iiyama SENSE-M056-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W 価格比較

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SENSE-M056-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W

メーカー希望小売価格:-円

2021年7月13日 発売

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CPU種類
第11世代 インテル Core i7 11700(Rocket Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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SENSE-M056-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 USBポートやイヤフォンジャックが前面中央にあり使いやすそうだったので、このケースを選びました。 前面がメッシュ加工のため、吸気は優れていますが、内部が一部透けて見えており、商品の画像イメージと少し違います。 ケースのデザインにこだわる方は、店舗で実機を確認したほうが良いかも知れません。 【処理速度】 10年以上前のBTOパソコンから買い替えたので、処理速度が大幅に向上していることを実感します。 特に、パソコンの起動や終了がほとんど待たなくて良くなったことには感動しています。 【グラフィック性能】 それほど高負荷なゲームはしませんが、どのソフトもスムーズにプレイ出来ています。 光学ドライブをブルーレイ対応にカスタマイズしたので、BDの鑑賞も楽しんでいます。 【拡張性】 よく動画や音楽ファイルを持ち運ぶので、オプションでSDカードリーダーも付けました。 すぐにSDカードを使えるし、今まで使っていたカードリーダーをUSBに挿せば二枚のSDカード間での移動も楽に行えるようになり、とても便利になりました。 【使いやすさ】 使い始めて一か月ですが、特に不自由を感じることはなく、安定して使えています。 【静音性・発熱】 私が使用している範囲では、音は静かで、高熱になることもありません。 【付属ソフト】 付属ディスクに含まれていたpowerDVDで、問題なくBDを視聴できています。 他の付属ソフトはあまり使っていません。 【コストパフォーマンス】 グラフィックボード高騰の影響もあり購入時期を迷っていましたが、予算内で思っていた以上の機能を詰め込めたので満足しています。 【総評】 私の使用目的としてはオーバースペックですが、なるべく長く快適に使い続けたいと思い、こちらの機種に決めました。 デスクトップ周りをスッキリさせたかったので、WiFiやbluetoothも内蔵させ、無線で色々と繋いでいます。 こうした自分の目的に合った拡張を気軽に行えるのが、BTOパソコンの魅力だと思います。 使い始めると希望していた機能以上の恩恵を受けることができ、本当に買って良かったと思っています。

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SENSE-M056-117-RBX Core i7 11700/16GBメモリ/500GB SSD/RTX 3060/700W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 11700(Rocket Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ GeForce RTX 3060
ビデオメモリ 12 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-23400
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1864
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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