パナソニック Let's note FV1 CF-FV1RFAVS SIMフリー 価格比較

  • Let's note FV1 CF-FV1RFAVS SIMフリー

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パナソニック

Let's note FV1 CF-FV1RFAVS SIMフリー

メーカー希望小売価格:オープン

2021年6月18日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1145G7(Tiger Lake)
2.6GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9236
ストレージ容量
SSD:256GB
メモリ容量
16 GB
ビデオチップ
Intel Iris Xe Graphics
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.129 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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Let's note FV1 CF-FV1RFAVS SIMフリー のレビュー・評価

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満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2023年2月16日 投稿

    【用途】  Adobe illustrator、PhotoShop、プレゼン資料作成、VBAマクロ、ネットワーク管理、その他  重要視する項目は、デスクトップでの使用が85%以上ですので、  キータッチ>>画面>ポート>重量 ※WOLは必須 もちろん価格も重要です。  『Thinkpad X1 Carbon Gen8』からの入れ替え比較です。 【デザイン】  質実剛健といった印象。おしゃれではないですよね!? 【処理速度】  正直、Intel第12世代が欲しかったが、まだまだ新しいですし、OSがクリーンな状態ですから十分な体感速度です。 【グラフィック性能】  仕様通りと思われます。ビジネス用途、2次元デザインには十分かと思います。 【拡張性】  拡張性は申し分ないが、ポートの配置がどうにも!?  有線LANが付いているのは良いのですが右側面前というのは如何なものかと!?  有線LANを使用する状況ならマウスも同時に使用している事が多いのでは?  L型コネクタ必須です(USBとLANのL型を使用)。 【使いやすさ】  一般的な仕事内容であれば、1台で様々な状況に対応出来るかと思います。  キータッチが残念すぎる(個人的には最大の弱点)。タッチパッドの機能は便利です。  スピーカーはキンキンしていて、お世辞にも良いとは言えません。 【持ち運びやすさ】  塗装なのか滑りやすいですね。丈夫とはいえ気を付けなければ。  拡張性・装備に対して重量的には納得できます。 【バッテリ】  今時、交換できるだけで希少価値があります。 【画面】  125%表示で使用。高解像度で見やすく、3:2比液晶で作業しやすい。  EX-LDC161DBM(125%)、EV2334W(100%)を接続していますが、本機が一番見やすく目へのダメージが低そう。 【コストパフォーマンス】  購入価格(18万で購入)によりますが、通常価格(27万〜)ならコストパフォーマンスが良いとは言えないかな? 丈夫さが取り柄となる現場ではより評価が高くなるのでしょう。 追記:11/11現在、16万円台に下がっているのでこの価格ならお買い得感がありますね。 【総評】  『X1 Carbon』は非常に気に入っており、愛着も沸いていたのですが、時折動作しないプログラムが在ったり、もっさり感が増してきましたので入れ替えを検討していました。  ほぼ、『X1 Carbon Gen10』で確定していましたが、キーボード改悪(らしい)とWOL非対応とのことで、高嶺の花というか、割高感のあるFV1がそれなりのお値段で購入できましたので選択しました。  追記:『X1 Carbon Gen10』純正のWOL対応USB-LANアダプタがあるようです。     スリープからの復帰がOKなのか、電源OFFから起動が可能なのかは不明ですが。  第一印象として、プラスチックの質感(表面処理)と相まって、「キータッチが安っぽい!」と感じました。キーストローク2mmということで期待していたのですが・・・。2千円程度のキーボード並みかと!?  『X1』が好みだっただけに落差で余計に気になります。『mouse E10』の方がタッチが良いと感じるのは気のせいだと思いたい。  本体はあまり熱くなりませんが、液晶に排熱が吹きつけられているのは気になります。丈夫なLet't notですから問題ないのでしょう!?  4年保証というのは頼もしいですが、逆にその間はSSDの換装等はチャレンジできませんね。保証もあるので、5年ぐらいはメインで使いたいです(以降サブ機格落ちなら8年ぐらいは行けそう)。 【2022/10/28追記】  しばらく使用して、キーボードに脂が乗ってきたのか!?キータッチは良いとは表現出来ませんが多少フィット感が増してきました。あまり掃除しない方が良いかもしれません。  出張にも連れ出してみましたが、やはり拡張性は申し分なく、作業エリアも広いので1モニタでもなんとか作業をこなせました。 <その他> ・カメラ画質は良好(Zoom会議用途) ・バッテリーマネージメントは良いかと思います。一旦100%まで充電し、90%まで低下するまで充電開始しません。 ・ホームポジションが認識しづらいのがキータッチの印象を悪化させている気がします。 ・CrystalDiskInfo計測でSSDの温度が極端に上昇します(50℃→80℃)。※数値が間違っているような気もします。 【2023/02/16追記】  バッテリーレス状態ではPD充電機での起動は出来ませんでした。  ACアダプタ接続ならもちろん可能です。

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Let's note FV1 CF-FV1RFAVS SIMフリー のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1145G7(Tiger Lake)
2.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2160x1440
アスペクト比 3:2
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大8110MB(メインメモリーと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:21時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
SIMフリー対応
SIMカード nano-SIM
サイズ・重量
重量 1.129 kg
幅x高さx奥行 308.6x18.2x235.3 mm
カラー
カラー シルバー系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9236
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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