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パナソニック
Let's note QV1 CF-QV1GFNQR SIMフリー
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2019
- OS
- Windows 10 Pro 64bit
- 重量
- 0.979 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Let's note QV1 CF-QV1GFNQR SIMフリー のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.93集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 本体の厚みが薄く、黒の艶消しが気に入ってます。 これを出して仕事をすると、ちょっと優越感に浸れます。 【処理速度】 こんなに薄くて軽いのにサクサク動きます。 フリーズもありません。 3DCADを使用しているのですが、他のソフトを立ち上げてても問題ありません。 【グラフィック性能】 画面は綺麗です。 パワポ資料作ってても見やすいのでありがたい。 【拡張性】 SDカードを使用できるのが欲しかったのでありがたいです。 他にもHDMI等必要十分に揃ってると思います。 【使いやすさ】 画面が小さいので、それに伴いキーボードも小さいので大きな手と指の私はキーを二つ押してしまう事も多々あります。 しかし、キー自体は打ちやすくパッドも問題ありません。 【持ち運びやすさ】 薄くて軽いモデルが欲しかったので大満足してます。 専用のカバンで持ち歩いてますが、軽いので全く負担に感じません。 【バッテリ】 やはり軽くて薄い分、バッテリーは持たない感覚です。 CADや動画編集していると、みるみる内に容量が無くなっていきます。 外で仕事の時はコンセントある場所を探してやりましょう。 【画面】 画面は明るく見やすいです。 発色も鮮やかなので綺麗です。 ずっと画面見てても疲れません。 【コストパフォーマンス】 Panasonicなので、やはり高いなと思いました。 コスパは悪いというより適正だと思います。 【総評】 仕事でフル活用しているので、大満足です。 起動も早いので、取引先や会議でもすぐに立ち上げて資料等を見せることが出来るのはメリットです。 今後も働いて貰います。
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スペックも最高で処理の能力も速く快適です。 持ち運びにも便利なサイズでタッチパネルがいい。
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初めてLet"snoteを使ってみましたが、12インチ型はキー配列の中で半角全角とCtrlの位置が一つ内側に入っていることで、タイピングが慣れない状況が続いています。ただ、打感は良いです。※補足普通のキー配列も並行して使っていると、両方を使い慣れるのは厳しいと感じています。どうしても混乱する場合はwindowsの機能でキー配列を変更してシールか何かで表示文字を変えて使った方がいいかもしれません。 また、タッチパネルはwebブラウジングとofficeレベルなら使えますが、使うソフトによってタッチパネルの動作が違う為、ipadに慣れているとタブレットモードも使いにくさを感じます。 また文字のコピーペーストがタッチ操作で現状できないのか使いこなせていない為この点は結構マイナスです。(ソフトによっては長押しで範囲指定してコピーが出来ない。現状ブラウザ、office以外×) 廃熱も多いみたいでファンのスピードがデフォルトのままだと煩いと感じますが、ここは調整すると仕事中なら気にならない程度まで下がります。 バッテリーは高パフォーマンスで実働2時間超える程度かと思います。 12インチモニタなので画面が小さいかと思っていましたが、実用上困らないサイズだと思います。思ったより大きく感じました。※追記、縦方向にモニタが長い機種を近年使ってこなかったのですが、他とは違う利点がwebブラウジングや、word等を見るときに縦方向が見やすいと感じました。 指紋認証でのloginは便利です。 接続ポートがHDMI USB-C Thunderbolt 4 VGA LAN SD等と基本的なのが全部ある為、ここはさすがだと思います。 別売りのペンは買ったままでは使い物にならないと思います。設定と慣れの両方が必要ですが、Microsoft Edgeで出来るPDF編集モードでの手書き入力は非常に便利だと思います。 画面保護フィルムは出荷時の時点で付いています。 文字などはくっきり綺麗に表示されて個人的には見やすいと思います。 webカメラは普通でした。別売り2000円の物と大差ないと思われます。ただ、本体のグラフィック性能がしっかりしている為、仮想背景も問題なく使えましたので、実用上困りません。 タッチパッドの方は高精細タイプではないとwindows側は言っていますが、panasonic 設定の中で多少変更が出来るので実用上は問題ないかと思います。 ただ、タッチパネル、タッチパッドに関しては、タブレットモードとの不具合があるのか、ソフト上の不具合かタブレットモードに切り替えて戻したりしたときに反応しなくなる場合があります。 ソフト側の再起動で元に戻ります。 CADを使いますので、使用感で行くと、現行の2DCADでは問題ないと思います。3Dでも大丈夫だと思います。多少重い作業も使えると思います。 性能や能力評価で行くと、現時点では20万〜位の評価になりますが、故障が無ければ実用上8〜10年は使える能力はあると思いますので、今なら買いたいときに買っていい商品だとは思います。 今後は専用ケースを使用してのタブレットモードを試してみる予定なので、またレビューしてみます。 専用ケースを使用しての再レビューとなります。 専用ケースはタブレットモード「のみ」を対象とした物でした。 確かにタブレットモードを使うときには使いやすくなるようになっていますが、このケースを通常の移動用の保護ケースと兼用するには、モニタ用の開口部が必ず引っかかる為難しいと思いました。 また、物理キーボードを使いたいと思った時にはケースから都度出す必要があり、その点でもマイナスでした。 専用ケースについては、タブレットモードしか使わない人で1日の出し入れも1回以下でないとストレスと感じるかもしれません。(私の場合は2〜3時間でモードを切り替える為、両手がふさがる事がわかっている時以外はケースを使わなくなりました。) 念のため補足ですが、タブレットモードを多く使う人には逆に無いと傷を気にしてしまう為、必要だと思います。 いい点としては、ケース自体は革製品であるため強いと思います。廃熱やポートの開口部も配慮してある為、タブレットモードのみなら出し入れ不要で使い続けれます。ケースに入れたまま多少ぶつけても大丈夫でした。ペンホルダー専用の置き場が有るのもよかったと思います。※ただペンホルダーをケースに固定すると、2本目買うか、都度落下防止ストラップを外すかの2択が求められます。
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Let's note QV1 CF-QV1GFNQR SIMフリー のクチコミ
(4件/1スレッド)
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カスタマイズレッツノートのサイトを見ていたら、QV購入のカスタマイズ項目のオプション品に「ACアダプター(USB Power Delivery対応) CF-AAP652HJS 8,800 円)なんてのが掲載されていました。 QV1ってUSB(PD)充電が可能なのでしょうか?
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Let's note QV1 CF-QV1GFNQR SIMフリー のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA+ (2880x1920) |
| アスペクト比 | 3:2 |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | 最大8110MB(メインメモリーと共用) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2019 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:11時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | ○ |
| SIMカード | nano-SIM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.979 kg |
| 幅x高さx奥行 | 273x18.7x209.2 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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