ディライトワークス
MELTY BLOOD: TYPE LUMINA MELTY BLOOD ARCHIVES [初回限定版] [PS4]
メーカー希望小売価格:10,800円
2021年9月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- 2D対戦格闘
- CERO
- CERO「C」15歳以上対象
- オンライン
- 対応
- プレイ人数
- 1〜2 人
- ネットワークプレイ人数
- 1〜2 人
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MELTY BLOOD: TYPE LUMINA MELTY BLOOD ARCHIVES [初回限定版] [PS4] のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.34集計対象3件 / 総投稿数3件
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30%
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233%
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166%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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上手くはないですが、全キャラ全コンボできる(安定はしない)程度には遊びまくった旧作メルブラ。 メルブラの好きなところはSEと駆け引きの楽しさでしょうか。 前提として前作AACCはバランス良かったとは思ってません。 ロアとか、ワニとかああいう一方的に強パターンを押し付けてくる理不尽さえなければよかったのに。 グラフィックは前作のほうが色々と良かったです。 解像度(ドット数)が上がってるだけで画としてキレイにはなってない。躍動感がなくなってむしろ悪くなってる。 SEがしょぼいうえキャラごとに音としての特徴がないので自分が攻撃受けてんのかなんなのかわけわからない瞬間が多々あります。そのせいで相手のコンボミスすら拾えない(差し込めない)事態に。 音だけじゃなく全体的にエフェクト含め画面がごちゃごちゃしてて見づらい。 コンボゲーと揶揄されまくり、初心者救済のためにラピッドビート入れたはずなのに、基本コンボだけじゃ到底戦えず、くそ長いコンボが前提になってるのはどういうことなんだろうか。 開放による回復も相まって、ちょっと拮抗して膠着するとすぐタイムアウトになる。こんな格ゲー他にないと思う。 ムーンドライブはじめリバサ、ガード拒否が強すぎる。 ガード拒否を強くする代わりに崩しもめちゃくちゃ見えないようにするって、そういうのやっちゃうとどんどん読みあいの要素がなくなってってつまらなくなるんだよな。 キャラ相性によっては起き攻めする側のほうが不利、まで体感的にあるってどういうことだよ。 そのムーンドライブやらなんやらを使うためにゲージを要求されるので、必然的にコンボで回収できないと勝てないコンボゲーってね。本末転倒とはまさにこのこと。 ラピッドビートの存在とシールドが強すぎるせいで「ディレイ固め」はじめいろんなテクニックも死んだ。「波動なんてどうでもいい」とかいう超バランス。志貴はともかく都古みたいなキャラがトップメタになるバランスはダメすぎる。プロレスゲーじゃないんだから… あとバッタゲーじゃなくなった。 開発は「バッタゲー」にコンプでもあったのか知らんけど、「バッタゲーとして完成されてた」のがメルブラであって、悪いことじゃなかったはずなのに。 よって前作をやり込んだプレイヤースキルは全く活かせず、ちょいちょい「パッと見は似てるけど」みたいな要素を見せられて「偽物掴まされてる感」が湧いてむしろ前作にもいたキャラほど受け付けない。 このゲーム性が好きな人がどれだけ居るのか知らないけど、前作と同じシリーズとは到底思えない。 こんなに変わるくらいなら前作なんて意識しないでまるっと変えればいいのにすべて中途半端。 まぁ、コレ書く前に久々に潜ったら、まだ半年なのに連続で同じ人とマッチする過疎ぶりだったし、お察し。 出る直前に「タイプルミナ楽しみ♪」って潜ってたAACCにはそこそこ人居たこと考えたら、旧作プレイヤーはみんなオレと一緒でガッカリだったんだろうなって思う。 メルブラは死んだのだ。
