セイコー
プロスペックス ダイバースキューバ Save the Ocean Special Edition SBDY105
メーカー希望小売価格:63,800円
2021年6月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- 自動巻き
- ケースサイズ
- 横42.4 mm
- 日付表示
- デイデイト(日/曜)
- パワーリザーブ
- 41 時間
- キャリバー
- 4R36
- 防水機能
- 200m潜水用防水
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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プロスペックス ダイバースキューバ Save the Ocean Special Edition SBDY105 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.33集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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※2024年2月20日追記 開いたまま閉じなくなった純正金属ブレスのダイバーエクステンション。 修理云々より安価なブレスに交換した方が早い為、早速交換してみました。 交換部品はタイコノートっぽいセンタージュビリーブレス。 バックル部のダイバーエクステンションの無い簡易タイプです。 しかし自分はダイバーエクステンションを使わない為、問題無し。 コマ詰めのピンは良くある打ち込み式では無く、ピン先に細かいネジが切られているスクリュータイプ。 慣れないとネジ込みが中々上手く入らなくて苦労しましたが、右指が不自由な自分には此方の方が作業し易く感じます。主に左指をメインに使って作業してます。 作業は全て自分で行いましたが終了後は右腕の筋肉がパツパツに張ってしまい箸や鉛筆が持てない程。 この手の細かい作業は1日1回が限界みたいです。 でも自分で作業すれば誰に遠慮する事無く調整を詰める事が出来ますし、今回は自宅で自分が納得の行くまで作業してます。 作業時間は約30分。 ジュビリータイプのブレスは横方向のガタが若干広くて手首のコブにも綺麗に沿ってくれますから、自分的には装着感が良くなると思います。 でもブレスコマの細かい隙間に砂や海水が入り込み易いですからガチな潜水にはチョッと向かなそうですね。 ※追記此処迄。 ※以下購入から約1年半経ってのレビューです。 独特のベゼルデザインと、ラグデザインから外胴に繋がる形状が面白い時計です。 自分が購入した時は確か5万位でしたからデザインに対するコスパは高いと言えるでしょう。 文字盤のインデックスは角型で丸型デザインが多いセイコーでは珍しいですね。 デザインは全体的にツナ缶同様、セイコーオリジナルデザインで此の時計の魅力と共に好き嫌いが大きく別れそうに思います。 一つ前のモンスターは文字盤内のインデックスが全て三角形状の尖ったデザインで、怪物が口を開けた牙みたいな形状です。それがモンスターというニックネームの要因になっているみたいです。 金属ブレスはコマ形状がH型というよりコの字型で、此も珍しいデザインです。 微調整穴も4箇所で、手元に工具が有れば簡単に微調整出来ます。自分は伸ばしたゼムクリップを使ってます。 しかしバックル部だけは他の廉価機種達と同じデザイン。 この辺りでコストダウンをしてる様に思います。 クラスプも金属を簡単にプレスした安っぽい質感、ダイバーエクステンションも硬すぎで、新品の頃は展開する毎に爪が剥がれそうになりました。 この廉価なバックル周りは是非とも早急に刷新してほしい所です。 更にこのレビューを書いてる最中、何気なくダイバーエクステンションを伸ばしたら戻らなくなってしまいました。 まぁ、気が向いたらベルトを別の物に交換してやりますか。 時刻誤差は自分の個体で日差+5秒〜+7秒。販売価格を思えば充分な精度です。 個体精度ガチャは今回大アタリだった様です。 バックルのショボさと、本体ケースデザインの強い癖を許せるなら、是非とも候補に入れてみて下さい。
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南極大陸をイメージしたセイコーモンスターです。文字盤のブルーのグラデーション・カラーが綺麗で、南極大陸の氷の大地を上手く表現していると思います。 しかもペンギンの足跡が然りげ無く型押しで入っていて、可愛げも有るユニークでオシャレなセイコーモンスターです。 時分針はヘアライン仕上げがされていて、価格が安くても演出が上手く流石SEIKOと言った所でしょうか。
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プロスペックス ダイバースキューバ Save the Ocean Special Edition SBDY105 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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休日のラフな気分転換や、アウトドアの遊び時計に、SEIKO SBDY105を購入しました。 普段使いには、OMEGA プラネット・オーシャン 38mmモデルを使用しています。 写真を貼りました通り、価格差を考慮してもSEIKO SBDY105は、中々良い出来映えだと思います。 精度は流石にOMEGAと比べると、大きな違いが有りますが、遊び時計なので気にしません。 OMEGAは平均日差-1.3秒ですが、SBDY105は平均日差-5.8秒です。 SEIKO モンスターも昔のモデルと比べると、かなりデザインが良くなっていますね。 SBDY105の特筆すべき点は文字盤です。南極の氷の大陸をイメージした、ブルーのグラデーション・カラーに、ペンギンの足跡が然りげ無く型押しされていて、可愛げも有るのが魅力的でも有ります。
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プロスペックス ダイバースキューバ Save the Ocean Special Edition SBDY105 のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
自動巻き |
| キャリバー | 4R36 |
| パワーリザーブ | 41 時間 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 横42.4 mm |
| ケース素材 | ステンレス |
| 文字盤 | |
|---|---|
| 日付表示 | デイデイト(日/曜) |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 200m潜水用防水 |
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