格比較

  • Let's note SV1 CF-SV1GFNQR SIMフリー

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パナソニック

Let's note SV1 CF-SV1GFNQR SIMフリー

メーカー希望小売価格:オープン

2021年6月18日 発売

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.169 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note SV1 CF-SV1GFNQR SIMフリー のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.43

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 小型で堅牢そうなデザインに特徴があります。 人目を惹くようなデザインでは無いので、平凡です。 【プロセッサー処理速度】 【インテルCorei7 1165G7のCPUを搭載しており、ビジネス文書や研究レポート作成には、全く不自由は無いと思います。 【グラフィック性能】 インテル Iris X  グラフィックス(CPUに内蔵)なので、普通の文書作成などには十分ですが、ゲームやエンターテインメント用途には向かないと思います。 【拡張性】 ノート型PCなので拡張性は有りませんが、USB3.0 Type-Aポートが3ポート有り、USBポートの外付けデバイスを接続するときに便利です。 【使いやすさ】 普通のノート型PCとほぼ変わらないと思いますが、キーボードのキータッチがしっかりしており、打ち疲れが軽減されます(目に見えない仕様のようです)。 光学ドライブの出し入れが手前に有るのでデスク・スペースを無駄にしないし、モバイル・ノートでは省略されがちなLANコネクター(RJ-45)も実装されている点も見逃せません。 実務の現場でのニーズを拾い上げ、ものづくりに反映させている感じのようです。 【持ち運びやすさ】 小型でバッテリー込みで約1.169kgなので、持ち運びやすさは良好だと思います。 【バッテリ】 付属のバッテリで20時間弱使用できるし、外付けバッテリなので、ユーザーが自分でバッテリー交換できるのは有難いです。 【画面】 12.1型(16:10)WUXGA TFTカラー液晶 (1920 x 1200ドット)、アンチグレアの仕様なので、有機ELのような目を見張るような美しい画面ではありません。 目が疲れにくい落ち着いた発色です。 【コストパフォーマンス】 価格のみで考えれば高額に思えますが、堅牢な造りと手厚いアフターサービス体制を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れているのではないかと思います。 メーカー側も、ユーザーが6年間の使用することを前提にして設計しているので、安心して使用できると思います。 【総評】 Let's note はビジネスマン、研究者など業務用途に使われることが多いノート型PCということは、以前から知っていましたが、今回、自分で使用してみて、その意味が良く理解できたような気がします。 長年にわたって、安心して使用できるノート型PCを探している方は、Let's note を選択肢の一つに検討して良いと思います。

  • CF-SZ5からの乗り換えで購入。 スペック的にも申し分なく、また数年間は十分に使えそうです。 レッツノートはサイズも丁度いいし、何より使用している人が多いので、出先で充電不足になったとしても、誰かがアダプターを持っているので非常に助かります笑 MacbookAirも使用していましたが、映像や音楽以外の仕事で使用するなら、やっぱりレッツノートが一番です。

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Let's note SV1 CF-SV1GFNQR SIMフリー のクチコミ

(3件/1スレッド)

Let's note SV1 CF-SV1GFNQR SIMフリー のスペック・仕様

  • インテル Core i7-1165G7プロセッサー採用のLTE対応12.1型ノートパソコン。nanoSIMサイズのスロットを内蔵している。
  • Windows Hello対応の指紋センサー&顔認証対応カメラを搭載。Thunderbolt4対応のUSB3.1 Type-Cポートを備え、USB Power Deliveryに対応する。
  • バッテリー駆動時間は約19.5時間、バッテリーパックは自分で交換可能。「Microsoft Office Home and Business 2019」が付属する。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大8110MB(メインメモリーと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:19.5時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
SIMフリー対応
SIMカード nano-SIM
サイズ・重量
重量 1.169 kg
幅x高さx奥行 283.5x24.5x203.8 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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