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【操作性】 技が出にくいとかはないですが、コマンドが単純なので誤作動しやすいです。適当にボタンを押していてもコンボになります。カプコンの格ゲーにあるようなエアリアルコンボに勝手になります。 【グラフィック】 Steamで過去作を買ったことがありますが、比べて非常に高画質になっています。基本的にドット絵です。 【サウンド】 普通。これといって感想はないですね。 【熱中度】 どのキャラも大した違いがないので飽きます。コンボもだいたい同じ。 【継続性】 ギャラリーとかアイコンとか集めるのがやりこみ要素であります。ストーリーモードだったりタイムアタックだったりをやると貰えるポイントと交換するわけですが、これを集めるためにはひたすらCPU戦をやり続ける苦行を強いられます。換金のポイントもなかなか塩っぱいので厳しい。 【ゲームバランス】 他の人も書いてましたが、ストーリーをキャラ毎にクリアしていくと最後にボスラッシュモードがありますが、これが超高難易度。ボスというよりは既存キャラのチート版といったキャラのラッシュで何戦も続きます。 自分は何度もやり直してクリアしましたが、一番厄介だったのが途中まではコンティニュー出来るのに最終戦だけコンティニュー不可。負けると敗北用のエンディングに突入するのでもう一つの勝利用エンディングを見るには一発でクリアしないといけません。これがメチャクチャしんどい。 クリアできない人のために言うと、ガチガチにガード硬いですが、ある程度投げに弱いのでそこが付け入るスキになります。とは言え、相当うまい人じゃないとある程度運が絡みますね。 【総評】 原作にわか知識しかないです。過去作のG秋葉をyou tubeの動画を見てなんとなく最新作をやりたくなりました。そこで初回限定版で買いましたが、ちと後悔。格闘ゲーム好きですがこれはちょっとな出来。 オンラインでも一度対戦しましたが、コンボが簡単に出せて、長くつながるので一発殴られると延々と殴られ続けます。もうちょっとジワジワと読み合いみたいな攻防がしたかったですね。 そういえばワンパンマンの格ゲーもこんな感じでしたね。 アップデートでDLCもまだあるようですがバランス調整してほしいところ。
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※価格コムのフィルターが過敏すぎて表現に制約を課されすぎている状態なので、やむなく伏せ字を使っている部分があります、ご容赦を。 【操作性】 正直微妙です。 ホリパッドFPSプラスを使ってプレイしていましたが、ボタン連打でのコンボ(ラピッドビート)の優先度が高すぎて、意図せずにコンボを勝手に空中投げで締められてしまったりすることがあって割とストレスです。 【グラフィック】 何と言いますか、ドット絵は確かに美麗になりました。 ですが、勝利デモなどのイラストが一部違和感が拭えないものになっていて、例えばピース(とちょっと違うんですけども)しているアルクェイドの表情などは、アクトレスアゲインまでだとニコニコしているのが、どうもこちらだとただのアホ面を晒してるだけ…みたいな絵になってしまっているのはずっこけそうになってしまいました。 【サウンド】 何と言うか期待外れ…と言ってしまうと何様のつもりだと言われてしまいそうですが、アクトレスアゲインまでは何度かプレイしているだけでも自然と覚えてしまえて、かつ曲の雰囲気も個人的には合っていてお気に入りの曲も多かったのですが。 今回に関してはいまいち記憶に残らない…一応限定版なのでサントラ付きですからそれを掛けてみれば、「ああ、これか…」とはなるのですが、正直これを期待して限定版を買ったようなものなので、ちょっと残念だったかな、と。 ただ、記憶には残りづらいですが、曲そのものが酷いとかそう言う訳では無いので平均点。 【熱中度】・【継続性】 高難易度、そしてボスラッシュモードが酷すぎます。 入れた覚えもない動作をするというだけでも酷いのですが、超反応だったり、ボスラッシュだと明らかにガード入れてたのが無視(ガード不可なのかもですが)されてボッコボコにされたり、ガード出来ても異常に体力を削られたり…そもそも一撃刺さったらそのまま敗北決定みたいな状態でちっとも楽しくないです。 最初はトロフィーを集めるつもりでしたが、高難易度がク○すぎてこれは無理だ、とせめてストーリーだけでも…と思えばそれもボスラッシュモードが明らかに出鱈目な仕様でフルボッコ…と間口は広いのですが、初心者クラスの人はトロフィー云々抜きにストーリーを楽しむことすらままならないです。 まあ、それ以外のキャラクター毎のストーリーは難易度が選べるのでイージーを選べば、少なくともストーリーを楽しむことは出来ますからそれで割り切れれば良いですが…やり込もうという気にはなりません。 自分も一通りのストーリーは見たい(ついでにクリアイラストをキャプチャしたい)と思っていたのですが、ボスラッシュモードが最初から酷すぎて、コントローラーぶん投げそうな程にストレスが溜まってしまったので、それ以外のストーリークリアイラストを集めてゲームのプレイを止めました。 ラピッドビートと言った初心者向けのシステムを導入していますが、初心者が一通りのストーリーも楽しめない難易度調整というちぐはぐさは、流石にこれでいいと思っているのならユーザーを馬鹿にしていると思います。 【ゲームバランス】 イージーであればボタン連打ゲー、トロフィー条件に絡む難易度ハードやそもそも難易度調整が出来ないボスラッシュはただ理不尽にフルボッコにされる様を眺めるだけのゲーム…と、この有様ではバランスは最悪としか言いようがありません。 【総評】 率直に言って、限定版を買ったことを後悔しているのですが…逆に限定版でなければマジもののク○ゲーを掴まされただけで終わっていたという、さらに救えない状況になっていたことを考えれば、8,000円で売れたのも合わせて限定版で良かったのかな…と思います。 ただ、期待していた音楽面も正直「悪い訳じゃ無いけど、なんか違う…」という感じで期待していた分の反動でガッカリ感がかなり強烈な上、ゲームがク○過ぎると言う減点ポイントが大きすぎて、満足度は1以外あり得ません。 せめてゲームだけでもストレスレスに楽しめていれば、あるいは音楽にもっと意識が向いて印象も違っていたのかもですが、ゲーム自体がストレスフルなので、この状態で音楽を聞き込んでも逆にストレスが再燃するだけに終わってしまいそうなので、ある意味薄いという印象で留まっているのは幸せなのかも知れませんね。 あと、気になったのはアクトレスアゲインまでのストーリーの流用が割と目立つ所でしょうか。 特にロアは一部分で台詞の差し替えはあったにしても、エンディングまでアクトレスアゲインの使い回し(流石にエンディングイラストは新規ですが)と言う、流石に手抜きにも程があるものになっていますし、アルクェイドもアクトカデンツァのストーリーを一部手直しして使い回している、とちょっと手抜きが露骨なのはどうかと思います。 また、これのせいで時間軸が色々また滅茶苦茶になってるように思います。 アクトカデンツァもその気はありましたし、勝利デモの台詞の整合性を取ることを捨てていたというのはあってもまだ外伝ストーリー集の体であったため、そこまで気にならなかったのものの、一応これはそう言う体では無いはずなのですが…。 何にせよ見た目だけ良くなっても中身がアレという良くあるアレなゲームにありがちなものになっていると言わざるを得ません。 とりあえず、初心者でも入れるように間口を広げたのなら、せめてストーリーくらいは普通に楽しめるようにして下さい。 今の状況だと「騙されたな!馬○め!」とお出迎えされるボスラッシュモードで受けるストレスが半端ないです。
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MELTY BLOOD: TYPE LUMINA MELTY BLOOD ARCHIVES [初回限定版] [PS4] のスペック・仕様
- 『月姫 -A piece of blue glass moon-』の世界観をベースに、総勢10名以上のキャラクターたちが登場する2D対戦格闘ゲームシリーズ。
- 『月姫』作中の「あの必殺技」、「あの戦い」を、2Dキャラクターによるバトルアニメーションを交えながら対戦格闘ゲームとして楽しめる。
- 「武内崇 描き下ろしアートボックス」、「MELTY BLOOD読本」(B5サイズ96ページ)、「MELTY BLOOD SOUND COLLECTION」(3枚組CD)が付属する。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘 |
| CERO | CERO「C」15歳以上対象 |
| オンライン | 対応 |
| プレイ人数 | 1〜2 人 |
| ネットワークプレイ人数 | 1〜2 人 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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